セラク(6199)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-15)では「前進」
生成AI・ChatGPT企業向けサービス「NewtonX」
FY2023に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-07-15。
7記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「ChatMee」による生成AIビジネスへの展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、DX(デジタルトランスフォーメーション)領域では顧客管理・営業管理システム「Salesforce」や統合人事システム「COMPANY」を中心とするクラウドシステムの導入・運用・定着化支援を手掛けるほか、IoTクラウドサポートセンターにおける24時間365日体制でのクラウドインフラやIoTサービスの運用の提供、法人向けChatGPT導入・活用支援サービス「NewtonX」を取り扱っております。」
法人向けChatGPT導入・活用支援サービス「NewtonX」を、デジタルインテグレーション事業の取り扱いサービスとして継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「企業におけるAI活用による業務変革に貢献する、安心安全にChatGPTを利用するための法人向けサービス「NewtonX」の導入・活用支援サービスを行っております。」
法人向けChatGPTサービス「NewtonX」の導入・活用支援を自社サービスとして継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、自社サービスにおいては、農業・畜産・水産のDX化を支援する「みどりクラウド らくらく出荷」、法人向けChatGPT導入・活用支援サービス「NewtonX」の拡販に注力しました。」
法人向けChatGPT導入・活用支援サービス「NewtonX」について、拡販を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、自社サービスである法人向けChatGPT導入・活用支援サービス「NewtonX」では、AI活用による業務支援を開始しています。」
生成AI・ChatGPT企業向けサービス「NewtonX」について、AI活用による業務支援を開始する段階へ進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「ChatGPTの企業向けサービス「NewtonX」をリリース」
ChatGPTを用いた企業向けサービス「NewtonX」のリリースを新たなサービス展開として記載している。