Komori
平田機工(6258)・方針前進

北米・欧州・アジアの営業、生産、サポート拠点による世界対応

FY2016に初出。22回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3前進FY2023 – FY2024再掲FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
顧客近接型グローバル拠点ネットワークの統合運営13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「中国およびマレーシアにおける海外生産拠点の拡充やクリーンルーム増設により、コンポーネント製品およびEFEMの生産能力は着実に増加しております。」

    グローバルな営業・生産・サポート体制について、従来の拠点活用方針から、中国・マレーシアの生産能力拡充という具体的な進展を記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「「グローバル企業としての競争力強化」では、海外関係会社との協力・連携体制強化により、地産地消による輸送コスト削減、リードタイム短縮、貿易リスク回避に努めております。」

    海外関係会社との協力・連携を活用したグローバルな営業・生産対応を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「既存の中国・台湾に加え、東南アジア(マレーシア)においても連携を強化しております。」

    海外関係会社との生産能力拡大・連携範囲を、中国・台湾からマレーシアを含む東南アジアへ広げている。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「各拠点の事業ポートフォリオについて、高付加価値が見込め、量産が見込める分野へのシフトを図っております。中国の関係会社においては、これまでEV関連設備事業を中心としてきましたが、半導体関連設備事業にも参入し、事業領域の拡大を図っております。」

    海外拠点を単なる販売・生産拠点としてではなく、高付加価値・量産分野へ転換し、中国関係会社では半導体関連設備へ参入している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「海外子会社と連携し、現地調達・現地生産の推進、内製化の拡大など、グローバルな受注の拡大やコスト競争力の強化に取組んでまいりました。」

    海外子会社との連携を通じたグローバル営業・生産対応と、現地調達・現地生産、内製化拡大による世界対応を継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「グループ各社と連携したグローバルな営業活動を展開し、現地調達・現地生産の推進や内製化の拡大など、コスト競争力の強化にも積極的に取組んでまいりました。」

    グループ各社との連携、グローバル営業、現地調達・現地生産、内製化拡大による世界対応とコスト競争力強化を継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「グループ各社と連携したグローバルな営業活動を展開し、現地調達・現地生産の推進や内製化の拡大など、コスト競争力の強化にも積極的に取組んでまいりました。」

    グループ各社との連携、グローバル営業、現地調達・現地生産、内製化拡大による世界対応とコスト競争力強化を継続している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「グループ各社と連携したグローバルな営業活動を展開し、現地調達・現地生産の推進や内製化の拡大など、コスト競争力の強化にも積極的に取組んでまいりました。」

    グループ各社との連携、グローバル営業、現地調達・現地生産、内製化拡大による世界対応とコスト競争力強化を継続している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、日本、アジア、北米、欧州に拠点を置き、各地域ごとに、主として自動省力機器の製造ならびに販売事業をおこなっております。」

    日本、アジア、北米、欧州の拠点を活用した製造・販売およびワールドワイドな販売・サポート体制を継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「グループ各社と連携しながら積極的な営業活動を展開し、内製化の拡大やグローバルな生産体制の整備など」

    グループ各社との連携とグローバルな生産体制を活用した営業・生産対応の方針を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「成長市場・分野における事業拡大に向けて、グループ各社と連携しながら積極的な営業活動を展開し、内製化の拡大やグローバルな生産体制の整備など、コスト競争力の強化に全力で取組んでまいりました」

    グループ各社との連携とグローバルな生産体制を活用した営業・生産対応の方針を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「成長市場・分野における事業拡大に向けて、グループ各社と連携しながら積極的な営業活動を展開し、内製化の拡大やグローバルな生産体制の整備など、コスト競争力の強化に全力で取組んでおります。」

    グループ各社との連携とグローバルな生産体制を活用した営業・生産対応の方針を継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの強みである世界9か所の国・地域を活用したグローバルな対応力と生産現場を知り尽くしたノウハウをさらに発揮することで、新しい市場・顧客を開拓するとともに、全社的にコスト構造の見直しを進めることで、激変する市場環境でも安定した収益を確保できる事業展開を目指します。」

    世界9か所の国・地域を活用した市場開拓、生産対応、サポートの方針を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「その他、全ての海外連結子会社は、アジア、北米、欧州の各地域にて、自動省力機器の製造ならびに販売をおこなっており、当社グループ全体でワールドワイドな販売活動およびサポート体制を構築しております。」

    アジア、北米、欧州の海外子会社による製造・販売と、グループ全体の世界規模の販売・サポート体制を再掲している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は世界各地のお客様へ最適な生産システムをご提案するとともに、運用サポート・メンテナンス等に迅速かつ柔軟に対応するため、北米・ヨーロッパ・東南アジア・中国等に営業・生産拠点を置き、グローバルに事業を展開しております。」

    北米・欧州・東南アジア・中国等の営業・生産拠点による世界対応を再掲している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は世界各地のお客様へ最適な生産システムをご提案するとともに、運用サポート・メンテナンス等に迅速かつ柔軟に対応するため、北米・ヨーロッパ・東南アジア・中国等に営業・生産拠点を置き、グローバルに事業を展開しております。」

    北米・欧州・東南アジア・中国等の営業・生産拠点による世界対応を再掲している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は世界各地のお客様へ最適な生産システムをご提案するとともに、運用サポート・メンテナンス等に迅速かつ柔軟に対応するため、北米・ヨーロッパ・東南アジア・中国等に営業・生産拠点を置き、グローバルに事業を展開しております。」

    北米・欧州・東南アジア・中国等の営業・生産拠点による世界対応を再掲している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、世界各地のお客様へ最適な生産システムをご提案するとともに、運用サポート・メンテナンス等に迅速かつ柔軟に対応するため、北米・ヨーロッパ・東南アジア・中国等に営業・生産拠点を置き、グローバルに事業を展開しております。」

    北米・欧州・東南アジア・中国等の拠点による営業、生産、サポート体制を再掲している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は世界各地のお客様へ最適な生産システムをご提案するとともに、運用サポート・メンテナンス等に迅速かつ柔軟に対応するため、北米・ヨーロッパ・東南アジア・中国等に営業・生産拠点を置き、グローバルに事業を展開しております。」

    北米・欧州・東南アジア・中国等の営業・生産拠点による世界対応を再掲している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は世界各地のお客様へ最適な生産システムをご提案するとともに、運用サポート・メンテナンス等に迅速かつ柔軟に対応するため、北米・ヨーロッパ・東南アジア・中国等に営業・生産拠点を置き、グローバルに事業を展開しております。」

    北米・欧州・東南アジア・中国等の営業・生産拠点による世界対応を再掲している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は世界各地のお客様へ最適な生産システムをご提案するとともに、運用サポート・メンテナンス等に迅速かつ柔軟に対応するため、北米・ヨーロッパ・東南アジア・中国等に営業・生産拠点を置き、グローバルに事業を展開しております。」

    北米・欧州・アジア等の拠点を通じた営業、生産、サポート体制を再掲している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、世界各地のお客様へ最適な生産システムをご提案するとともに、運用サポート・メンテナンス等に迅速かつ柔軟に対応するため、北米・ヨーロッパ・東南アジア・中国等に営業・生産拠点を置き、グローバルに事業を展開しております。」

    地域拠点が営業・生産機能を担い、世界各地の顧客への提案、運用サポート、メンテナンスに対応する体制を方針として示している。
一緒に動いた変遷

「事業ポートフォリオ見直しによる成長市場への資源集中と既存事業の効率化」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業ポートフォリオ見直しによる成長市場への資源集中と既存事業の効率化3回
  3. 2熊本工場の検査解析装置・研究施設および関西工場の増強3回
  4. 3海外子会社との連携による現地調達・現地生産の拡大3回
  5. 4内製化率拡大、原価低減、固定費抑制による収益性向上3回
  6. 5指名・報酬諮問委員会による取締役人事・報酬の客観性・透明性確保3回
  7. 6CASE対応・エコ電動シリーズとモーターの開発販売3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
平田機工の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
北米・欧州・アジアの営業、生産、サポート拠点による世界対応|平田機工(6258)の変遷 | Komori