Komori
SMN(6185)・目標悪化

アジアを中心とした海外事業展開

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20192016: 220162017: 220172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
アジア全域を市場とする事業展開24社が書いているテーマ・逆風2社・追い風22社

SMNがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024悪化有価証券報告書

    「デジタルソリューションにおける株式会社ASAの海外事業の拡大遅れや、マーケティングソリューションにおけるASP領域の競争激化の影響等があり、期初計画を下回って着地いたしました。」

    ASA海外事業の拡大について、計画に対する遅れが業績未達要因として記載された。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「「ASA海外拠点展開による売上拡大」」

    海外事業展開について、従来のアジア中心の展開方針から、連結子会社ASAの海外拠点展開による売上拡大という具体的な推進軸が示された。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、台湾に子会社を設立して海外事業を展開しております。」

    台湾子会社を通じたアジアでの海外事業展開が継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、台湾に子会社を設立して海外事業を展開しております。」

    台湾子会社を通じたアジアでの海外事業展開が年次報告書でも確認されている。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、第2四半期会計期間において、So-net Media Networks Taiwan Corporationを新たに設立し連結子会社としております。」

    アジアを中心とした海外展開について、台湾法人の設立・連結子会社化が事業内容の説明で再確認されている。
  6. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期会計期間において、So-net Media Networks Taiwan Corporation を新たに設立し連結子会社としております。」

    アジアを中心とした海外展開について、台湾法人の設立・連結子会社化という具体的な進展が示されている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では海外への事業展開を中長期的な成長の機会と位置付けており、特に成長可能性の高いアジア地域を中心にした事業の拡大を検討していく方針であります。」

    海外展開を成長機会とし、アジアを重点地域として検討するとしている。
一緒に動いた変遷

「DSP「Logicad」の商品力・販売力の強化」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DSP「Logicad」の商品力・販売力の強化2回
  3. 2広告効果の改善と見える化2回
  4. 3アドテクノロジー新領域への展開2回
  5. 4アフィリエイト営業体制の強化と広告商材の拡販2回
  6. 5デジタルソリューション事業の展開2回
  7. 6アセット強化による事業拡大の基盤作り2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SMNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。