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エアトリ(6191)・施策再掲

多様化する顧客ニーズへの対応とIT技術者の確保・育成

FY2016-Q3に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2023-Q2。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020前進FY2021-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 220212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
高度な技術・IT専門人材の採用・育成強化256社が書いているテーマ・逆風11社・追い風263社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ITオフショア開発事業では、ベトナムのホーチミン、ハノイ及びダナンにて、主にEコマース・Webソリューション・ゲーム・システム開発会社等を顧客として、開発サービスを提供しております。」

    ベトナム3拠点で開発サービスを提供する体制を継続しているが、当第2四半期累計期間の売上収益は184百万円、前年同期比36.6%減となった。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「ITオフショア開発事業においては、2012年に事業開始後、2022年には雇用エンジニア数が700名規模となっており、順調に推移しております。」

    ベトナムを中心とするオフショア開発の人材基盤について、2022年の雇用エンジニア数を700名規模と説明している。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結期間における新規受注数が6社と前期に比較して増加しております。」

    ITオフショア開発事業で当第1四半期の新規受注が6社となり、前期比で増加した。
  4. FY2020受注減によるエンジニア・ラボ規模縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度において、従業員数に著しい変動がありました。これは、主にITオフショア開発事業にて開発の受注減の影響によるラボの規模の縮小によるものであります。」

    ITオフショア開発事業の受注減によりラボ規模が縮小し、連結従業員数は前期の1,527名から1,296名へ減少した。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2012年より開始したITオフショア開発事業においては、ベトナムにおけるラボ型開発を主軸に、多業種にわたり順調に顧客先を獲得し、雇用エンジニア数を増加させ、2019年6月現在は1,000名規模まで成長しております。」

    ベトナムでの顧客獲得とエンジニア採用・育成を継続し、2019年6月現在の雇用エンジニア数は1,000名規模と記載している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2012年より開始したITオフショア開発事業においては、ベトナムにおけるラボ型開発を主軸に、多業種にわたり順調に顧客先を獲得し、雇用エンジニア数を増加させ、2019年3月現在は1,000名規模まで成長しております。」

    ベトナムでの顧客獲得とエンジニア採用・育成を継続し、2019年3月現在の雇用エンジニア数は1,000名規模と記載している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「2012年より開始したITオフショア開発事業においては、ベトナムにおけるラボ型開発を主軸に、多業種にわたり順調に顧客先を獲得し、雇用エンジニア数を増加させ、2018年9月末現在は約1,000名規模まで成長しております。」

    ベトナムの雇用エンジニア数が2018年9月末時点で約1,000名規模となり、前回の873名規模から増加した。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは、引き続き、多様化する顧客ニーズへの対応、ハイレベルなIT技術者の確保・育成に努めて参りました。」

    多様化する顧客ニーズへの対応とIT技術者の確保・育成を継続している。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成24年より開始したITオフショア開発事業においては、ベトナムにおけるラボ型開発を主軸に、多業種にわたり順調に顧客先を獲得し、雇用エンジニア数を増加させ、平成30年3月末現在は873名規模まで成長しております。」

    ベトナムの雇用エンジニア数が平成30年3月末時点で873名規模となり、前回の800名規模から増加した。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成24年より開始したITオフショア開発事業においては、ベトナムにおけるラボ型開発を主軸に、多業種にわたり順調に顧客先を獲得し、雇用エンジニア数を増加させ、平成29年12月現在は800名規模まで成長しております。」

    ベトナムの雇用エンジニア数が平成29年12月時点で800名規模に達し、前回の750名規模から増加した。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「平成24年より開始したITオフショア開発事業においては、ベトナムにおけるラボ型開発を主軸に、多業種にわたり順調に顧客先を獲得し、雇用エンジニア数を増加させ、平成29年9月現在は750名規模まで成長しております。」

    ベトナムの雇用エンジニア数が平成29年9月時点で750名規模に達した。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは、引き続き、多様化する顧客ニーズへの対応、ハイレベルなIT技術者の確保・育成に努めて参りました。」

    多様化する顧客ニーズへの対応とIT技術者の確保・育成を継続している。
  13. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成24年より開始したITオフショア開発事業においては、ベトナムにおけるラボ型開発を主軸に、多業種にわたり順調に顧客先を獲得し、雇用エンジニア数を増加させ、平成29年3月現在は600名規模まで成長しております。当第2四半期連結累計期間においては、①営業人員のトレーニングによる営業力強化、②エンジニアのモチベーション向上のための各ラボの顧客管理、マネジメントを行うラボマネージャーの増員及びトレーニング等の施策が寄与し、エンジニアの人員数が順調に増加いたしました。」

    ベトナムの雇用エンジニア数が平成29年3月時点で600名規模に達し、営業人員・ラボマネージャーの訓練や増員も実施している。
  14. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、①営業人員のトレーニングによる営業力強化、②エンジニアのモチベーション向上のための各ラボの顧客管理、マネジメントを行うラボマネージャーの増員及びトレーニング等の施策が寄与し、エンジニアの人員数が順調に増加いたしました。」

    営業人員のトレーニング、ラボマネージャーの増員・トレーニング、各ラボの顧客管理を具体的に実施し、エンジニア数の増加につながったと記載している。
  15. FY2016前進有価証券報告書

    「平成24年より開始したITオフショア開発事業においては、ベトナムにおけるラボ型開発を主軸に、多業種にわたり順調に顧客先を獲得し、雇用エンジニア数を増加させ、平成28年9月現在は550名規模まで成長しております。」

    ベトナムの雇用エンジニア数が平成28年9月時点で550名規模に到達したと記載している。
  16. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループは、引き続き、多様化する顧客ニーズへの対応、ハイレベルなIT技術者の確保・育成に努めて参りました。」

    ITオフショア開発事業における顧客対応と技術者の採用・育成を施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「従業員・新規採用者への有償ストックオプション」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1従業員・新規採用者への有償ストックオプション8回
  3. 2投資事業の開始と営業投資有価証券への振替6回
  4. 3訪日外国人旅行者の増加と2020年目標6回
  5. 4東京証券取引所マザーズ上場と資本増強6回
  6. 5取扱高・売上高・利益の拡大実績4回
  7. 6株式取得による連結子会社の増加と11社体制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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