研究開発費の計上
FY2021-Q3に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は、123,026千円であります。」
研究開発費は123,026千円となり、前期の119,755千円から増加した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は61百万円であります。」
当中間連結会計期間も研究開発活動を継続し、研究開発費61百万円を計上している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は、119,755千円であります。」
研究開発活動を継続し、通期研究開発費119,755千円を開示している。前期の134,705千円からは減少した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、134,705千円であります。」
研究開発活動を継続し、通期研究開発費134,705千円を開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億2百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発活動と研究開発費1億2百万円の計上を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は67百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額67百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費総額33百万円を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、136,722千円であります。」
研究開発費は136,722千円となり、前期の105,557千円から増加した。新型センサー式水栓、ウルトラファインバブルシャワーヘッド等の新製品開発も記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億6百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は1億6百万円で、研究開発活動の継続を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は74百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は74百万円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。」
第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は35百万円となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、105,557千円であります。」
2022年3月期の研究開発費は105,557千円で、研究開発活動を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は81百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は81百万円となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は58百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は58百万円となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は31百万円であります。」
第1四半期の研究開発費総額は31百万円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、150,822千円であります。」
研究開発費の通期総額は150,822千円となった。電子デバイス、キーパーツ、材料研究などを中心に研究開発を継続している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億24百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は1億24百万円。