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レオン自動機(6272)・目標引き上げ

連結配当性向30%を目標とする継続的・安定的配当

FY2017に初出。23回の記載のうち11回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021引き上げFY2023-Q2 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 72026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様には、連結配当性向40%以上を目標として、今中期経営計画期間中(2026年3月期から2028年3月期)は、安定配当を目的に「累進配当」を行うことを基本方針としております。」

    従来の連結配当性向30%目標から40%以上へ引き上げ、2026年3月期から2028年3月期に累進配当を行う方針へ変更している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額      27円00銭」

    連結配当性向30%を目標とする基本方針のもと、中間配当額は1株当たり27円となり、前年同期の21円から増額された。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額      21円00銭」

    連結配当性向30%を目標とする基本方針のもと、当中間連結会計期間の中間配当額は1株当たり21円となり、前年同期の20円から増額された。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり22円とし中間配当金(20円)と合わせて42円としております。」

    連結配当性向30%を目標とする方針を維持しつつ、年間配当は42円となった。
  5. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「第62期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当金については、2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、支払を行っております。① 配当金の総額 536,974千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月11日」

    連結配当性向30%を目標とする基本方針のもと、1株当たり20円の中間配当を決議し、2023年12月11日に支払った。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会 普通株式 536,974 20.00 2023年9月30日 2023年12月11日 利益剰余金」

    連結配当性向30%を目標とする基本方針のもと、1株当たり20円の中間配当を決議し、前年同期の12円から増額した。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 509,343 19.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当1株当たり19円が2023年6月28日に支払われ、中間配当12円と合わせた年間配当31円の実施を確認している。
  8. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり19円とし中間配当金(12円)と合わせて31円としております。」

    中間配当12円と期末配当19円、年間配当31円を実施する内容を通期開示で確認している。
  9. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会 普通株式 321,693 12.00 2022年9月30日 2022年12月12日 利益剰余金」

    連結配当性向30%を目標とする基本方針のもと、1株当たり12円の中間配当を決議し、2022年12月12日に支払った。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額      12円00銭」

    連結配当性向30%を目標とする基本方針のもと、当第2四半期の中間配当額は1株当たり12円となり、前年同期の8円から増額された。
  11. FY2022年間配当額の減少有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり8円とし中間配当金(8円)と合わせて16円としております。」

    連結配当性向30%を目標とする基本方針を維持する一方、年間配当は前年度の17円から16円となった。
  12. FY2022-Q2中間配当額の増額実績有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの」「1株当たりの金額                           8円00銭」

    連結配当性向30%を目標とする基本方針自体に変更の記載はないが、2021年9月期の中間配当は1株当たり8円となり、前年同期の7円から増額された。
  13. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月28日 定時株主総会 普通株式 267,983 10.00 2021年3月31日 2021年6月29日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当1株当たり10円が2021年6月29日に支払われ、前年度の中間配当7円と合わせた年間配当17円の実施を確認している。
  14. FY2021年間配当・配当性向の実績開示有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり10円とし中間配当金(7円)と合わせて17円としております。」

    連結配当性向30%を目標とする方針を維持しつつ、年間配当は17円、提出会社の配当性向は27.0%となった。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する配当額の決定を重要な経営課題であるとの認識にもとづき、連結配当性向の目標を30%とし、収益向上に努力し、財務体質の強化を図りつつ、キャッシュ・フローの増大に努め、業績等を総合的に勘案し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%を目標とする継続的・安定的配当方針を再確認している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する配当額の決定を重要な経営課題であるとの認識にもとづき、連結配当性向の目標を30%とし、収益向上に努力し、財務体質の強化を図りつつ、キャッシュ・フローの増大に努め、業績等を総合的に勘案し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%、収益向上、財務体質強化、キャッシュ・フロー増大を踏まえた継続的・安定的配当の方針を再掲している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する配当額の決定を重要な経営課題であるとの認識にもとづき、連結配当性向の目標を30%とし、収益向上に努力し、財務体質の強化を図りつつ、キャッシュ・フローの増大に努め、業績等を総合的に勘案し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%を目標とし、収益向上、財務体質強化、キャッシュ・フロー増大を踏まえて継続的・安定的に配当する方針を初出している。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた23回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13119866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大13回
  3. 2中間配当の実施11回
  4. 3利益体質の強化9回
  5. 4食品製造販売事業の拡大8回
  6. 5事業運営に必要な流動性と資金源の安定確保6回
  7. 6北米・南米食品加工機械製造販売事業の損失転換6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レオン自動機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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