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ナブテスコ(6268)・施策前進

M&Aを活用した海外展開と新事業創出

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

10記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2023-Q22017: 420172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 32023
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M&A・投融資・資本提携による事業領域・収益基盤の拡大68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年7月14日付でAIを活用したソリューションを提供するギリシャの事業会社であるDeep Sea Technologies SMPC(以下、「Deep Sea社」という)の100%親会社である、キプロスのR.K. DEEP SEA TECHNOLOGIES LIMITEDの発行済株式の85%を追加取得し、当社の完全子会社としました。」

    Deep Sea社の親会社株式を85%追加取得し、既存出資から完全子会社化へ進める具体的な海外M&Aを実施した。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるGilgen Door Systems AGは、2023年1月3日付でCopas Systèmes SASの株式の100%を取得し、当社グループの連結子会社としました。」

    M&Aを活用した海外展開の具体例として、Copas Systèmes SASの株式100%を取得し、フランス南東部の自動ドア販売・施工・保守拠点を連結子会社化した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「Nabtesco Power Control Europe GmbHを設立しました。」

    海外展開・新事業創出の施策として、Nabtesco Power Control Europe GmbHを新設した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年2月26日付にて、GDS Vostok AG 株式の40%を 取得しました。 2021年10月8日付にて、 Engilico Engineering Solutions NV及びその子会社3社を子会社化しました。」

    M&A・海外展開の具体化として、GDS Vostok AG株式40%取得とEngilico Engineering Solutions NV及び子会社3社の子会社化を実施した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年10月29日付でWupper Glas und Tür Technik GmbHを子会社化しました。 2 2019年12月9日付でGilgen Door Systems Australia Pty Ltd.を設立しました。」

    M&A・海外展開の具体例として、Wupper Glas und Tür Technik GmbHを子会社化し、Gilgen Door Systems Australia Pty Ltd.を設立した。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「2017年4月3日付でGauvineau Portes Automatiques S.a.r.l.を子会社化しました。」

    海外展開・新事業創出の施策として、2017年4月にフランスのGauvineau Portes Automatiquesを子会社化し、海外子会社を拡大している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年3月1日付でOVALO GmbHを出資持分取得を通じて買収したことにより、同社及びその子会社1社を連結子会社化しました。」

    M&Aを活用した海外展開の具体例として、OVALO GmbHの出資持分100%取得と連結子会社化を引き続き開示している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年3月1日付でOVALO GmbH(以下、OVALO社)の出資持分100%を取得し、当社の連結子会社としました。」

    OVALO GmbHの出資持分100%取得と連結子会社化を、主要関係会社の異動および企業結合注記で引き続き開示している。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2017年3月1日付でOVALO GmbH(以下、OVALO社)の出資持分100%を取得し、当社の連結子会社としました。」

    M&Aを活用した海外展開・新事業創出の具体例として、OVALO GmbHの出資持分100%取得と連結子会社化を実施している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「①「Market Creation」による新事業の創出 ・M&Aの活用も含め、海外展開を一層推進します。」

    Market Creationの施策として、M&Aも活用しながら海外展開を進め、新事業の創出を図る。
一緒に動いた変遷

「その他事業の売上微減・営業利益横ばい」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他事業の売上微減・営業利益横ばい5回
  3. 2連結配当性向35%以上と一株当たり配当額の継続的拡大4回
  4. 3ものづくり革新と国内工場の近代化・スマート化4回
  5. 4工場近代化・研究開発・戦略的M&Aへの成長投資4回
  6. 5高格付けを維持できる親会社所有者帰属持分比率4回
  7. 6保有株式の市場価格変動リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナブテスコの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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