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三井海洋開発(6269)・方針達成

内部留保を確保しつつ適正かつ安定的な配当を行う方針

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020後退FY20222018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 22024
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,366 20.00 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    内部留保を確保しつつ安定配当を行う方針に関連して、無配であった前年度から再開した1株当たり20円の期末配当が実際に支払われた。
  2. FY2023対処有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する適正かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。当連結会計年度の期末配当につきましては、当期の業績及び将来の事業展開、経営体質の強化を勘案し、2024年3月27日開催の第38回定時株主総会において期末配当を1株当たり20円(総額1,366百万円)と決議されました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を行う基本方針を維持し、無配であった前年度から、1株当たり20円の期末配当を再開した。
  3. FY2022後退有価証券報告書

    「しかしながら、期末配当については、当期は最終黒字を確保したものの、未だ内部留保の積み上がりが十分でなく、誠に遺憾ながら無配とせざるを得ない状況であります。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を行う基本方針を維持する一方、最終黒字でも期末配当を無配とし、早期復配に努めると記載している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する適正かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    内部留保を確保しながら適正かつ安定的な配当を行う基本方針を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する適正かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    内部留保を確保しながら適正かつ安定的な配当を行う基本方針を継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する適正かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    事業展開・経営体質強化のための内部留保と、株主への適正かつ安定的な配当を両立する基本方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「FPSO建造工事に伴う売上債権回収と買掛金支払いのタイミング変動」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FPSO建造工事に伴う売上債権回収と買掛金支払いのタイミング変動3回
  3. 2関係会社への貸付・株式取得による投資支出3回
  4. 3FPSO建造工事の進捗とオペレーションサービスによる事業遂行2回
  5. 4FPSO建造工事の進捗による営業損益の改善2回
  6. 5為替変動による純資産・損益への影響2回
  7. 6中間配当の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井海洋開発の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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