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タツモ(6266)・施策削除

積極的な営業による受注拡大

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q1削除FY2022-Q12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 120202021: 220212022: 220222023: 020232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大177社が書いているテーマ・逆風1社・追い風184社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    従来の業績説明で繰り返し明示されていた「積極的な営業」への言及はなく、装置開発と生産活動に焦点が置かれている。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループはユーザーの要求する性能の製品を、適切なタイミング・適正な価格で提供するため、技術部門とともに営業活動を行い、新規装置等の開発も進めてまいります。」

    積極的な営業という従来表現から、技術部門と連携した営業、新規装置開発、要求性能・納期・価格への対応へと営業施策を整理している。
  3. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    従来明示されていた営業活動への言及はなく、装置開発と生産活動への注力のみが記載されている。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「開発型企業として、顧客の要望を製品にして提供するのではなく、顧客のニーズを早く掴んで提案するビジネスの比率を高める必要があると考えております。そのためには、研究開発に力を入れ、高品質で付加価値の高い製品を提供し、業績を安定させつつ、新たな事業に進出し成長させたいと考えております。2011年から2014年までの業績不振の反省を活かし、受注段階から利益優先の営業を実施し、全ての部門で確実に利益を上げ、自己資本を充実させて、好不況の波にも耐えられる企業体力をつけることを目指してまいります。」

    積極的な営業という従来表現から、顧客ニーズを先取りする提案型営業、研究開発による高付加価値化、受注段階からの利益優先へと営業・成長施策が具体化されている。
  5. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    従来明示されていた「積極的な営業」への言及はなく、装置開発と生産活動に焦点が置かれている。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「開発型企業として、顧客の要望を製品にして提供するのではなく、顧客のニーズを早く掴んで提案するビジネスの比率を高める必要があると考えております。そのためには、研究開発に力を入れ、高品質で付加価値の高い製品を提供し、業績を安定させつつ、新たな事業に進出し成長させたいと考えております。2011年から2014年までの業績不振の反省を活かし、受注段階から利益優先の営業を実施し、全ての部門で確実に利益を上げ、自己資本を充実させて、好不況の波にも耐えられる企業体力をつけることを目指してまいります。」

    従来の「積極的な営業」から、顧客ニーズを先取りする提案型営業と、受注段階から利益を優先する営業へと具体化されている。
  7. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。」

    前回まで明示されていた営業活動への言及がなく、装置開発と生産活動に焦点が移っている。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループはユーザーの要求する性能の製品を、適切なタイミング・適正な価格で提供するため、技術部門とともに営業活動を行い、新規装置等の開発も進めてまいります。」

    従来の「積極的な営業」という表現から、技術部門と連携した営業活動、新規装置開発、要求性能・価格・タイミングへの対応へと具体化している。
  9. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、出張等に制限のある中で顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動を維持してまいりました。」

    従来繰り返し記載されていた「積極的な営業」への明示的な言及がなく、装置開発と生産活動の維持に焦点が移っている。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    積極的な営業を、顧客ニーズに対応した装置開発と並ぶ中長期的な成長施策として継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    積極的な営業を、顧客ニーズに対応した装置開発と並ぶ中長期的な成長施策として継続して記載している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    積極的な営業を、顧客ニーズに対応した装置開発と並ぶ成長施策として継続して記載している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ユーザーの要求する性能の製品を、適切なタイミング、適切な価格で提供することを目指し、グローバルな事業展開をしてまいりました。」

    顧客要求への対応とグローバルな事業展開を、製品提供・成長に向けた方針として継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは生産性向上を進めるとともに、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    積極的な営業の展開を、装置開発や生産性向上と並ぶ施策として継続している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは生産性向上を進めるとともに、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    積極的な営業の展開を、装置開発や生産性向上と並ぶ施策として継続して記載している。
  16. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループはユーザーの要求する性能の製品を、適切なタイミング・適正な価格で提供するため、技術部門とともに営業活動を行い、新規装置等の開発も進めてまいります。」

    従来の「積極的な営業」という表現から、技術部門と連携した営業活動と新規装置開発によって顧客要求に対応する説明へと表現が変わっている。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は株式会社ファシリティ及びその子会社2社並びに株式会社クォークテクノロジーを新たに連結子会社として、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    積極的な営業を装置開発と並ぶ施策として継続して記載している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社は株式会社ファシリティ及びその子会社2社並びに株式会社クォークテクノロジーを新たに連結子会社として、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    積極的な営業の展開を、引き続き装置開発と並ぶ施策として記載している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは原価削減及び生産性向上を進めるとともに、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    積極的な営業の展開を引き続き成長・業績向上に向けた施策として記載している。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、原価低減及び安定的供給活動を進めるとともに、顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してまいりました。」

    積極的な営業の展開を継続して記載している。
  21. FY2016-Q3引き上げ有価証券報告書

    「顧客ニーズに対応した装置の開発と国内外問わず積極的な営業を展開してきました。」

    従来の「積極的な営業」から、「国内外問わず積極的な営業」へと対象範囲が明示的に広がっている。
  22. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは、原価削減及び安定的生産活動を進めるとともに、さらに成長するために顧客ニーズに対応した装置の開発と積極的な営業を展開してきました。」

    成長に向けた具体的な手段として、積極的な営業を記載している。
一緒に動いた変遷

「受注増加に伴うたな卸資産・前受金の増加」は、この変遷が動いた22回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注増加に伴うたな卸資産・前受金の増加5回
  3. 2半導体・液晶市場の用途別需要と設備投資の偏り4回
  4. 3原価削減と安定的生産活動3回
  5. 4価格競争激化と海外子会社の人件費高騰3回
  6. 5積極的な営業を背景とした受注・受注残の増加3回
  7. 6半導体・液晶製造装置業界の景気循環・競争激化リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タツモの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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