エアトリ(6191)・施策達成
訪日旅行事業子会社の統合と将来のIPO視野
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訪日旅行事業子会社の統合と上場準備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「訪日・在留外国人の多様なニーズに応じて、日本の魅力的な文化・観光資源を最大限に活用した様々なサービス展開を推進し、訪日・在留外国人市場に新たな価値創出を目指す株式会社インバウンドプラットフォームが2023年8月30日に東京証券取引所グロース市場への新規上場いたしました。」
訪日旅行関連子会社の統合・成長と将来のIPOを視野に入れた方針について、インバウンドプラットフォームの東京証券取引所グロース市場への新規上場が実現した。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、2018年8月1日付けでDestination Japan社は当社子会社であるエルモンテRVジャパン社と、エルモンテRVジャパン社を存続会社、Destination Japan社を消滅会社とする吸収合併方式による合併を行い、同日付で社名を株式会社インバウンドプラットフォームに変更しております。」
訪日旅行関連会社の合併・社名変更により、キャンピングカー、Wi-Fi、両替等のサービスをインバウンドプラットフォームへ統合した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年4月には、訪日旅行事業に係る子会社2社(株式会社エルモンテRVジャパン及び株式会社AirTrip Exchange)を合併し、将来の子会社上場(IPO)を視野に、インバウンド領域でのさらなる事業拡大を目指すことといたしました。」
訪日旅行事業の子会社2社の合併と、将来の子会社IPOを視野に入れたインバウンド事業拡大方針を継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「平成30年4月には、訪日旅行事業に係る子会社2社(株式会社エルモンテRVジャパン及び株式会社AirTrip Exchange)を合併し、将来の子会社上場(IPO)を視野に、インバウンド領域でのさらなる事業拡大を目指すことといたしました。」
平成30年4月に訪日旅行事業の子会社2社を合併し、将来の子会社上場(IPO)を視野に入れたインバウンド事業の拡大方針を初めて示した。