ゼネラルパッカー(6267)・施策前進
従業員のワークライフバランスの実現
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、2025年8月導入に向けた人事制度の改定に着手しております。具体的には、職能資格制度から役割等級制度へ移行し、経験を重視していた評価制度から能力を発揮することを重視する評価制度に移行させ、適切なフィードバックを行うことにより、従業員の成長や業務改善を促進させ人材活性化を図るものです。」
ワーク・ライフ・バランスや人材活性化に関する従来方針に加え、2025年8月導入予定の役割等級制度・能力重視の評価制度への移行に着手した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、育児・介護等に関する支援制度の整備やノー残業デイの実施など、ワーク・ライフ・バランスの実現に向け、働きやすい職場環境の整備を進めております。」
ワーク・ライフ・バランスの実現に向け、育児・介護支援制度やノー残業デイを含む職場環境整備が具体的施策として記載された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「⑥ 従業員のワークライフバランスの実現を推進する」
従業員のワークライフバランス実現を推進する方針が第6次中期経営計画の基本戦略として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「⑥ 従業員のワークライフバランスの実現を推進する」
第6次中期経営計画の基本戦略として、従業員のワークライフバランスの実現が新たに明示された。