YouTubeチャンネル・ネットワークの規模拡大
FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再掲有価証券報告書
「動画配信の分野では、「YouTube」、「ニコニコ」及び「TikTok」を通じて動画コンテンツの提供・公開を行っており、うちYouTubeでは、チャンネル登録者が約141万人の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
「マックスむらいチャンネル」等の動画メディアを継続運営し、約141万人の登録者規模を再記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「一方で、「マックスむらいチャンネル」等の動画メディアにおいては、2023年10月末から人気シリーズ「ドッキリ動画」を中心とした制作体制に変更した結果、再生回数並びにチャンネル登録者数が増加しております。」
2023年10月末からドッキリ動画中心の制作体制へ変更した結果、再生回数とチャンネル登録者数が増加したと記載している。 - FY2023-Q3登録者数微減有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者が約141万人の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
「マックスむらいチャンネル」の登録者数が約142万人から約141万人へ微減している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者が約142万人の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
YouTubeで約142万人の登録者を有する「マックスむらいチャンネル」等の提供を継続している。 - FY2022登録者数減少有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者が約142万人の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
「マックスむらいチャンネル」の登録者数が、前回の約144万人から約142万人へ減少している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者が約144万人の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
YouTubeで約144万人の登録者を有する「マックスむらいチャンネル」等の動画提供を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者が約144万人の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
YouTube上の「マックスむらいチャンネル」等の提供を継続し、登録者約144万人という規模を再記載している。 - FY2022-Q1登録者数減少有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者が約144万人の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
「マックスむらいチャンネル」の登録者数が約150万人から約144万人へ減少する記載となっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者が約150万人の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
「マックスむらいチャンネル」等の動画チャンネル提供を継続し、登録者約150万人の規模を再記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者が約150万人の「マックスむらいチャンネル」、「AppBankTV」等を提供・公開しております。」
YouTube上でチャンネル登録者約150万人の「マックスむらいチャンネル」等を提供していると再記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者150万人強の「マックスむらいチャンネル」、「AppBankTV」等を提供・公開しております。」
YouTubeでチャンネル登録者150万人強のマックスむらいチャンネル等を提供・公開していると再記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者150万人強の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
マックスむらいチャンネルを含む動画チャンネルの提供を続け、登録者数は150万人強と記載している。 - FY2020-Q1登録者数減少有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者150万人強の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
「マックスむらいチャンネル」の登録者数が、前回開示の155万人から150万人強へ減少している。 - FY2019登録者数微減有価証券報告書
「うちYouTubeでは、チャンネル登録者154万人の「マックスむらいチャンネル」等を提供・公開しております。」
YouTube「マックスむらいチャンネル」の登録者数を154万人と開示しており、直前の155万人から微減した数値となっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「動画配信の分野では、「YouTube」を通じて、チャンネル登録者155万人の「マックスむらいチャンネル」、ゲーム攻略が好評の「AppBankTV」等を、「niconico」を通じて「マックスむらい部」を提供・公開しております。」
「マックスむらいチャンネル」の登録者155万人を含む動画チャンネルでのコンテンツ提供を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「動画配信の分野では、「YouTube」を通じて、チャンネル登録者155万人の「マックスむらいチャンネル」、ゲーム攻略が好評の「AppBankTV」等を、「niconico」を通じて「マックスむらい部」を提供・公開しております。」
「マックスむらいチャンネル」の登録者155万人を開示し、従来の150万人超の記載から規模が拡大している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「動画配信の分野では、「YouTube」及び「niconico」を通じて、「マックスむらいチャンネル」「AppBankTV」「マックスむらい部」等において様々なコンテンツを提供・公開しております。」
YouTube及びniconicoを通じ、「マックスむらいチャンネル」等で動画コンテンツの提供・公開を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「「マックスむらいチャンネル」では、反響の多いコンテンツのシリーズ化により視聴回数は回復傾向にあります。」
反響の多いコンテンツをシリーズ化する施策により、「マックスむらいチャンネル」の視聴回数が回復傾向にあると記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「人気チャンネルのひとつ「マックスむらい」チャンネルは、登録者数が150万人を超えました。企画動画のメインチャンネルと併行してゲーム実況等を配信している「マックスむらい2」チャンネルともども多数のご視聴をいただいております。」
「マックスむらい」チャンネルの登録者数が150万人を超えたと開示し、従来の1,472千人から規模が拡大している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「YouTube「マックスむらいチャンネル」の平成28年12月31日時点の会員数は、1,472千人(千人単位、単位未満切捨て)、ニコニコ動画「マックスむらい部」の有料会員数は、11千人(千人単位、単位未満切捨て)であります。」
YouTube・ニコニコ動画のチャンネルについて、会員数を具体的に開示している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「動画配信の分野では、YouTubeやニコニコ動画におけるAppBankのチャンネル・ネットワークのトラフィックは堅調に推移しております。」
YouTubeやニコニコ動画におけるAppBankのチャンネル・ネットワークのトラフィックが堅調に推移していると再記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「YouTubeプラットフォームにおけるAppBankのチャンネル・ネットワーク登録者数が合計310万人を超え、累計視聴回数が22億回を突破するなど、堅調に推移しております。」
YouTubeのチャンネル・ネットワーク登録者数と累計視聴回数を、動画配信事業の進捗として示している。