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タメニー(6181)・施策前進

新規出店によるサービスエリアの拡大

FY2016に初出。22回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-05-13。

22記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018後退FY2022-Q1前進FY2025-H1 – 2026-05-132016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13前進決算説明資料

    「「パートナーエージェント」フランチャイズ11拠点目の四日市店(三重県)オープン」

    フランチャイズによるサービスエリア拡大を継続し、四日市店を開設した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「フランチャイズ店舗として6月に柏店を、8月に郡山店をオープンし、2025年9月末時点の拠点数が26拠点(うち、フランチャイズ店10拠点)となりました。」

    フランチャイズによるエリア拡大を継続し、柏店・郡山店を開設した。婚活事業の拠点数は26拠点、うちフランチャイズ店は10拠点となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「パートナーエージェント」のフランチャイズ展開を開始し、10月時点で6拠点(町田店、藤沢店、水戸店、浜松店、立川店、岡山店)をオープンしました。」

    従来の自社店舗中心の展開に加え、フランチャイズ方式によるサービスエリア拡大を開始し、6拠点を開設した。
  4. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「7拠点の統廃合及び小規模化実施(2021年8月退去・移転完了)」

    新規出店によるエリア拡大よりも、7拠点の統廃合・小規模化を実施する方向へ店舗展開の拡大方針がさらに弱まった。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「パートナーエージェント仙台店オープン、7月~翌3月の同店新規入会者数222名」

    仙台店を開設し、2020年7月から2021年3月までに222名の新規入会者数を記録した。
  6. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「2拠点(地域複数店舗)の統廃合決定。」

    新規出店によるエリア拡大から、地域複数店舗を含む2拠点の統廃合を決定する方向へ、店舗展開の拡大方針がさらに弱まった。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「パートナーエージェント仙台店オープン、7月からの新規入会者数は153名。」

    前四半期に準備していた仙台店を開設し、7月から153名の新規入会者を受け入れた。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、第2四半期に向けて、仙台店のオープン準備を進めました。」

    既存店舗の統廃合を進める一方、第2四半期に向けて仙台店の開設準備を進めた。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度で新たに出店した店舗は、京都店(京都府京都市)、船橋店(千葉県船橋市)であります。」

    既存店成長・統廃合を重視する流れの中でも、京都店と船橋店を新たに開設した。
  10. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「この他、婚活事業においては、将来を見据えて5店舗の統廃合を行いました。」

    新規出店によるエリア拡大ではなく、5店舗の統廃合を実施し、店舗展開を抑制・集約する方向を具体化した。
  11. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「婚活事業では、将来を見据えた店舗統廃合を進める上で、一部店舗の減価償却費を早期に計上しました。」

    新規出店によるエリア拡大を抑制する方針から、将来を見据えた店舗統廃合を進める段階へ移っている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「出店戦略に関しては、新規出店によるエリア拡大よりも既存店成長を優先してこれに注力いたします。」

    新規出店によるエリア拡大よりも既存店成長を優先する方針を再確認している。
  13. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「出店戦略につきましては、今回は新規出店を計画せず、既存店舗の成長に注力してまいります。」

    新規出店によるサービスエリア拡大から、当面は新規出店を計画せず既存店舗の成長を優先する方針へ移行している。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において八重洲店、渋谷店(ともに東京)、岐阜店、奈良店、広島店の5店舗を出店し、広島店は中国エリア初の出店となりました。これら店舗は全てOTOCONパーティー会場を併設しております。」

    5店舗を開設し、中国エリア初の広島店までサービスエリアを拡大した。一方、パートナーエージェント事業では新規出店より既存店成長を優先する方針も示している。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「最後に、新規出店の状況につきましては、平成29年10月6日に、中国エリア初となる広島店を出店し、OTOCONパーティー会場を併設しております。」

    中国エリア初の広島店を平成29年10月6日に開設し、OTOCONパーティー会場を併設した。
  16. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店の状況につきましては、平成29年5月15日に八重洲店、同年7月7日に渋谷店(いずれも東京都)、同年8月4日に岐阜店、同年同月18日に奈良店を出店いたしました。なお、全店においてOTOCONパーティー会場を併設しております。」

    八重洲店、渋谷店に続き、岐阜店と奈良店を開設した。全店にOTOCONパーティー会場を併設し、出店によるサービスエリア拡大を進めている。
  17. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店の状況につきましては、婚活パーティーサービスに対する旺盛な需要が継続していることから、平成29年4月1日にOTOCON専用店舗として大阪店(大阪府)、平成29年4月29日に同じく栄店(愛知県)を出店し、パートナーエージェント事業との併設店舗として平成29年5月15日に八重洲店、同年7月7日に渋谷店(いずれも東京都)を出店いたしました。」

    大阪店、栄店、八重洲店、渋谷店を実際に開設し、OTOCON専用店舗およびパートナーエージェント併設店舗としてサービスエリアを拡大した。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループの今後の出店計画においては、立地条件、賃貸条件、新規入会数予測等の定量的な条件以外に、既に出店している店舗に在籍する顧客との紹介実現の可否等の定性的な条件も併せて総合的に勘案し、出店候補地を決定しております。」

    高崎・水戸・姫路およびOTOCON MEMBERSの銀座・池袋・船橋を当期に開設し、平成30年3月期には10店舗の新規出店を計画している。出店判断の定量・定性条件も明示している。
  19. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において当社は、ファスト婚活事業として新たな顧客層に婚活エントリーサービスを提供すべく開始した『OTOCON MEMBERS婚活カウンター』において、平成28年10月に新たに銀座店(東京都)と船橋店(千葉県)を、更に同年11月に池袋店(東京都)を開設いたしました。また、パートナーエージェント事業において、同年11月に新たに高崎店を開設いたしました。」

    銀座店、船橋店、池袋店、高崎店を実際に開設した。さらに、平成29年1月の水戸店開設と同年3月の姫路店開設予定も記載され、出店計画が具体的に進展している。
  20. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「また、『OTOCON』パーティー参加者数の増加(今期計画に対して概ね1.4倍で推移)を受けて、これを好機と捉え、平成28年10月に計画していた船橋店(千葉県)の開設に加え、出店の加速と強化を図り、同じ平成28年10月に銀座店及び池袋店(いずれも東京都)を開設する予定です。最後に、今期計画に基づく新規出店といたしまして、平成28年11月に高崎店(群馬県)の新規開設を予定しております。」

    既定の船橋店に加えて銀座店・池袋店を追加し、さらに高崎店も予定するなど、出店の加速・強化を示している。いずれも本 filing 時点では予定であり、開設完了は記載されていない。
  21. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、主要サービスであるパートナーエージェント事業を着実に成長させる一方で、気軽に婚活を始めたいというニーズに応えるため、平成28年5月に『OTOCON MEMBERS婚活カウンター』サービスを開始し、新宿店(東京都)及び心斎橋店(大阪府)に専用店舗2店舗を同時にオープンし、多くの反響をいただきました。なお、平成28年7月には3号店として名古屋店(愛知県)をオープンしております。」

    新サービスの専用店舗を新宿店・心斎橋店の2店舗で開設し、さらに名古屋店を3号店として開設した。既存の出店によるサービスエリア拡大が具体的に進展している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年3月期 出店予定3店舗 店舗設備 36,187 自己資金及び増資資金 平成28年4月 平成29年3月 エリア拡大による入会数の増加」

    翌期および翌々期に各3店舗を計画し、エリア拡大による入会数の増加を完成後の効果として掲げている。
一緒に動いた変遷

「外部連携とオンライン型サービスによる顧客接点の拡大」は、この変遷が動いた22回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外部連携とオンライン型サービスによる顧客接点の拡大13回
  3. 2気軽な婚活ニーズ向け『OTOCON MEMBERS婚活カウンター』の展開11回
  4. 3社内基幹システムの整備・高度化10回
  5. 4婚活支援事業者間の相互紹介プラットフォーム『コネクトシップ』9回
  6. 5広告宣伝と情報発信による認知度・ブランドの向上8回
  7. 6設備投資・運転資金のための外部資金調達8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タメニーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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