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SMN(6185)・方針引き上げ

売上高・営業利益を重視する経営指標

FY2018に初出。12回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

12記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2025-H12018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、継続的な成長及び資本効率の向上を目指しており、売上高、営業利益及びROEを重要な経営指標としております。」

    従来重視していた売上高・営業利益にROEが加わり、資本効率を含む経営指標へ拡張された。
  2. 2026-04-30前進決算説明資料

    「通期上方修正予想をさらに上回る増収と全段階利益の増益を達成」

    重視する売上高・利益について、2026年3月期実績が通期上方修正予想を上回った。
  3. FY2026-H1中間増収・営業黒字化・中間純利益黒字化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は営業利益、経常利益の黒字幅の増加による影響で増益となり、2020年3月期以来6期ぶりに中間純利益黒字化を達成しました。」

    重視する売上高・営業利益について、売上高は前年同期比1.6%増、営業利益は181,208千円となり、営業損失から黒字化した。親会社株主に帰属する中間純利益も6期ぶりに黒字化した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「期初計画に比べ、売上は1,640百万円(+16.4%)増加し11,640百万円、営業利益は89百万円(+59.4%)増加し239百万円となりました。」

    重視する売上高・営業利益について、2025年3月期実績が期初計画を上回った。売上高は計画比16.4%増、営業利益は計画比59.4%増となった。
  5. FY2025-H1中間増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は増収となりました。また、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失はアドテクノロジーの増収に加え、2024年3月末に実施したのれん等の固定資産の減損に伴う償却費の減少等により改善いたしました。」

    重視する売上高・営業利益について、中間期は増収となり、営業損失・経常損失・中間純損失が改善した。
  6. FY2024売上計画未達・営業利益計画超過有価証券報告書

    「期初計画に比べ、売上は3,163百万円(△25.3%)減少し9,336百万円、営業利益は2百万円(+2.2%)増加し102百万円となりました。」

    重視する売上高・営業利益について、売上高は期初計画を下回った一方、営業利益は期初計画を上回った。
  7. FY2024-Q3減収・損失継続有価証券報告書

    「以上の結果、当四半期連結累計期間における当社の売上高は7,481,963千円(前年同四半期比14.4%減)、営業損失は226,065千円、経常損失は234,671千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は199,836千円となりました。」

    重視する売上高・営業利益について、売上高は減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が継続している。
  8. FY2024-Q2減収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社の売上高は4,679,568千円(前年同四半期比22.2%減)、営業損失は377,346千円(前年同期は営業損失93,187千円)、経常損失は372,998千円(前年同期は営業損失111,495千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は285,393千円(前年同期は四半期純損失140,299千円)となりました」

    重視する売上高・営業利益について、当第2四半期累計期間は減収となり、営業損失も前年同期から拡大した。
  9. FY2022期初計画未達有価証券報告書

    「期初計画に比べ、売上は1,736百万円(△11.5%)減少し13,363百万円、営業利益は272百万円(△68.1%)減少し127百万円となりました。」

    重視する売上高・営業利益について、FY2022実績は期初計画をそれぞれ11.5%、68.1%下回った。
  10. FY2021期初計画未達有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高において、アドテクノロジーにおいて新サービスが当初想定通り進捗しなかった影響等により、期初計画を下回って着地いたしました。また、営業利益において、費用は概ね計画通りとなりましたが、売上高の減少の影響で、期初計画を下回って着地いたしました。期初計画に比べ、売上は1,884百万円(△13.5%)減少し12,115百万円、営業利益は496百万円(△62.0%)減少し303百万円となりました。」

    重視する売上高・営業利益について、2021年3月期の実績が期初計画を下回った。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは継続的な成長をめざしており、重要視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。」

    売上高と営業利益を重視する経営指標として引き続き明示している。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは継続的な成長をめざしており、重要視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。」

    継続的な成長を判断するうえで、売上高と営業利益を重視することが初めて独立した経営指標として明示されている。
一緒に動いた変遷

「DSP「Logicad」の商品力・販売力の強化」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DSP「Logicad」の商品力・販売力の強化3回
  3. 2DSP処理能力とシステム基盤の強化3回
  4. 3売上高・利益の拡大3回
  5. 4自己資本比率の改善3回
  6. 5ビッグデータ・人工知能・金融工学を源泉とする事業展開3回
  7. 6デジタルハウスエージェンシーの立ち上げ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SMNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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