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ゼネラルパッカー(6267)・目標前進

第5次中期経営計画の収益性指標目標

FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-01。

10記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – 2026-10-012017: 12018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
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ROA・ROE・売上高経常利益率の複合目標3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高経常利益率10.4%、ROA(総資産経常利益率)8.9%、ROE(自己資本当期純利益率)10.9%となり、第7次中期経営計画の初年度として、目標達成に向けて順調な状況にあると認識しております。」

    第7次中期経営計画初年度の実績として、売上高経常利益率は目標10.0%以上、ROEは目標10.0%以上を上回った。ROAは8.9%で目標9.0%以上を下回っているが、会社は目標達成に向けて順調な状況と説明している。
  2. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高経常利益率10.4%、ROA(総資産経常利益率)8.5%、ROE(自己資本当期純利益率)11.0%となり、第6次中期経営計画の最終年度において、目標とする経営指標はすべて達成いたしました。/2026年7月期を最終年度とする第7次中期経営計画におきましては、設定している具体的な経営指標の目標数値は、売上高経常利益率10.0%以上、ROA9.0%以上、ROE10.0%以上であります。」

    第6次中期経営計画の最終年度に3指標を達成したうえで、第7次計画では売上高経常利益率10%、ROA9%、ROE10%以上という新たな目標が設定された。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高経常利益率13.1%、ROA(総資産経常利益率)10.9%、ROE(自己資本当期純利益率)14.3%となり、第6次中期経営計画の2年目におきましては目標とする経営指標はすべて達成いたしました。」

    第6次中期経営計画2年目に、売上高経常利益率13.1%、ROA10.9%、ROE14.3%となり、3指標すべてで目標を上回った。
  4. FY2021達成有価証券報告書

    「2023年7月期を最終年度とする第6次中期経営計画におきましては、次のとおり具体的な経営指標の目標数値を設定しております。① 売上高経常利益率 8%以上 ② ROA(総資産経常利益率) 8%以上 ③ ROE(自己資本当期純利益率) 9%以上/当連結会計年度は、売上高経常利益率11.9%、ROA(総資産経常利益率)11.1%、ROE(自己資本利益率)15.5%となり、第6次中期経営計画の初年度におきましては目標とする経営指標はすべて達成いたしました。」

    第6次中期経営計画では収益性目標が売上高経常利益率8%、ROA8%、ROE9%に設定され、初年度実績は全指標で目標を上回った。
  5. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2020年7月期を最終年度とする第5次中期経営計画におきましては、次のとおり具体的な経営指標の目標数値を掲げ、その達成に向けて取り組んでおります。 ① 売上高経常利益率 6%以上 ② ROA(総資産経常利益率) 6%以上 ③ ROE(自己資本当期純利益率) 8%以上 なお、ROE(自己資本当期純利益率)につきましては、2019年7月期の実績及び2020年7月期の業績見込を勘案し、計画当初目標の8%以上から10%以上へ目標数値の上方修正を行っております。」

    第5次中期経営計画2年目の実績は売上高経常利益率8.9%、ROA8.5%、ROE13.9%で、当初目標を達成したと記載された。同時に、ROE目標を8%以上から10%以上へ上方修正している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高経常利益率5.3%、ROA(総資産経常利益率)5.0%、ROE(自己資本当期純利益率)7.5%となり、第5次中期経営計画の初年度として、目標達成に向けて順調な状況にあると認識しております。」

    第5次中期経営計画の初年度実績として、売上高経常利益率5.3%、ROA5.0%、ROE7.5%が開示された。目標の6%、6%、8%には未達だが、目標達成に向けた初年度の測定可能な進捗が示された。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「平成32年7月期を最終年度とする第5次中期経営計画におきましては、次のとおり具体的な経営指標の目標数値を掲げ、翌連結会計年度(平成30年7月期)より、その達成に向けて取り組んでまいります。① 売上高経常利益率 6%以上 ② ROA(総資産経常利益率) 6%以上 ③ ROE(自己資本当期純利益率) 8%以上」

    第5次中期経営計画の最終年度を平成32年7月期とし、売上高経常利益率6%以上、ROA6%以上、ROE8%以上を目標数値として設定している。
一緒に動いた変遷

「海外事業の強化と中国子会社の設立」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業の強化と中国子会社の設立7回
  3. 2中間配当・配当による株主還元7回
  4. 3株式会社イシダへの売上高依存5回
  5. 4好調な需要に対応する生産力の強化4回
  6. 5M&A・アライアンスによる事業領域の拡大3回
  7. 6税金等調整前当期純利益に連動する業績連動報酬3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゼネラルパッカーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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