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AppBank(6177)・施策前進

イベント・ファンミーティングによる接点拡大

FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-01。

13記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – 2026-09-012016: 22017: 420172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
リアルイベント・ファンミーティングによるファン接点拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「これまでは、自社店舗が出店している原宿地域でのイベント開催が中心でしたが、2024年7月と8月に浅草商店街でのイベント開催を実施しております。」

    2024年7月・8月に浅草商店街で大型コラボレーションイベントを実施し、原宿中心のイベント接点を他地域へ広げている。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、ゴールデンウィークや夏休み、シルバーウィーク期間に、商店街や地域と連動した大型イベントを開催いたしました。」

    ゴールデンウィーク、夏休み、シルバーウィークに商店街・地域と連動した大型イベントを開催し、イベントを通じたユーザー接点を具体化している。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、3月に開催した「AppBank Game Week~春のゲーム祭り~」では、多くのファンにお楽しみいただきました。」

    3月開催の「AppBank Game Week~春のゲーム祭り~」を通じ、多くのファンとの接点を継続・具体化している。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「麻雀コロシアム」などのコンテンツで好評を博している「niconico」では、「パズドラやろうぜ!~湯けむり出張版~」を静岡県沼津市のホテル沼津キャッスルにおいて公開生放送を行いました。また、ゴルフに特化した新感覚メディア「ringolf」は、チャンネル登録者数が25,000人を超えるとともにリアルイベントを開催するなど順調に推移しております。」

    ニコニコ動画で公開生放送を実施し、「ringolf」でもリアルイベントを開催しており、動画・イベントを通じた接点を継続的に拡大している。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「イベントでは、4月に「ニコニコ超会議2017」に「激闘!スマホゲームブースby AppBank」を出展いたしました。」

    ニコニコ超会議へのブース出展と、人気コンテンツの出張版イベントを実施し、ユーザー接点を広げている。
  6. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「イベントでは、前年の地震により実施を見合わせていた「AppBank JAPANツアー in 熊本」を4月1日にチャリティーイベントとして開催し、多くの皆さまにお楽しみいただきました。」

    前年に実施を見合わせた熊本でのJAPANツアーを、4月1日にチャリティーイベントとして開催したと記載している。イベントによるユーザー接点の展開が具体化している。
  7. FY2016前進有価証券報告書

    「イベントは2月の沖縄を皮切りに比較的小規模な会場で開催する「AppBank JAPANツアー」を全国10都市で開催、大規模会場での「ファンミーティング」は5月に仙台、11月に大阪で開催しました。」

    AppBank JAPANツアーを全国10都市で開催し、ファンミーティングも仙台・大阪で開催したと記載している。
  8. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「イベントにつきましては、「AppBank ゲーム祭り」を8月に開催いたしました。加えて、「AppBank JAPANツアー」を7月は新潟、8月は北海道、9月は広島・京都にて開催し、多くの皆様にお楽しみいただきました。」

    ゲーム祭りの開催に加え、JAPANツアーを新潟、北海道、広島、京都で開催し、接点を継続的に拡大している。
  9. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「4月に「AppBankゲーム祭り」を開催いたしました。また、「AppBank JAPANツアー」を4月は福岡、6月は浜松と名古屋にて開催し、5月には仙台で「ファンミーティング」を開催するなど、多数の参加者にお楽しみいただきました。」

    ゲーム祭り、JAPANツアー、ファンミーティングを通じてユーザー・ファンとの接点を拡大している。
一緒に動いた変遷

「オリジナル商品・コラボレーション商品による差別化」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オリジナル商品・コラボレーション商品による差別化6回
  3. 2「IPBANK(仮称)」構想によるIP・イベント・グッズ事業の拡大4回
  4. 3自社メディアを核とした媒体価値向上4回
  5. 4第4四半期以降開始予定の新規事業4回
  6. 5出店方針変更に伴う既存店舗の閉店4回
  7. 6構造改革による企業体質強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AppBankの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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