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レオン自動機(6272)・事実前進直近の決算(2026-08-06)では「その他」

北米・南米食品加工機械製造販売事業の損失転換

FY2019-Q1に初出。28回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-06。

28記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY2024-Q1 – FY2024悪化FY2025-H1 – FY2026-H12018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06その他決算

    「円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが144円59銭から159円49銭と10.3%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は1,296百万円(前年同四半期比11.2%減)となりました。セグメント利益(営業利益)は売上構成の変動などにより132百万円(前年同四半期比376.0%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は減収となった一方、セグメント利益は前年同期比376.0%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「その結果、外部顧客に対する売上高は5,857百万円(前年同期比21.5%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は384百万円(前年同期比2.5%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は増収・増益となり、アルチザンブレッド、コンチャ、ドーナツ生産ラインの販売が寄与した。
  3. 2026-05-15前進決算説明資料

    「⚫ 製パンライン等においては、アルチザンブレッド、コンチャ生産ラインの販売が好調を維持し売上が増加。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は、2026年3月期に売上高5,857百万円、セグメント利益384百万円となり、前期の4,821百万円、375百万円からそれぞれ増加している。
  4. FY2026-H1北米・南米機械事業の大幅増収も減益有価証券報告書

    「円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが152円63銭から146円04銭と4.3%の円高の影響もあり、外部顧客に対する売上高は2,949百万円(前年同期比39.1%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は売上構成の変動及び大型展示会への出展で広告宣伝費が増加したことなどにより、100百万円(前年同期比32.1%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は大幅増収となった一方、売上構成の変動と展示会広告宣伝費の増加によりセグメント利益は前年同期比32.1%減となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は売上構成の変動及び展示会への出展などで広告宣伝費が増加したことにより、148百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は増収となった一方、売上構成の変動と広告宣伝費増加によりセグメント利益は10.1%減となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は前期行われた大型展示会の関連費用分が減少したことにより、375百万円(前年同期比136.1%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業の通期利益は375百万円、前年同期比136.1%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は前期行われた大型展示会の関連費用分が減少したことにより184百万円(前年同四半期比102.5%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は、前年同四半期比で減収となった一方、前期の大型展示会関連費用の減少によりセグメント利益は184百万円、102.5%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は165百万円(前年同四半期比467.0%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業のセグメント利益は165百万円となり、前年同四半期比467.0%増加した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は98百万円(前年同四半期はセグメント利益6百万円)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業のセグメント利益は98百万円となり、前年同四半期の6百万円から増加した。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は展示会への出展増加など販売費及び一般管理費が増加したことにより、158百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は利益を確保したものの、販管費増加によりセグメント利益が前年同期比4.1%減少した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は、展示会への出展増加など販売費及び一般管理費が増加したことにより、91百万円(前年同四半期比10.8%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は利益を確保したものの、展示会出展等の販管費増加によりセグメント利益が前年同四半期比10.8%減少した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は、展示会への出展増加など販売費及び一般管理費が増加したことにより、29百万円(前年同四半期比55.8%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は増収となった一方、展示会出展等の販管費増加によりセグメント利益が前年同四半期比55.8%減少した。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は展示会への参加が増加したことやシステムや建物の修繕など、販売費及び一般管理費が増加したことにより、6百万円(前年同四半期比62.6%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は利益を確保したものの、セグメント利益は前年同四半期比62.6%減少した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は165百万円(前年同期比159.2%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は、セグメント利益165百万円、前年同期比159.2%増となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は102百万円(前年同四半期比175.9%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業のセグメント利益は102百万円となり、前年同四半期比175.9%増加した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は65百万円(前年同四半期比174.2%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業のセグメント利益は65百万円となり、前年同四半期比174.2%増加した。
  17. FY2022-Q1損失から利益へ回復有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は16百万円(前年同四半期はセグメント損失9百万円)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は、前年同四半期の9百万円の損失から16百万円の利益へ転じている。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は63百万円(前年同期比19.3%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は通期で減収となり、セグメント利益も前年同期比19.3%減となった。
  19. FY2021-Q3減収も販管費減で増益有価証券報告書

    「円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが108円67銭から106円12銭と2.3%の円高の影響もあり、外部顧客に対する売上高は1,149百万円(前年同四半期比27.8%減)となりました。広告宣伝費や販売手数料などの販売費及び一般管理費が減少したことにより、セグメント利益(営業利益)は37百万円(前年同四半期比102.3%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は減収となった一方、広告宣伝費・販売手数料などの減少により利益は前年同四半期比102.3%増となった。
  20. FY2021-Q2減収も補助金収入で利益増有価証券報告書

    「円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが108円63銭から106円92銭の円高となったため、外部顧客に対する売上高は774百万円(前年同四半期比31.7%減)となりました。アメリカ政府の補助金収入等により、セグメント利益(営業利益)は24百万円(前年同四半期比28.9%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は減収となった一方、アメリカ政府の補助金収入等によりセグメント利益は前年同四半期比28.9%増となった。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント損失(営業損失)は、売上の急激な落ち込みなどにより9百万円(前年同四半期はセグメント利益25百万円)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は、前年同四半期の利益から9百万円の損失へ転じた。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は、販売費及び一般管理費の増加などにより79百万円(前年同期比22.5%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は利益を確保したものの、セグメント利益は前年同期比22.5%減となった。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益は18百万円(前年同四半期比134.8%増)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業はセグメント利益18百万円となり、前年同四半期比134.8%増と増益に転じている。
  24. FY2020-Q2利益確保も減益継続有価証券報告書

    「セグメント利益は18百万円(前年同四半期比31.9%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は利益を確保したものの、前年同四半期比31.9%減となった。
  25. FY2020-Q1損失から利益へ回復継続有価証券報告書

    「セグメント利益は25百万円(前年同四半期はセグメント損失6百万円)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は、前年同四半期の6百万円の損失から25百万円の利益へ回復した。
  26. FY2019-Q3利益確保も大幅減益有価証券報告書

    「セグメント利益は7百万円(前年同四半期比92.5%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は利益を確保したものの、前年同四半期比92.5%減と大幅減益となった。
  27. FY2019-Q2損失から利益へ回復有価証券報告書

    「セグメント利益は27百万円(前年同四半期比64.3%減)となりました。」

    北米・南米食品加工機械製造販売事業は、第1四半期の損失から第2四半期には27百万円の利益へ戻ったが、前年同四半期比では64.3%減となった。
  28. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「セグメント損失は6百万円(前年同四半期はセグメント利益17百万円)となりました。」

    北米・南米の食品加工機械製造販売事業で、前年同四半期のセグメント利益から6百万円の損失へ転じた。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大9回
  3. 2利益体質の強化9回
  4. 3中間配当の実施7回
  5. 4食品製造販売事業の拡大6回
  6. 5事業運営に必要な流動性と資金源の安定確保6回
  7. 6連結配当性向30%を目標とする継続的・安定的配当6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レオン自動機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「その他」でした。
報道
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