平田機工(6258)・施策達成
熊本工場のクリーンルームを含む生産工場新設
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021-Q2。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
熊本工場のクリーンルーム付き生産工場新設・稼働1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2達成有価証券報告書
「また、かねてより建設を進めておりました新工場が完成し、稼働を開始したことにより、今後、更なる生産性の向上を図ってまいります。」
建設を進めていた新工場が完成し、稼働を開始した。従来の新工場建設計画について、完成・稼働開始という段階到達を記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「その主な内訳は、売上高の増加に伴う売上債権(受取手形及び売掛金、電子記録債権)の増加28億64百万円、新本社工場の建設等による有形固定資産の増加14億93百万円であります。」
新本社工場の建設等により、有形固定資産が14億93百万円増加したと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社 熊本工場 熊本市 北区 日本 生産工場 7,506,332 5,453,653 自己株式処分資金 2018.1 2020.5」
熊本新工場について、投資予定総額75億633万2千円、既支払額54億5365万3千円、2018年1月着手・2020年5月完了予定として計画を更新している。加えて加工機械等998百万円の計画も記載している。 - FY2019後退有価証券報告書
「当社 熊本工場 熊本市北区 日本 生産工場 7,106,332 3,622,952 自己株式処分資金 2018.1 2020.5」
熊本新工場の建設は継続し、投資予定総額71億633万2千円、既支払額36億2295万2千円となった。一方、完了予定は従来の2020年1月から2020年5月へ更新されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年1月に着工しました熊本新工場では、最新設備への入替などをおこないながら生産効率と内製化率の最大化を図ります。」
熊本工場新設計画は平成30年1月に着工し、投資予定総額71億633万2千円、既支払額6億856万3千円、平成32年1月完了予定として更新されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「調達資金の使途 工場建屋建設等の設備投資資金、ならびに短期借入金の一部返済資金および運転資金に充当する予定であります。」
公募および第三者割当による自己株式処分の調達資金の使途として工場建屋建設等を継続記載している。建設自体の進捗は記載していない。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当社 熊本工場 熊本市北区 日本 工場建設 7,000,000 - 自己株式処分資金 平成29.11 平成32.3」
熊本工場について、投資予定総額70億円、平成29年11月着手、平成32年3月完了予定の工場建設計画を新たに記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社 熊本工場 熊本市北区 日本 クリーンルームを含む生産工場 700,000 - 自己資金および借入金 平成28.5 平成28.10」
投資予定総額7億円、平成28年5月着手・平成28年10月完了予定の生産工場計画。