Komori
平田機工(6258)・目標前進

グローバル競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価確立

FY2016に初出。35回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-09-17。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
世界で認められ求められるモノづくりソリューショングループ構想6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「中期経営計画(2025-2027年度)においては、高利益体質の実現とビジネス領域の拡大を図り、持続的・安定的な利益創出を目的として、2028年3月期の営業利益100億円以上、ROE9.3%以上に加え、計画期間中において売上高年平均成長率(CAGR)6~8%の達成を目標として掲げております。」

    新中期経営計画の5つの戦略の柱について、半導体生産能力増強、自動車事業の収益性強化、キャッシュ創出、七城第二工場の稼働、新規ビジネスの事業部化など、実行段階の施策と初年度実績を具体化している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、当事業年度開始の中期経営計画において、「半導体関連事業における事業規模の拡大」、「受注生産ビジネスにおける収益性の強化」、「収益基盤のさらなる強化」、「量産ビジネスの拡大」、「新規ビジネスの事業部化」という5つの戦略の柱を掲げており、高利益体質の実現とビジネス領域の拡大を図り、持続的・安定的な利益創出を目指してまいります。」

    2025年度開始の新中期経営計画について、従来の「設備革新による利益の最大化」というスローガンを、半導体事業拡大、受注生産の収益性強化、量産ビジネス拡大、新規ビジネスの事業部化など5つの戦略の柱へ具体化している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「さらに、2025年度から始まる新中期経営計画(2025-2027年度)においては、お客様の次世代製品に対応し、お客様と当社双方の利益の最大化を目指す「設備革新による利益の最大化」をスローガンとして掲げております。」

    従来のグローバル競争力・成長市場拡大の方向性を、新中期経営計画における「設備革新による利益の最大化」と次世代製品対応へ再整理している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画(2022年度~2024年度)におきまして、「成長市場でのビジネス拡大」、「グローバル企業としての競争力強化」、「ESG経営の取組み強化」、「ニューノーマル時代に即した経営の実現」という4つの基本方針を掲げております。」

    2022年度~2024年度の中期経営計画が最終年度に入り、4つの基本方針を引き続き掲げている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画(2022年度~2024年度)の2年目を迎え、「成長市場でのビジネス拡大」、「グローバル企業としての競争力強化」、「ESG経営の取組み強化」、「ニューノーマル時代に即した経営の実現」に向けた展開を更に加速させるため、さまざまな施策に取組んでまいります。」

    中期経営計画の2年目として、4つの基本方針に向けた展開をさらに加速する方針を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画(2022年度~2024年度)の2年目を迎え、「成長市場でのビジネス拡大」、「グローバル企業としての競争力強化」、「ESG経営の取組み強化」、「ニューノーマル時代に即した経営の実現」に向けた展開を更に加速させるため、さまざまな施策に取組んでまいります。」

    中期経営計画の2年目として、従来の4つの基本方針に向けた展開をさらに加速すると再確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「中期経営計画(2022年度~2024年度)においては、グループとしての経営基盤を固め、既存事業で利益を出しながら、成長市場でのビジネス拡大を図る3年間と位置付け、2025年3月期の売上高1,000億円、営業利益100億円、営業利益率10%、自己資本利益率(ROE)11%を数値目標に掲げております。」

    2022年度~2024年度の中期経営計画、成長市場での拡大、収益性・ROE・ROICを重視する方向性を年度報告書でも再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、当事業年度より新たな中期経営計画(2022年度~2024年度)をスタートさせ、「成長市場でのビジネス拡大」、「グローバル企業としての競争力強化」、「ESG経営の取り組み強化」、「ニューノーマル時代に即した経営の実現」という4つの基本方針を掲げ、さまざまな施策に取り組んでまいります。」

    2022年度~2024年度の中期経営計画と、グローバル企業としての競争力強化を含む4つの基本方針を引き続き掲げている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、当事業年度より新たな中期経営計画(2022年度~2024年度)をスタートさせ、「成長市場でのビジネス拡大」、「グローバル企業としての競争力強化」、「ESG経営の取り組み強化」、「ニューノーマル時代に即した経営の実現」という4つの基本方針を掲げ、さまざまな施策に取り組んでまいります。」

    2022年度~2024年度の中期経営計画と4つの基本方針を引き続き掲げており、経営戦略に重要な変更はないとしている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、当事業年度より新たな中期経営計画(2022年度~2024年度)をスタートさせ、「成長市場でのビジネス拡大」、「グローバル企業としての競争力強化」、「ESG経営の取り組み強化」、「ニューノーマル時代に即した経営の実現」という4つの基本方針を掲げ、さまざまな施策に取り組んでまいります。」

    2022年度から2024年度の新中期経営計画が当事業年度より開始され、グローバル企業としての競争力強化を含む4つの基本方針の下で施策に取り組む方針を再確認している。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「新中期経営計画では、グループとしての経営基盤を固め、既存事業で利益を出しながら、成長市場でのビジネス拡大を図る3年間と位置付け、2025年3月期の売上高1000億円、営業利益100億円、営業利益率10%、ROE11%を数値目標に掲げました。資本効率の向上に向けては、資本コスト(WACC)を上回るROICを確保することに取り組みます。」

    従来の「世界のお客様に選ばれるオンリーワンの生産設備システムインテグレータ」という方向性から、2022-2024年度の新中期経営計画における成長市場、収益性、ROE・ROICを含む数値目標へ戦略を具体化している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと再確認している。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「2018-2020年度中期経営計画のグループスローガンとして、「世界のお客様に選ばれるオンリーワンの生産設備システムインテグレータへ」を掲げて、経営基盤の強化や継続的な成長に向けて取組みましたが、数値目標に掲げた連結売上高1,000億円台の定着および営業利益率10%以上に対しては、大幅な未達となりました。当該中期経営計画未達に関しましても課題と認識しております。新中期経営計画策定に向けて、ESG経営の実践に全力で取組んでまいります。」

    従来の中期経営計画が数値目標未達となったことを課題として明示し、ESG経営を軸に新中期経営計画を策定する方向へ整理している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと再確認している。
  17. FY2020再定義有価証券報告書

    「その使命を果たすために、より一層のグループ一体経営「One Hirata」により経営基盤の安定化に取組んでまいります。2021年3月期においては、新型コロナウイルス感染症による影響が依然収まらない厳しい状況下に対して、複数の事業組織をビジネスユニットで束ねた新組織体制にて、より一層の経営資源の有効活用を図りながら、中期経営計画の狙いである継続的な成長に向けて取組んでまいります。」

    従来の中期経営計画の継続に加え、「One Hirata」とビジネスユニットで複数組織を束ねる新組織体制を、2021年3月期の経営資源活用と継続的成長の手段として示している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載しており、既存の中期的な戦略方針を再確認している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと記載しており、既存の中期的な戦略方針を再確認している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2018-2020年度)」では、継続的な成長に向かって経営基盤を強化することを大きな狙いとしており、将来の成長性確保のための経営戦略を定めました。」

    2018~2020年度の中期経営計画と、「世界のお客様に選ばれるオンリーワンの生産設備システムインテグレータ」を目指す方針を継続している。最新加工機、新本社工場、新規事業研究などの施策も併記している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、当事業年度より新たな中期経営計画をスタートさせ、受注・生産・開発体制強化、既存事業の深耕と拡大、成長市場への進出、量産型ビジネスの確立と商品化を推進し、経営基盤の強化に向けて積極的に取組んでおります。」

    新たな中期経営計画の下で、受注・生産・開発体制の強化、既存事業の深耕・拡大、成長市場への進出、量産型ビジネスの確立・商品化を引き続き推進しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、当事業年度より新たな中期経営計画をスタートさせ、受注・生産・開発体制の強化、既存事業の深耕と拡大、成長市場への進出、量産型ビジネスの確立と商品化を推進し、経営基盤の強化に向けて積極的に取組んでおります。」

    新たな中期経営計画の下で、受注・生産・開発体制の強化、既存事業の深耕・拡大、成長市場への進出、量産型ビジネスの確立・商品化を引き続き推進している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、当事業年度より新たな中期経営計画をスタートさせ、受注・生産・開発体制の強化、既存事業の深耕と拡大、成長市場への進出、量産型ビジネスの確立と商品化を推進し、経営基盤の強化に向けて積極的に取組んでおります。」

    新たな中期経営計画の開始を明示し、受注・生産・開発体制の強化、既存事業の拡大、成長市場への進出、量産型ビジネスの確立と商品化を重点施策として再確認している。
  25. FY2018再定義有価証券報告書

    「平成30年度から平成32年度を対象とする中期経営計画では「世界のお客様に選ばれるオンリーワンの生産設備システムインテグレータ」となることを目指す姿とし、Hirataグループの継続的な成長に向けて経営基盤を強化すべく、以下に取組みます。」

    従来の「グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータ」から、平成30年度から平成32年度の中期経営計画における「世界のお客様に選ばれるオンリーワンの生産設備システムインテグレータ」へ目指す姿を改めている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当該中期経営計画では、当社のグループ力を結集し、世界のトップ企業から、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価を確立することを目指し、受注・生産体制を確立します。」

    平成27年度から平成29年度を対象とする中期経営計画と、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価確立を再掲している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当該中期経営計画では、当社のグループ力を結集し、世界のトップ企業から、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価を確立することを目指し、受注・生産体制を確立します。」

    平成27年度から平成29年度を対象とする中期経営計画と、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価確立を再掲している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は上記(a)に述べた当社の企業価値の源泉を最大限に活用し、更なる企業価値向上に向けて取り組むべく、平成27年度から平成29年度を対象とする中期経営計画を策定いたしました。当該中期経営計画では、当社のグループ力を結集し、世界のトップ企業から、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価を確立することを目指し、受注・生産体制を確立します。」

    平成27年度から平成29年度を対象とする中期経営計画と、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価確立を再掲している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当該中期経営計画では、当社のグループ力を結集し、世界のトップ企業から、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価を確立することを目指し、受注・生産体制を確立します。」

    平成27年度から平成29年度を対象とする中期経営計画と、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価確立を再掲している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当該中期経営計画では、当社のグループ力を結集し、世界のトップ企業から、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価を確立することを目指し、受注・生産体制を確立します。」

    平成27年度から平成29年度を対象とする中期経営計画と、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価確立を再掲している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当該中期経営計画では、当社のグループ力を結集し、世界のトップ企業から、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価を確立することを目指し、受注・生産体制を確立します。」

    中期経営計画の期間、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価確立、受注・生産体制の確立という目標を再掲している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は上記(a)に述べた当社の企業価値の源泉を最大限に活用し、更なる企業価値向上に向けて取り組むべく、平成27年度から平成29年度を対象とする中期経営計画を策定いたしました。」

    中期経営計画と、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価確立という目標を再掲している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は上記A.に述べた当社の企業価値の源泉を最大限に活用し、更なる企業価値向上に向けて取り組むべく、平成27年度から平成29年度を対象とする中期経営計画を策定いたしました。」

    中期経営計画の目標として、グループ力を結集し、グローバルに競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価を確立することを掲げている。
一緒に動いた変遷

「国内外の経済情勢と顧客設備投資の変動」は、この変遷が動いた35回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の経済情勢と顧客設備投資の変動5回
  3. 2外貨取引に伴う為替変動リスクとヘッジ4回
  4. 3家電・タイヤ関連設備案件の一服と受注遅れ・売上時期延期4回
  5. 4輸送費・原材料高騰による利益圧迫2回
  6. 5海外子会社との連携による現地調達・現地生産の拡大2回
  7. 6モバイル関連機器市場の成熟化と半導体市況の先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
平田機工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17の役員の異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グローバル競争力のある生産システム・インテグレータとしての評価確立|平田機工(6258)の変遷 | Komori