取扱高・売上高・利益の拡大実績
FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-14。
- FY2026-H1大幅増収増益有価証券報告書
「以上より、当中間連結会計期間における売上収益は、前年同期比35.5%増の17,739百万円となりました。」「以上より、当中間連結会計期間における営業利益は、前年同期比63.2%増の2,505百万円となりました。」
当中間連結会計期間は売上収益が35.5%増、営業利益が63.2%増、親会社の所有者に帰属する中間利益が106.4%増となり、大幅な増収増益となった。オンライン旅行事業は増収減益だった一方、インバウンド、IT開発、投資、エアトリ経済圏その他の各事業は営業利益を計上した。 - FY2025増収営業増益・親会社利益減益有価証券報告書
「売上収益は、前年同期比5.8%増の28,104百万円となりました。」「当連結会計年度における営業利益は前年同期比30.8%増の3,099百万円となりました。」「親会社の所有者に帰属する当期利益は、前年同期比11.6%減の1,779百万円となりました。」
当期は売上収益と営業利益が増加した一方、親会社所有者帰属当期利益は減少し、増収営業増益・親会社利益減益となった。 - FY2025-H1増収減益有価証券報告書
「売上収益 12,486 13,096 610 4.9 営業利益 2,021 1,535 △485 △24.0 税引前中間利益 1,543 1,469 △73 △4.8 親会社の所有者に帰属する中間利益 1,015 905 △110 △10.9」
当中間連結会計期間は、売上収益が前年同期比4.9%増の13,096百万円となった一方、営業利益は24.0%減の1,535百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は10.9%減の905百万円となり、増収減益となった。 - FY2024-Q2増収営業増益・税引前利益及び親会社利益減益有価証券報告書
「売上収益 11,588 12,486 897 7.7 営業利益 1,588 2,021 433 27.3 税引前四半期利益 1,584 1,543 △41 △2.6 親会社の所有者に帰属する四半期利益 1,114 1,015 △99 △8.9」
当第2四半期連結累計期間は、売上収益が前年同期比7.7%増の12,486百万円、営業利益が27.3%増の2,021百万円となった。一方、金融費用480百万円等の影響により税引前四半期利益は2.6%減の1,543百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は8.9%減の1,015百万円となった。 - FY2024-Q1増収営業増益・税引前利益及び親会社利益減益有価証券報告書
「売上収益 5,031 6,397 1,365 27.1% 営業利益 579 980 401 69.2% 税引前四半期利益 601 517 △84 △14.0% 親会社の所有者に帰属する四半期利益 370 238 △131 △35.5%」
当第1四半期は売上収益が前年同期比27.1%増の6,397百万円、営業利益が69.2%増の980百万円となった一方、金融費用465百万円の影響等により税引前四半期利益は14.0%減の517百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は35.5%減の238百万円となった。 - FY2023通期増収・営業減益、オンライン旅行事業増益有価証券報告書
「当連結会計年度における営業利益は前年同期比10.0%減の2,018百万円、減損損失等控除前の営業利益は3,696百万円となりました。」
通期売上収益は前年同期比72.0%増の23,386百万円となった一方、営業利益は10.0%減の2,018百万円となった。オンライン旅行事業は売上収益23,025百万円、セグメント利益3,180百万円と増収増益だったが、ITオフショア開発事業と投資事業は営業損失となった。 - FY2023-Q3大幅増収増益有価証券報告書
「以上より、当第3四半期連結累計期間における営業利益は、前年同期比52.4%増の2,657百万円となりました。」
売上収益は前年同期比96.0%増の16,752百万円、営業利益は52.4%増の2,657百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は47.1%増の1,873百万円となり、大幅な増収増益となった。 - FY2023-Q2大幅増収・営業利益増益・親会社利益微減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業利益は、前年同期比7.5%増の1,588百万円となりました。」
売上収益は前年同期比109.7%増の11,588百万円、営業利益は7.5%増の1,588百万円となった。一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,114百万円で、前年同期の1,118百万円から4百万円減少した。 - FY2023-Q1増収減益有価証券報告書
「以上より、当第1四半期連結累計期間における売上収益は、前年同期比60.0%増の5,031百万円となりました。以上より、当第1四半期連結累計期間における営業利益は、前年同期比38.4%減の579百万円となりました。」
当第1四半期は売上収益が前年同期比60.0%増の5,031百万円となった一方、営業利益は38.4%減の579百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は370百万円となり、増収減益となった。 - FY2022通期減収減益継続有価証券報告書
「当連結会計年度における売上収益は、前年同期比22.4%減の13,589百万円となりました。」「当連結会計年度の営業利益は、前年同期比28.5%減の2,243百万円となりました。」
旅行需要の回復やコスト削減効果があった一方、連結除外や前期の一時的利益の反動により、通期売上収益・営業利益はともに前年同期を下回った。 - FY2022-Q3減収・減益継続有価証券報告書
「売上収益は14,198百万円から8,545百万円、営業利益は3,071百万円から1,743百万円、税引前四半期利益は3,018百万円から1,575百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,206百万円から1,273百万円となりました。」
当第3四半期累計期間は前年同期比で売上収益39.8%減、営業利益43.2%減、親会社所有者帰属四半期利益42.2%減となり、減収減益が継続している。 - FY2022-Q2減収・減益継続有価証券報告書
「以上より、当期における売上収益は、前年同期比38.6%減の6,870百万円となりました。」
前年同期比で売上収益が38.6%減少し、営業利益も前年同期比26.1%減の1,477百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益も13.0%減の1,118百万円となり、減収減益となった。 - FY2022-Q1減収・増益継続有価証券報告書
「売上収益は、前年同期比33.6%減の4,354百万円となりました。」「営業利益では、941百万円となりました。」「親会社の所有者に帰属する四半期利益は717百万円となりました。」
前年同期比で売上収益は33.6%減少した一方、営業利益は941百万円、親会社所有者帰属四半期利益は717百万円となり、減収下で利益が増加した。 - FY2021-Q3減収・営業利益黒字化・親会社利益黒字化有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上収益は14,198百万円、営業利益3,071百万円、税引前四半期利益3,018百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,206百万円となりました。」
売上収益は前年同期の17,908百万円から14,198百万円へ減少した一方、営業損失1,882百万円から営業利益3,071百万円、親会社所有者帰属損失1,167百万円から利益2,206百万円へ転じた。 - FY2021-Q2減収・営業利益黒字化・親会社利益黒字化有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上収益は11,202百万円、営業利益2,001百万円、税引前四半期利益1,955百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,286百万円となりました。」
前年同期比で売上収益は14,741百万円から11,202百万円へ減少した一方、営業損失1,332百万円から営業利益2,001百万円、親会社所有者帰属損失741百万円から利益1,286百万円へ回復した。 - FY2021-Q1減収・営業利益回復・親会社利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上収益は6,560百万円、営業利益763百万円、税引前四半期利益725百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は432百万円となりました。」
前年同期比で売上収益は17.79%減少した一方、営業利益は202百万円から763百万円へ回復した。親会社所有者帰属四半期利益は692百万円から432百万円へ減少した。 - FY2020通期減収・巨額営業赤字有価証券報告書
「以上より、当期における売上収益は、前年同期比12.6%減の21,241百万円となりました。以上より、当期における営業利益は、前年同期比9,775百万円減の営業損失8,994百万円となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、通期売上収益は減収となり、営業利益は676百万円の黒字から営業損失8,994百万円へ転じた。 - FY2020-Q3増収・営業赤字拡大・第3四半期過去最高売上有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上収益は19,212百万円、営業損失1,147百万円、税引前損失1,269百万円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は1,167百万円となりました。」
売上収益は前年同期比118%の19,212百万円で第3四半期過去最高となった一方、営業損失は1,147百万円、親会社所有者帰属四半期損失は1,167百万円となり、前四半期累計開示の営業損失660百万円、親会社帰属損失741百万円から赤字幅が拡大した。 - FY2020-Q2大幅増収・営業赤字転落・親会社帰属赤字有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上収益は15,383百万円、営業損失660百万円、税引前損失759百万円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は741百万円となりました。」
売上収益は15,383百万円まで増加した一方、前年同期の営業利益・親会社帰属利益から営業損失660百万円、親会社帰属四半期損失741百万円へ転じた。新型コロナウイルス感染症の影響と減損損失等が損益に表れている。 - FY2020-Q1大幅増収・営業利益黒字化・親会社利益黒字化有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上収益は7,980百万円、営業利益800百万円、税引前利益748百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は692百万円となりました。」
前年同期の売上収益4,735百万円、営業損失183百万円、親会社所有者帰属四半期損失201百万円から、売上収益が増加し、営業利益および親会社所有者帰属利益が黒字化した。 - FY2019-Q3大幅増収・営業利益黒字・親会社帰属損失継続有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上収益は16,123百万円(前年同期比+154.9%)、営業利益は183百万円(前年同期比△82.5%)、税引前四半期利益120百万円(前年同期比△88.4%)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は29百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期利益661百万円)となりました。」
売上収益は前年同期比154.9%増の161億23百万円、営業利益は1億83百万円となった一方、親会社所有者帰属損益は29百万円の損失となった。 - FY2019-Q2大幅増収・営業利益黒字化・親会社帰属損失有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上収益は10,618百万円(前年同期比207.8%増)、営業利益は90百万円(前年同期比△88.5%)、税引前四半期利益53百万円(前年同期比△93.3%)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は9百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期利益513百万円)となりました。」
売上収益は前年同期比207.8%増の106億18百万円となり、営業損失だった前四半期累計から営業利益90百万円へ転じた。一方、親会社所有者帰属損益は9百万円の損失となった。 - FY2019-Q1大幅増収・営業赤字継続有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上収益は4,735百万円(前年同期比191.5%増)、営業損失は245百万円(前年同期は営業利益129百万円)、税引前四半期損失267百万円(前年同期は税引き前四半期利益128百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は264百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期利益67百万円)となりました。」
売上収益は前年同期比191.5%増となった一方、営業利益から営業損失へ転じ、親会社所有者帰属利益も損失となった。エアトリの認知度向上に向けた戦略的広告投資が損益に影響したと説明している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当連結会計年度の売上収益は12,451百万円、営業利益1,229百万円、税引前利益1,216百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は932百万円となりました。」
IFRS適用後の当期は売上収益124億5,100万円、営業利益12億2,900万円、親会社所有者帰属当期利益9億3,200万円となった。一方、日本基準の要約損益計算書では営業損失583百万円であり、会計基準による表示・測定の違いを伴う業績説明に変わっている。 - FY2018-Q3増収営業赤字継続・赤字拡大有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は6,319,490千円(前年同期比59.2%増)、営業損失は△449,377千円(前年同期比177.3%減)、経常損失は△459,705千円(前年同期比182.9%減)、税金等調整前四半期純損失は△469,613千円(前年同期比184.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△466,623千円(前年同期比231.7%減)となりました。」
前年同期比で売上高は59.2%増となった一方、営業損失4億4,937万円、親会社株主帰属四半期純損失4億6,662万円を計上し、増収営業赤字が続いている。 - FY2018-Q2増収営業赤字有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は3,437,135千円(前年同期比37.5%増)、営業損失△127,315千円(前年同期比133.0%減)、経常損失は△127,645千円(前年同期比135.5%減)、税金等調整前四半期純損失△127,645千円(前年同期比135.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△147,095千円(前年同期比159.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比37.5%増となった一方、営業損失1億2,731万円、親会社株主帰属四半期純損失1億4,709万円となり、増収営業赤字となった。 - FY2018-Q1増収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,606,806千円(前年同期比33.6%増)、営業利益は87,555千円(前年同期比55.9%減)、経常利益は86,606千円(前年同期比57.0%減)、税金等調整前四半期純利益86,606千円(前年同期比57.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39,091千円(前年同期比73.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比33.6%増となった一方、営業利益は55.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は73.5%減となり、増収減益となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループの当期連結累計期間の売上高は5,534,194千円、営業利益は730,853千円、経常利益は695,876千円、税金等調整前当期純利益695,876千円、親会社株主に帰属する当期純利益は420,193千円となりました。」
FY2017に売上高55億3,419万円、営業利益7億3,085万円、親会社株主帰属当期純利益4億2,019万円を計上した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の取扱高は26,114,336千円、売上高は3,968,345千円、営業利益は581,201千円、経常利益は553,993千円、税金等調整前四半期純利益553,314千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は354,143千円となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間のオンライン旅行事業の売上高は2,918,448千円、セグメント利益は838,568千円となりました。当第3四半期連結累計期間のITオフショア開発事業の売上高は1,131,385千円、セグメント利益は124,706千円となりました。」
第3四半期累計で取扱高261億1,433万6千円、売上高39億6,834万5千円、営業利益5億8,120万1千円、親会社株主帰属純利益3億5,414万3千円を計上し、オンライン旅行・ITオフショア両事業の売上高とセグメント利益を開示している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は2,498,179千円(前年同期比43.5%増)、営業利益は385,793千円(前年同期比32.1%増)、経常利益は359,433千円(前年同期比35.2%増)、税金等調整前四半期純利益359,433千円(前年同期比35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は248,541千円(前年同期比55.4%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の取扱高は7,270,122千円(前年同期比26.3%増)、売上高は1,202,073千円(前年同期比44.3%増)、営業利益は198,745千円(前年同期比38.9%増)、経常利益は201,862千円(前年同期比44.9%増)、税金等調整前四半期純利益201,862千円(前年同期比44.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は147,804千円(前年同期比79.4%増)となりました。」
第1四半期累計で取扱高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属純利益が前年同期を上回った実績を開示している。 - FY2016前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の売上高は4,000,643千円(前連結会計年度比45.2%増)、営業利益は618,402千円(同97.6%増)、経常利益は571,396千円(同86.9%増)、税金等調整前当期純利益572,036千円(同88.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は340,321千円(同97.3%増)となりました。」
売上高4,000,643千円、営業利益618,402千円など、前期からの増収増益実績を開示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の取扱高は18,968,196千円、売上高は2,757,994千円、営業利益は431,643千円、経常利益は395,453千円、税金等調整前四半期純利益395,670千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は238,779千円となりました。」
FY2016-Q3累計の主要業績数値を示している。