Komori
レオン自動機(6272)・施策悪化

食品製造販売事業の拡大

FY2017に初出。34回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。

34記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2021-Q3前進FY2023-Q3 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
食品製造販売事業の生産・販売基盤拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同期比0.6%増加となりました。円ベースでは、外部顧客に対する売上高は15,592百万円(前年同期比0.6%減)となりました。セグメント利益(営業利益)は大口顧客向けの売上増加に伴い物流費が上昇したことなどにより1,517百万円(前年同期比15.5%減)となりました。」

    オレンジベーカリーは現地通貨ベースでほぼ横ばい、円ベースで減収となり、大口顧客向け売上増加に伴う物流費上昇などにより減益となった。
  2. FY2026-H1米国・日本食品製造販売の中間減収減益有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同期比5.5%減少となりました。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが152円63銭から146円04銭と4.3%の円高の影響もあり、外部顧客に対する売上高は7,215百万円(前年同期比9.6%減)となりました。セグメント利益(営業利益)は779百万円(前年同期比9.5%減)となりました。」「日本国内では、㈲ホシノ天然酵母パン種の外部顧客に対する売上高は220百万円(前年同期比15.9%減)となりました。」

    食品製造販売事業では、米国・南米と日本の双方で中間売上高が減少し、米国事業ではセグメント利益も前年同期比9.5%減となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同期比4.7%増加となりました。主な要因は、既存大手顧客の受注増加や、新規顧客の獲得などがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが140円99銭から152円63銭と8.3%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は7,983百万円(前年同期比13.4%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、861百万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    米国食品製造販売事業は既存大手顧客の受注増加・新規顧客獲得により増収となり、セグメント利益も11.2%増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この「ターンオーバーロボット」を第三工場に続き第一工場にも導入し、更なる省人化を図りました。また、スマートファクトリー実現に向けて、ペストリーラインの生産データや機械設定・負荷データトレーサビリティを開始しております。」

    ターンオーバーロボットを第三工場に続き第一工場にも導入し、生産データ等のトレーサビリティも開始している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比4.6%増加となりました。主な要因は、パイ製品の売上が増加したことや、昨年下期に行った販売価格の見直しなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが136円51銭から143円29銭と5.0%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は10,931百万円(前年同四半期比9.8%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は販売価格の見直しを行ったことや原材料費や荷造運搬費が減少したことにより1,305百万円(前年同四半期比719.0%増)となりました。」

    オレンジベーカリーはパイ製品の売上増加と販売価格見直しにより増収となり、原材料費・荷造運搬費の減少もあってセグメント利益が1,305百万円、前年同四半期比719.0%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比6.5%増加となりました。主な要因は、パイ製品の売上が増加したことや、昨年度に行った販売価格の見直しなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが133円97銭から140円99銭と5.2%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は7,043百万円(前年同四半期比12.1%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は774百万円(前年同四半期はセグメント損失213百万円)となりました。」

    オレンジベーカリーはパイ製品の売上増加と販売価格見直しにより増収となり、セグメント損失から774百万円の利益へ転じた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「米国の食品製造事業では、原材料価格や荷造運賃等の高騰に対応した販売価格の改定や仕入先・運送業務委託先の見直しを行い、工場操業度の向上による生産性向上に努めた結果、黒字確保に転じました。」

    米国食品製造事業で、販売価格改定、仕入先・運送委託先の見直し、工場操業度向上を実施し、黒字確保に転じた。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「米国の食品製造事業では、原材料価格や荷造運賃等の高騰に対応した販売価格の改定や仕入先・運送業務委託先の見直しを行い、また、工場操業度の向上による生産性向上に努めた結果、2期ぶりに黒字確保に転じました。」

    販売価格改定、仕入先・運送委託先の見直し、工場操業度向上を行い、オレンジベーカリーを含む米国食品製造事業が2期ぶりに黒字化した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比32.5%増加となりました。主な要因は、販売価格の見直しや新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、経済活動が回復したことによる出荷増加があげられます。」「セグメント利益(営業利益)は159百万円(前年同四半期はセグメント損失285百万円)となりました。」

    オレンジベーカリーは販売価格の見直しと出荷増加により増収となり、セグメント損失から159百万円の利益へ転じた。
  10. FY2023-Q2増収と損失拡大の併存有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比35.1%増加となりました。主な要因は、販売価格の見直しや新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、経済活動が回復したことによる出荷増加があげられます。」「セグメント損失(営業損失)は材料費の高騰により売上原価が増加したことや、運送費の高騰など販売費及び一般管理費が増加したことにより、213百万円(前年同四半期はセグメント損失129百万円)となりました。」

    オレンジベーカリーは販売価格の見直しと出荷増加により増収となった一方、材料費・運送費の高騰によりセグメント損失が129百万円から213百万円へ拡大した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益(営業利益)は材料費の高騰により売上原価が増加、運送費の高騰により販売費及び一般管理費が増加したことにより、セグメント損失は112百万円(前年同四半期はセグメント損失54百万円)となりました。」

    北米・南米食品製造販売事業は増収となった一方、材料費・運送費の高騰により損失が前年同四半期の54百万円から112百万円へ拡大した。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「セグメント損失(営業損失)は材料費の高騰により売上原価が増加、運送費の高騰により販売費及び一般管理費が増加したことにより、553百万円(前年同期はセグメント利益103百万円)となりました。」

    オレンジベーカリーを含む北米・南米食品製造販売事業は、増収となった一方、材料費・運送費の高騰により103百万円の利益から553百万円の損失へ転じた。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが106円12銭から111円10銭と4.7%の円安の影響もあり、外部顧客に対する売上高は6,114百万円(前年同四半期比45.4%増)となりました。材料費の高騰により売上原価が増加、運送費の高騰により販売費及び一般管理費が増加したことにより、セグメント損失は285百万円(前年同四半期はセグメント利益95百万円)となりました。」

    北米・南米食品製造販売事業は大幅増収となった一方、材料費・運送費の高騰により前年同四半期の利益から285百万円の損失へ転じた。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースで、前年同四半期比42.4%増加となりました。主な要因は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、経済活動が回復し始めていることなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが106円92銭から109円80銭の円安となったため、外部顧客に対する売上高は3,816百万円(前年同四半期比46.2%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は59百万円(前年同四半期はセグメント損失10百万円)となりました。」

    オレンジベーカリーは増収となり、セグメント損失から59百万円の利益へ転じている。ワクチン接種の進展と経済活動回復が要因として記載されている。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースで、前年同四半期比57.2%増加となりました。主な要因は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進み、経済活動が回復し始めていることなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが107円62銭から109円49銭の円安となったため、外部顧客に対する売上高は1,840百万円(前年同四半期比59.9%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は46百万円(前年同四半期はセグメント損失70百万円)となりました。」

    オレンジベーカリーはワクチン接種と経済活動回復を背景に増収となり、セグメント損失から46百万円の利益へ転じている。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「オレンジベーカリーに関しましては、2020年度において新型コロナウイルス感染症拡大に伴いレストラン、ホテル業界の低迷で厳しい状況でありましたが、新製品の開発等により、徐々に回復してきました。」

    オレンジベーカリーについて、レストラン・ホテル業界の低迷下で新製品開発等により徐々に回復したと記載している。
  17. FY2021-Q3減収減益への転換有価証券報告書

    「円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが108円67銭から106円12銭と2.3%の円高の影響もあり、外部顧客に対する売上高は4,205百万円(前年同四半期比14.6%減)となりました。セグメント利益(営業利益)は売上原価の上昇により、95百万円(前年同四半期比72.2%減)となりました。」

    北米・南米食品製造販売事業は減収となり、売上原価の上昇によりセグメント利益も前年同四半期比72.2%減となった。
  18. FY2021-Q2売上減少と損失継続有価証券報告書

    「主な要因は、新型コロナウイルス感染症の影響により、レストランや大手食品卸業社向けの売上が大幅に減少したことなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが108円63銭から106円92銭の円高となったため、外部顧客に対する売上高は2,609百万円(前年同四半期比18.7%減)となりました。セグメント損失(営業損失)は、10百万円(前年同四半期はセグメント利益222百万円)となりました。」

    北米・南米食品製造販売事業は、レストラン・大手食品卸業者向け売上の減少により減収となり、前年同四半期の利益から10百万円の損失へ転じた。
  19. FY2021-Q1ロックダウンによる減収・損失有価証券報告書

    「主な要因は、ロックダウンの実施により、レストラン向けの売上が大幅に減少したことなどがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが109円90銭から107円62銭の円高となったため、外部顧客に対する売上高は1,151百万円(前年同四半期比29.6%減)となりました。セグメント損失(営業損失)は、70百万円(前年同四半期はセグメント利益124百万円)となりました。」

    北米・南米食品製造販売事業は、ロックダウンによるレストラン向け販売減少などにより減収となり、前年同四半期の利益から70百万円の損失へ転じた。
  20. FY2020通期減収と利益回復の併存有価証券報告書

    「前連結会計年度は大手顧客への売掛金に対して貸倒損失555百万円を販売費及び一般管理費に計上しましたが、当期は計上がないため、セグメント利益(営業利益)は、369百万円(前年度はセグメント利益41百万円)となりました。」

    オレンジベーカリーは大手顧客向け売上の減少により減収となった一方、貸倒損失の計上がなく、セグメント利益は369百万円へ増加した。
  21. FY2020-Q3売上減少と利益回復の併存継続有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比3.4%減少となりました。主な要因は、既存及び新規顧客へのクロワッサンやデニッシュなどの売上が増加した一方、大手顧客へのクロワッサンなどの売上が減少したことがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが111円14銭から108円67銭と2.2%の円高となったため、外部顧客に対する売上高は4,924百万円(前年同四半期比5.6%減)となりました。」

    既存・新規顧客向け商品の売上増加がある一方、大手顧客向け売上の減少により、オレンジベーカリーは減収となった。なお、食品製造販売事業のセグメント利益は342百万円となり、前年同四半期の損失から回復している。
  22. FY2020-Q2売上減少と利益回復の併存有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースでは、前年同四半期比6.7%減少となりました。主な要因は、既存及び新規顧客へのクロワッサンやデニッシュなどの売上が増加した一方、大手顧客へのクロワッサンなどの売上が減少したことがあげられます。円ベースでは、外部顧客に対する売上高は3,211百万円(前年同四半期比8.1%減)となりました。」

    既存・新規顧客向け商品の増加がある一方、大手顧客向け売上の減少により、食品製造販売事業は減収となった。
  23. FY2020-Q1売上減少と利益回復の併存有価証券報告書

    「アメリカ地域では、オレンジベーカリーの売上高が現地通貨ベースで、前年同四半期比17.5%減少となりました。主な要因は、既存及び新規顧客へのクロワッサンやデニッシュなどの売上が増加した一方、大手顧客へのクロワッサンなどの売上が減少したことがあげられます。」

    既存・新規顧客向け商品の増加がある一方、大手顧客向け売上の減少により北米・南米食品製造販売事業は減収となった。
  24. FY2019-Q3新規顧客増加と大手顧客減少の併存有価証券報告書

    「主な要因は、新規顧客へのフィリング入りパイ製品などの売上が増加しましたが、大手顧客へのクロワッサン等の売上が減少したことがあげられます。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが111円70銭から111円14銭と0.5%の円高となったため、外部顧客に対する売上高は5,216百万円(前年同四半期比13.8%減)となりました。」

    新規顧客向け製品の売上増加があった一方、大手顧客向け売上の減少などにより、北米・南米食品製造販売事業は減収となった。
  25. FY2019-Q2新規顧客増加と大手顧客減少の併存有価証券報告書

    「主な要因は、新規顧客へのフィリング入りパイ製品などの売上が増加しましたが、大手顧客へのクロワッサン等の売上が減少したためです。円ベースでは、円換算に使用するUSドルの期中平均レートが111円06銭から110円26銭と0.7%の円高となったため、外部顧客に対する売上高は3,495百万円(前年同四半期比8.4%減)となりました。」

    新規顧客向け製品の売上増加があった一方、大手顧客向け売上の減少などにより、北米・南米食品製造販売事業は減収となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は、新規顧客へのフィリング入りパイ製品などの売上が増加したことがあげられます。」

    オレンジベーカリーで新規顧客向けフィリング入りパイ製品の売上増加を記載している。一方、貸倒引当金繰入額により同事業はセグメント損失となった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「主な要因は、新規顧客および既存顧客へのクロワッサンやフィリング入りパイ製品などの売上が増加したことであります。」

    オレンジベーカリーで新規顧客・既存顧客向け製品の売上増加を記載し、食品製造販売事業の拡大を具体化している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、新規顧客および既存顧客へのクロワッサンやフィリング入りパイ製品などの売上が増加したことであります。」

    オレンジベーカリーで新規顧客・既存顧客向けのクロワッサンやフィリング入りパイ製品の売上増加を記載している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「オレンジベーカリーで、新規顧客および既存顧客へのフィリング入りパイ製品の販売が増加しました。」

    オレンジベーカリーで新規顧客・既存顧客向けのフィリング入りパイ製品の販売増加を記載し、食品製造販売事業の拡大施策に具体的な進展がある。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「オレンジベーカリーでは、新製品の開発による新規顧客の獲得を図るとともに、戦略商品としてパイ製品の拡販を行い、工場の稼働率アップを図ってまいります。有限会社ホシノ天然酵母パン種では、顧客の需要に応えるため新工場の生産能力のアップを図るとともに、ホシノパン種の魅力を発信してまいります。」

    オレンジベーカリーでは新製品・パイ製品・新規顧客・工場稼働率、ホシノ天然酵母パン種では新工場の生産能力と商品訴求を通じて事業を拡大するとしている。
一緒に動いた変遷

「利益体質の強化」は、この変遷が動いた34回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18139988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益体質の強化18回
  3. 2売上の拡大13回
  4. 3事業運営に必要な流動性と資金源の安定確保9回
  5. 4中間配当の実施9回
  6. 5原材料高騰による食品製造販売事業の利益圧迫8回
  7. 6連結配当性向30%を目標とする継続的・安定的配当8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レオン自動機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
食品製造販売事業の拡大|レオン自動機(6272)の変遷 | Komori