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タメニー(6181)・施策前進

社内基幹システムの整備・高度化

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資等の総額は204,412千円であり、その主なものは店舗改修等に係るものが69,559千円、ソフトウエア開発に係るものが79,427千円です。」

    店舗改修およびソフトウェア開発を含む204,412千円の設備投資を実施し、基幹システム等の整備を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社が、当事業年度において実施した設備投資等の総額は80,497千円であり、その主なものは店舗改修等に係るものが32,128千円、ソフトウエア開発に係るものが48,039千円です。」

    店舗改修およびソフトウェア開発を含む80,497千円の設備投資を実施し、システム整備を継続した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループが、当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は86,612千円であり、その主なものは店舗改装等に係るものが14,198千円、ソフトウエア開発に係るものが71,051千円であります。」

    2023年3月期にソフトウェア開発へ71,051千円を含む86,612千円の設備投資を実施し、システム整備を継続した。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「引き続き、全事業の収益性の向上とグループCRM(顧客関係管理)の基盤構築を強力に推進することで、安定的な収益確保を実現し」

    既存のシステム整備を、全事業を横断するグループCRM基盤の構築と安定収益確保に向けた取り組みとして強化している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「全事業の収益性向上及び財務基盤の強化並びにグループCRM(顧客関係管理)の基盤構築に向けた各種施策を進め」

    従来のシステム整備から、全事業を横断するグループCRMの基盤構築へ取り組みを広げている。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「グループCRM(顧客関係管理)の基盤整備を推進。」

    既存のシステム整備に加え、グループ全体の顧客関係管理(CRM)基盤の整備を推進している。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「具体的には、拠点統廃合及び人員最適配分並びにシステム化による業務効率向上を計画しています。」

    新生活様式下の事業再構築における具体策として、拠点統廃合、人員再配置、システム化による業務効率向上を計画している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループが、当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は327,805千円であり、その主なものは新規開設(店舗、事務所)及び店舗改装等に係るものが256,571千円、ソフトウエア開発に係るものが71,233千円であります。」

    店舗・事務所開設やソフトウエア開発への投資を継続し、翌期にはカジュアルウエディング事業の顧客管理システム投資も計画している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループが実施した設備投資等の総額は179,038千円であり、その主なものは新規開設(事務所、保育園)及び店舗改装等に係るものが45,561千円、ソフトウエア開発に係るものが102,293千円であります。」

    当期にソフトウエア開発へ102,293千円を含む設備投資を実施し、基幹システム等の整備を進めている。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ35百万円増加し、1,276百万円となりました。主な要因は、新システム構築や新店舗出店に伴う設備投資等によるものです。」

    新システム構築や新店舗出店に伴う設備投資が継続し、固定資産が前期末比35百万円増加した。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「本社(東京都品川区) その他 社内基幹システム等 149,457 自己資金 平成30年5月 平成31年1月」

    当期にソフトウエア開発等へ132,320千円を投資し、翌期には149,457千円の社内基幹システム等への投資計画を示している。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ439,033千円増加し、1,363,083千円となりました。主な要因は、新システム構築や新店舗出店に伴う設備投資等によるものです。」

    新システム構築・新店舗出店に伴う設備投資により、固定資産が前期末比439,033千円増加した。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ277,767千円増加し、1,201,818千円となりました。主な要因は、新システム構築や新店舗出店に伴う設備投資等によるものです。」

    新システム構築や新店舗出店に伴う設備投資により、固定資産が前連結会計年度末比277,767千円増加した。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は317,677千円であり、その主なものは新規出店(店舗開設)に係るものが109,498千円、ソフトウエア開発に係るものが161,900千円です。」

    新規出店とソフトウェア開発を含む設備投資を実施し、社内基幹システム等について平成32年3月までの投資計画も示している。
  15. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ197,408千円増加し、845,225千円となりました。主な要因は、新システム構築や新店舗出店に伴う設備投資等によるものです。」

    新システム構築および新店舗出店に伴う設備投資により、固定資産が前期末比197,408千円増加した。
  16. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ125,478千円増加し、773,295千円となりました。主な要因は、新システム構築や新店舗出店に伴う設備投資等によるものです。」

    新システム構築および新店舗出店に伴う投資により、固定資産が前期末比125,478千円増加した。
  17. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ60,622千円増加し、708,439千円となりました。主な要因は、新システム開発によるものであります。」

    新システム開発が進み、固定資産が前連結会計年度末から60,622千円増加した。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「本社(東京都品川区) 社内基幹システム 311,997 自己資金及び増資資金 平成28年4月 平成31年3月」

    基幹システムへの311,997千円の投資を平成31年3月までの計画として示している。
一緒に動いた変遷

「外部連携とオンライン型サービスによる顧客接点の拡大」は、この変遷が動いた18回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16111010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外部連携とオンライン型サービスによる顧客接点の拡大16回
  3. 2婚活支援事業者間の相互紹介プラットフォーム『コネクトシップ』11回
  4. 3効率を重視した事業運営による利益率改善10回
  5. 4設備投資・運転資金のための外部資金調達10回
  6. 5新規出店によるサービスエリアの拡大10回
  7. 6成婚後のライフステージ支援への事業拡張9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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