Komori
ACSL(6232)・施策前進

NEDO K Programによる自律制御・分散制御型小型無人機の開発

FY2025に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-06。直近の記載は2026-09-10。

10記載
1年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025再掲2026-05-14再掲2026-08-142026: 102026
同じテーマの他社
NEDO K Programによる自律・分散制御型小型無人機開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が公募した、経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program)における研究開発構想「小型無人機の自律制御・分散制御技術の研究開発」にて実施する事業「小型無人機の自律制御・分散制御技術(研究開発項目(2))」(事業総額約29億円)の委託先として、自律制御・分散制御に係るソフトウェアを搭載する小型無人機のハードウェア等の初期型機体開発に取り組んでおります。本事業ではAIソリューション・製品開発を行う株式会社Preferred Networksを再委託先に選定し、AIを活用した次世代の自律制御技術の確立を目指しております。」

    NEDO K Programの自律制御・分散制御型小型無人機開発について、Preferred Networksを再委託先に選定し、AIを活用した次世代自律制御技術の確立を目指す体制を具体化した。
  2. FY2025初出有価証券報告書

    「当社は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が公募した、経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program)における研究開発構想「小型無人機の自律制御・分散制御技術の研究開発」にて実施する事業「小型無人機の自律制御・分散制御技術(研究開発項目(2))」(事業総額約29億円)の委託先として採択され、自律制御・分散制御に係るソフトウエアを搭載する小型無人機のハードウエア等の初期型機体開発に取り組んでまいります。」

    NEDOの経済安全保障重要技術育成プログラムに採択され、自律制御・分散制御ソフトウエアを搭載する小型無人機の初期型機体開発に着手する新たな国家プロジェクトを開示した。
一緒に動いた変遷

「シンガポールを中心とした海外展開」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1シンガポールを中心とした海外展開3回
  3. 2自律制御・エッジ処理・飛行安全・操作性の高度化2回
  4. 3事業成長に伴う継続的な資金調達2回
  5. 4「プロトタイプ製作所から量産メーカーへの進化」2回
  6. 5販売代理店網の構築と用途特化型機体の出荷拡大2回
  7. 6コアクライアントとの継続案件と新規顧客の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACSLの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10のその他開示で、「前進」でした。
NEDO K Programによる自律制御・分散制御型小型無人機の開発|ACSL(6232)の変遷 | Komori