鹿児島・関東の2拠点と切削機械62台
FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。
- FY2024前進有価証券報告書
「当社は、鹿児島県出水市及び埼玉県朝霞市に生産拠点があり、2024年8月31日現在、合計188台の工作機械を保有及び運用しております。」
2拠点で保有・運用する工作機械が181台から188台へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、鹿児島県出水市及び埼玉県朝霞市に生産拠点があり、2023年8月31日現在、合計181台の工作機械を保有及び運用しております。」
2拠点で保有・運用する工作機械が前期の168台から181台へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、鹿児島県出水市及び埼玉県朝霞市に生産拠点があり、2022年8月31日現在、合計168台の工作機械を保有及び運用しております。」
2拠点の生産基盤について、工作機械の保有・運用台数が前期の130台から168台へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、鹿児島県出水市及び埼玉県朝霞市に生産拠点があり、2021年8月31日現在、合計130台の工作機械を保有及び運用しております。」
2拠点の生産基盤について、工作機械の保有・運用台数が前期の113台から130台へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年8月31日現在マシニングセンタ(※3)71台、NC旋盤(※4)29台、電子ビーム溶接機(※5)4台及びその他9台の合計113台の工作機械を保有及び運用しております。」
工作機械は前期の105台から113台へ増加し、電子ビーム溶接機も4台となった。事業内容では鹿児島県出水市及び埼玉県朝霞市の2生産拠点と記載する一方、主要設備表では出水・高尾野・関東の3事業所が記載されている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社は、国内に3ヶ所の生産拠点を持ち工場を稼働させております。」
従来記載されていた鹿児島県出水市及び埼玉県朝霞市の2拠点から、国内3ヶ所の生産拠点を持つとの記載に変化している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年8月31日現在マシニングセンタ(※3)68台、NC旋盤(※4)28台、電子ビーム溶接機(※5)2台及びその他7台の合計105台の工作機械を保有しております。」
工作機械が前期の102台から105台へ増加し、電子ビーム溶接機も2台となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年8月31日現在マシニングセンタ67台、NC旋盤27台、電子ビーム溶接機1台及びその他7台の合計102台の工作機械を保有しております。」
工作機械が前期の合計74台から102台へ増加し、電子ビーム溶接機1台を含む生産設備基盤の拡大が記載されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年8月31日現在マシニングセンタ50台、NC旋盤16台及びその他8台の合計74台の切削機械装置を保有しております。」
切削機械装置が従来の62台から74台へ増加し、2拠点の生産設備基盤が拡大した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、鹿児島県出水市及び埼玉県朝霞市に生産拠点があり、平成28年8月31日現在マシニングセンタ42台、NC旋盤12台及びその他8台の合計62台の切削機械装置を保有しております。」
生産拠点2か所と切削機械装置62台を保有する事業基盤を記載している。