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エアトリ(6191)・目標引き上げ直近のその他開示(2026-03-04)では「前進」

国内航空券比較販売サイトの第一ブランド化

FY2016-Q3に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-03-04。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20222016: 220162017: 220172018: 320182019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-04前進その他開示

    「更なる認知拡大ならびにエアトリブランディング強化のため、日本プロ野球の人気球団の一つ「オリックス・バファローズ」の主催試合において、2026 年シーズン通して、京セラドーム大阪のバックネット裏看板に常時エアトリロゴを掲出してまいります。」

    エアトリのブランド認知拡大に向け、2026年シーズンを通じた京セラドーム大阪のバックネット裏看板へのロゴ常時掲出という具体的な広告施策を開始する。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、和製OTA No.1を目指し、エアトリが国民的サービスになることを目標にまい進しており、常にユーザーファーストで「毎日がファン作り」を標ぼうしています。」

    従来の国内航空券比較販売における第一ブランドの目標から、「和製OTA No.1」及び「国民的サービス」という、より広いブランド目標を明示している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「そこで、当社が総合旅行プラットフォーム「エアトリ」のブランド認知を強化することにより、オーガニックでの流入の増加を見込み、利益向上を目指しております。」

    エアトリのブランド認知を高め、自然流入と利益の向上につなげるブランド確立方針を継続している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はオンライン旅行代理店として、国内航空券・海外航空券販売を主軸に、サービスラインの多角化と主要ブランドである「エアトリ」の認知度向上に向けた大幅な広告投資を図り、引き続き業容を拡大して参りました。」

    国内・海外航空券を軸としたサービス多角化とエアトリの認知度向上を継続している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はオンライン旅行代理店として、国内航空券・海外航空券販売を主軸に、サービスラインの多角化と主要ブランドである「エアトリ」の認知度向上に向けた大幅な広告投資を図り、引き続き業容を拡大して参りました。」

    エアトリの認知度向上とサービスライン多角化のため、大幅な広告投資を行う方針・取り組みを継続している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「当初は国内航空券を中心としたサービス運営を行っておりましたが、2018年5月に海外航空券、海外ツアーに強みを持つDeNAトラベル(現 株式会社エアトリ)を子会社化したことに伴いサービスの拡充および航空券取扱オンラインNO.1のサービスへと成長いたしました。」

    エアトリについて、国内航空券中心のサービスから海外航空券・海外ツアーを含むサービスへ拡充し、航空券取扱オンラインNO.1のサービスへ成長したと記載している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは、日本国内航空券の比較販売サイトとして想起される第一ブランドとなるために、引き続き、自社サイトにおけるUIの改善と顧客対応の改善に、投下するリソースの選択と集中を図ってまいりました。」

    国内航空券比較販売における第一ブランド化の目標と、自社サイトへの資源集中を継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社ブランドであるエアトリの認知度向上や顧客獲得に取り組んで参りました。」

    エアトリの認知度向上と顧客獲得を通じた旅行販売ブランドの確立を継続している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社は「最もおトク」で「最も便利な」サービスをコンセプトに新ブランド「エアトリ」を平成29年9月期に立ち上げました。サービス品質の向上とともに、テレビCMをはじめ、マス広告を強化することにより、ブランドの認知度を高め、オーガニック検索での流入増加を目指します。」

    国内航空券比較販売におけるブランド確立の手段として、エアトリの立ち上げとテレビCM・マス広告強化を実施している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは、日本国内航空券の比較販売サイトとして想起される第一ブランドとなるために、引き続き、自社サイトにおけるUIの改善と顧客対応の改善に、投下するリソースの選択と集中を図ってまいりました。」

    国内航空券比較販売における第一ブランド化の目標と、自社サイトへの資源集中を継続している。
  11. FY2016再定義有価証券報告書

    「これまで国内航空券市場においては、消費者に認知され、確立されたブランドが存在しないものと認識しております。こうした環境下、当社は「最もおトク」で「最も便利な」サービスをコンセプトに新ブランド「AirTrip」を平成29年9月期より立ち上げます。」

    国内航空券比較販売で第一ブランドを目指すテーマが、具体的な新ブランドAirTripの立ち上げ計画として示されている。
  12. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループは、日本国内航空券の比較販売サイトとして想起される第一ブランドとなるために、引き続き、直販サイトにおけるUIの改善と顧客対応の改善に、投下するリソースの選択と集中を図ってまいりました。」

    国内航空券比較販売における第一ブランドを目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「投資事業の開始と営業投資有価証券への振替」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資事業の開始と営業投資有価証券への振替3回
  3. 2旅行販売システムとインフラの強化3回
  4. 3従業員・新規採用者への有償ストックオプション3回
  5. 4訪日外国人旅行者の増加と2020年目標2回
  6. 5訪日旅行事業とグローバル展開事業部の設立2回
  7. 6買収に伴う連結総資産・負債・のれんの急増2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エアトリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-04のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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