SMN(6185)・施策前進
デジタルハウスエージェンシーの立ち上げ
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルマーケティング事業の新規立ち上げ10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、デジタルハウスエージェンシーの支援拡充等の影響により、アドテクノロジーの売上は前期比13.6%増の11,093,278千円となりました。」
デジタルハウスエージェンシーについて、支援拡充が通期アドテクノロジー売上の前期比13.6%増に寄与した。 - 2026-04-30前進決算説明資料
「親会社であるソニーネットワークコミュニケーションズ向けインハウス化支援が拡大し、売上高は前年比+29%と急成長。グループ内で培った高度な支援ノウハウ起点に、今後は外部企業への横展開を本格化」
デジタルハウスエージェンシーは親会社向け支援の拡大により増収となり、外部企業への展開方針も示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、取り組んできた営業力強化や商品力強化の各施策が奏功したことによる業績回復に加え、デジタルハウスエージェンシーの想定を上回る立ち上がり等の影響により、アドテクノロジーの売上は前期比46.9%増の9,767,770千円となりました。」
中長期戦略の重点施策として登場したデジタルハウスエージェンシーについて、提供開始後の立ち上がりが想定を上回り、アドテクノロジー売上の増収要因となった。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間は、中長期戦略で掲げた重点施策の一つであるデジタルハウスエージェンシーが迅速に立ち上がった影響等により、アドテクノロジーの売上は前中間連結会計期間比58.0%増の4,413,084千円となりました。」
中長期戦略の重点施策としてデジタルハウスエージェンシーが初めて登場し、当中間連結会計期間に迅速に立ち上がったことと、アドテクノロジー売上への影響が記載されている。