Sma-cleによる修理・保険サービスの新領域展開
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2019再掲有価証券報告書
「iPhone修理店「Sma-cle」につきましては、常設店5店舗でサービスを提供しております。」
Sma-cleは常設店5店舗でのサービス提供を継続している。 - FY2019-Q3提供店舗数5店舗有価証券報告書
「iPhone修理店「Sma-cle」につきましては、2019年9月末時点で常設店5店舗でサービスを提供しております。」
Sma-cleのサービス提供店舗数が、常設店5店舗となり、前回開示の常設店5店舗とインショップ1店舗の計6店舗から変化している。 - FY2019-Q2提供店舗数6店舗有価証券報告書
「iPhone修理店「Sma-cle」につきましては、2019年6月末時点で常設店5店舗にインショップ展開の1店舗を加えた6店舗でサービスを提供しております。」
「Sma-cle」のサービス提供店舗数を、常設店5店舗とインショップ1店舗の計6店舗として開示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「iPhone修理店「Sma-cle」につきましては、9月末時点で常設店4店舗にインショップ展開の3店舗を加えた7店舗でサービスを提供しております。」
「Sma-cle」のサービス提供店舗数が、常設店4店舗とインショップ3店舗の計7店舗となり、前回開示の6店舗から増加している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「iPhone修理店「Sma-cle」につきましては、3月末時点で常設店3店舗にインショップ展開の4店舗を加えた7店舗でサービスを提供しております。」
「Sma-cle」のサービス提供店舗数が、常設3店舗とインショップ4店舗の計7店舗へ増加している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「iPhone修理店「Sma-cle」につきましては、常設店4店舗にインショップ展開の2店舗を加えた6店舗でサービスを提供しております。」
Sma-cleのサービス提供店舗数が、常設店4店舗とインショップ2店舗の計6店舗となった。 - FY2017-Q2提供店舗数5店舗有価証券報告書
「iPhone修理店「Sma-cle」につきましては、7月末現在で常設店3店舗にインショップ展開の2店舗を加えた5店舗でサービスを提供しております。」
Sma-cleのサービス提供店舗数は、常設店3店舗とインショップ展開2店舗の計5店舗となっている。前四半期末の6店舗から開示数が変化している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「3月11日より期間限定で「Sma-cle メガネスーパー高田馬場本店」「Sma-cle メガネスーパー本厚木東口店」を「メガネスーパー」にインショップ展開いたしました。総務省認定iPhone修理店である「Sma-cle」は、スマートフォン長期保有化に対応するため、モバイル保険とともにモノだけではなくサービスの提供を行う新領域と位置付けております。当第1四半期末時点の当該サービス提供店舗数は、期間限定のものを含め6店舗となります。」
総務省認定iPhone修理店「Sma-cle」をメガネスーパー内に期間限定で展開し、モバイル保険と合わせて、端末の長期保有化に対応する修理・保険などのサービス領域へ展開している。第1四半期末時点のサービス提供店舗数は6店舗である。