全社的なリスク管理体制
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。
- 2026-05-29前進ガバナンス
「2026年6月より、グループ全体での全社的リスク管理(ERM)の取りまとめに本格的に着手します。」
単体中心の全社的リスク管理から、KMACを含むグループ全体のERMへ発展させる開始時期と運用方針が具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ESG委員会は全社的なリスク管理も担当し、サステナビリティ関連のリスクを組織全体の影響とともに評価及び管理しており、各リスクは、短期・中期・長期の視点から、財務への影響度を定量的に評価しております。」
ESG委員会がサステナビリティ関連に加えて全社的なリスク管理も担当し、短期・中期・長期の財務影響を定量評価する体制が記載された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「リスク管理を最も重要な経営課題の一つと位置づけ、当社固有のリスクを十分確認した上で、様々な危険に対して、危険の大小や発生可能性に応じ、事前に適切な対応策を準備する等により、損失の危険を最小限にすべく組織的な対応を行う。」
リスク管理を重要な経営課題とし、管理本部、各部門、取締役会及び内部監査担当者が関与する体制が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「リスク管理を最も重要な経営課題の一つと位置づけ、当社固有のリスクを十分認識した上で、様々な危険に対して、危険の大小や発生可能性に応じ、事前に適切な対応策を準備する等により、損失の危険を最小限にすべく組織的な対応を行う。」
リスク管理を重要な経営課題とし、管理本部、各部門、取締役会及び内部監査担当者が関与する体制が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「リスク管理を最も重要な経営課題の一つと位置づけ、当社固有のリスクを十分認識した上で、様々な危険に対して、危険の大小や発生可能性に応じ、事前に適切な対応策を準備する等により、損失の危険を最小限にすべく組織的な対応を行う。」
リスク管理を重要な経営課題とし、管理本部、各部門、取締役会及び内部監査担当者が関与する体制が再確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「リスク管理を最も重要な経営課題のひとつと位置づけ、当社固有のリスクを十分認識した上で、様々な危険に対して、危険の大小や発生可能性に応じ、事前に適切な対応策を準備する等により、損失の危険を最小限にすべく組織的な対応を行う。」
リスク管理を重要な経営課題とし、管理部、各部門、取締役会、内部監査担当者が関与する体制が再確認されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「リスク管理を最も重要な経営課題のひとつと位置づけ、当社固有のリスクを十分認識した上で、様々な危険に対して、危険の大小や発生可能性に応じ、事前に適切な対応策を準備する等により、損失の危険を最小限にすべく組織的な対応を行う。」
リスク管理を重要な経営課題と位置づけ、管理部・各部門・取締役会・内部監査部門が関与する体制を示している。