オーケーエム(6229)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
資本コストや株価を意識した経営への対応
FY2024-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-14。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資本コスト・株価を意識した経営対応71社が書いているテーマ・逆風1社・追い風69社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「・資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応の件」
資本コストや株価を意識した経営への対応が当年度の取締役会検討事項として再度記載されている。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「また、2023年12月には、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」を公表し、足元では「収益性の強化」「株主還元の強化」「IR活動の強化」に取り組んでおり、2026年3月期を初年度とする第2次中計を策定する中で更なる向上策を検討してまいります。」
2023年12月に資本コストや株価を意識した経営への対応を公表し、収益性・株主還元・IR活動の強化に取り組む方針を初めて明示した。2026年3月期を初年度とする第2次中計の策定に向けて、更なる向上策を検討するとしている。