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セラク(6199)・事実再定義

増収減益とセグメント別業績の変化

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち16回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載は2026-10-15。

36記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017 – FY2019-Q1前進FY2019-Q3 – FY2021-Q3前進FY2024 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 72026
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増収下の利益減少86社が書いているテーマ・逆風140社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は12,489,793千円(前年同期比1.6%増)、営業利益は1,201,864千円(前年同期比12.0%減)、経常利益は1,237,630千円(前年同期比10.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は709,655千円(前年同期比22.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少し、増収減益の業績構成へ変化している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は12,295,496千円(前年同期比13.6%増)、営業利益は1,365,247千円(前年同期比22.0%増)、経常利益は1,388,664千円(前年同期比23.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は918,986千円(前年同期比19.4%増)となりました。」

    中間連結会計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績について、当社グループの売上高は22,221,595千円(前連結会計年度比6.5%増)、営業利益は2,273,862千円(前連結会計年度比16.9%増)、経常利益は2,317,709千円(前連結会計年度比7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,575,719千円(前連結会計年度比7.0%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回り、増収増益となった。
  4. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は16,450,289千円(前年同期比6.4%増)、営業利益は1,786,732千円(前年同期比9.1%増)、経常利益は1,803,935千円(前年同期比2.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,151,483千円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高・営業利益が増加する一方、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少し、指標ごとに動きが分かれる業績構成となっている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は10,825,441千円(前年同期比6.5%増)、営業利益は1,119,110千円(前年同期比2.6%増)、経常利益は1,125,181千円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は769,627千円(前年同期比10.0%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高・営業利益が増加する一方、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少する、指標ごとに動きが分かれる業績構成を継続している。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は5,364,245千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は525,126千円(前年同期比6.2%増)、経常利益は529,752千円(前年同期比16.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は300,792千円(前年同期比25.8%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、前期通期の増収増益から指標ごとに動きが分かれる構成へ変化している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績について、当社グループの売上高は20,858,857千円(前連結会計年度比16.8%増)、営業利益は1,944,918千円(前連結会計年度比119.4%増)、経常利益は2,156,500千円(前連結会計年度比50.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,472,452千円(前連結会計年度比52.4%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は15,467,877千円(前年同期比17.9%増)、営業利益は1,638,096千円(前年同期比135.6%増)、経常利益は1,844,558千円(前年同期比62.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,194,997千円(前年同期比66.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は10,160,241千円(前年同期比19.7%増)、営業利益は1,091,223千円(前年同期比178.5%増)、経常利益は1,283,129千円(前年同期比84.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は855,227千円(前年同期比86.7%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は5,030,379千円(前年同期比22.4%増)、営業利益は494,493千円(前年同期比150.7%増)、経常利益は636,190千円(前年同期比99.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は405,553千円(前年同期比137.6%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前期の増収減益から増収増益へ転じている。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績について、当社グループの売上高は17,859,101千円(前連結会計年度比17.0%増)、営業利益は886,662千円(前連結会計年度比34.6%減)、経常利益は1,434,021千円(前連結会計年度比21.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は966,159千円(前連結会計年度比22.1%減)となりました。」

    通期でも売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少する増収減益の構成となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は13,123,005千円(前年同期比16.0%増)、営業利益は695,229千円(前年同期比39.9%減)、経常利益は1,132,943千円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は717,507千円(前年同期比25.5%減)となりました。」

    前 filing に続き、売上高は増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少する増収減益の構成を示している。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は8,485,726千円(前年同期比16.7%増)、営業利益は391,856千円(前年同期比45.3%減)、経常利益は694,765千円(前年同期比37.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は457,989千円(前年同期比34.9%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収を維持した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の構成となった。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は4,110,324千円(前年同期比16.8%増)、営業利益は197,220千円(前年同期比26.5%減)、経常利益は318,517千円(前年同期比34.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は170,693千円(前年同期比40.4%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比16.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の構成に戻っている。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は11,313,064千円(前年同期比12.0%増)、営業利益は1,155,928千円(前年同期比55.7%増)、経常利益は1,582,995千円(前年同期比111.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は963,508千円(前年同期比107.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は7,268,451千円(前年同期比11.0%増)、営業利益は716,286千円(前年同期比62.3%増)、経常利益は1,110,877千円(前年同期比148.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は703,014千円(前年同期比147.0%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は3,520,121千円(前年同期比11.4%増)、営業利益は268,411千円(前年同期比27.7%増)、経常利益は486,430千円(前年同期比130.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は286,223千円(前年同期比137.0%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績について、当社グループの売上高は13,771,620千円(前連結会計年度比20.7%増)、営業利益は1,134,471千円(前連結会計年度比55.9%増)、経常利益は1,165,242千円(前連結会計年度比58.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益654,002千円(前連結会計年度比48.3%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は10,096,933千円(前年同期比22.1%増)、営業利益は742,447千円(前年同期比71.5%増)、経常利益は747,820千円(前年同期比69.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は463,633千円(前年同期比81.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は6,550,727千円(前年同期比24.0%増)、営業利益は441,354千円(前年同期比128.9%増)、経常利益は446,229千円(前年同期比125.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は284,568千円(前年同期比161.9%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は3,161,151千円(前年同期比22.5%増)、営業利益は210,194千円(前年同期比513.8%増)、経常利益は211,273千円(前年同期比453.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120,758千円(前年同期比1,565.3%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、利益の伸びも大きくなっている。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は8,266,600千円(前年同期比25.3%増)、営業利益は432,925千円(前年同期比30.5%増)、経常利益は441,153千円(前年同期比40.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は254,816千円(前年同期比34.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。セグメント再編後の比較数値も表示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は5,282,145千円、営業利益は192,844千円、経常利益は198,310千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は108,649千円となりました。なお、前第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期等の比較については記載しておりません。」

    第2四半期累計の連結業績を絶対額で示し、連結財務諸表作成開始後のため前年同四半期比較を記載しない説明を継続している。
  24. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は2,581,277千円、営業利益は34,246千円、経常利益は38,148千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,251千円となりました。なお、前第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期等の比較については記載しておりません。」

    連結ベースの第1四半期業績を絶対額で示し、前年同四半期比較を記載しない説明を継続している。報告セグメントも4区分から3区分へ再編され、業績説明の枠組みが変化している。
  25. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は9,017,118千円、営業利益は543,918千円、経常利益は525,714千円となりました。また、みどりクラウド事業における減損損失等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は311,615千円となりました。」

    連結財務諸表作成初年度の通期業績として、連結ベースの売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を示している。前年同期比較ではなく、連結ベースの絶対額による説明へ移行した。
  26. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの売上高は6,599,983千円、営業利益は331,712千円、経常利益は313,364千円、親会社株主に帰属する四半期純利益189,597千円となりました。なお、当第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期等の比較については記載しておりません。」

    ピーズエンジニアリングの子会社化に伴い連結決算へ移行し、売上高・利益を連結ベースの絶対額で示す一方、前年同四半期との比較は記載されなくなった。
  27. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は4,274,998千円(前年同期比22.7%増)、営業利益は192,875千円(同54.1%増)、経常利益は173,529千円(同30.4%増)、四半期純利益は118,365千円(同27.4%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前回までの利益指標ごとに動きが分かれる状況から増収増益の記載に変化している。
  28. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,085,313千円(前年同期比23.7%増)、営業利益は48,526千円(同49.7%増)、経常利益は28,633千円(同21.7%減)、四半期純利益は17,442千円(同33.6%減)となりました。」

    第1四半期は増収・営業増益である一方、市場変更費用等により経常利益と四半期純利益は減益となり、利益指標ごとに動きが分かれる業績構造を記載している。
  29. FY2017再定義有価証券報告書

    「このような情勢の中、当社の売上高は7,500,181千円(前期比18.7%増)、営業利益は532,852千円(前期比0.7%減)、経常利益は543,301千円(前期比2.1%増)、当期純利益は360,021千円(前期比14.3%増)となりました。」

    通期では増収を維持しつつ、営業利益は微減、経常利益と当期純利益は増加となり、前 filing の「増収減益」から利益指標ごとの動きが分かれる内容に変化している。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は、5,437,600千円(前年同期比17.6%増)、営業利益は310,819千円(同23.2%減)、経常利益は324,379千円(同19.9%減)、四半期純利益は212,017千円(同17.4%減)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高は前年同期比17.6%増となる一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少したと記載している。
一緒に動いた変遷

「みどりクラウド事業の収益計画遅延と減損」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1711111097★123456
  1. ★この変遷
  2. 1みどりクラウド事業の収益計画遅延と減損17回
  3. 2大手SIerとの協業・官公庁大型案件によるITインフラ拡大11回
  4. 3みどりクラウドの機能拡張と農業データ活用11回
  5. 4取締役・従業員向け業績連動型新株予約権10回
  6. 5AI・データサイエンス等の先端領域へのサービス展開9回
  7. 6みどりクラウドの自治体・農協・施工会社経由の普及7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セラクの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「再定義」でした。
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