AIメカテック(6227)・施策達成
竜ケ崎事業所における装置組立用建屋・クリーンルーム整備
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
竜ケ崎事業所の装置組立建屋・クリーンルーム整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2018年7月に開設したプロセス開発センタ、2025年12月に竣工した新工場建屋内のクリーンルームなどの活用により」
竜ケ崎事業所の新工場建屋・クリーンルームは、計画されていた2025年12月の竣工に至った。 - 2026-09-03達成株主総会
「2025年12月に竣工した新工場建屋内のクリーンルームなどの活用により」
竜ケ崎事業所の新工場建屋について、計画段階の記載から2025年12月竣工済みとの記載に進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「装置組立用建屋 投資予定金額2,000,000千円 既支払額714,787千円 着手年月2025.2 完了予定年月2025.12 完成後の増加能力 生産能力10%増」
竜ケ崎事業所の装置組立用建屋計画について、2025年2月に着手し、714,787千円を支出済みであることが示された。完成後の生産能力10%増の計画は維持されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「装置組立用建屋 投資予定金額2,000,000千円 着手年月2025.2 完了予定年月2025.12 完成後の増加能力 生産能力10%増」
竜ケ崎事業所の装置組立用建屋について、約20億円の投資、2025年2月着手・同年12月完了予定、完成後の生産能力10%増という計画が設備計画表で具体化された。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「今後の事業拡大を見据え、生産能力を確保するとともに、顧客の要望に的確に対応する環境を有するクリーンルームを整備することで、持続可能な生産システムを構築することを目的に、本設備投資を行うことを決定いたしました。」
生成AI先端半導体向けウエハハンドリングシステム等の受注拡大と、マイクロディスプレイ・ナノリソグラフィー事業の展開を背景に、竜ケ崎事業所へ装置組立用建屋・クリーンルームを整備する設備投資を決定した。投資額は約20億円、自己資金および借入金で充当予定で、2025年2月着工、2025年12月竣工予定とされている。