Komori
AppBank(6177)・施策再掲

Eコマース既存会員の活性化

FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2019。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY20192016: 220162017: 220172018: 220182019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
Eコマース既存会員の活性化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「「AppBank Store」のEコマースサイトでは、携帯電話の機種に依存しない顧客ニーズに合った幅広い商品の提供による需要喚起を行ったことや、モール店での顧客の流入増もあり販売は好調に推移いたしました。」

    Eコマースで携帯電話の機種に依存しない幅広い商品を提供し、需要を喚起する施策を継続している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「AppBankStore Web店」では、顧客ニーズに合った幅広い取扱商品の拡充による需要喚起に努めた結果、前年同期を上回る実績となりました。」

    Eコマースサイトで顧客ニーズに合った幅広い取扱商品の拡充による需要喚起を継続している。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「AppBank Store Web店」では、顧客ニーズに合った幅広い取扱商品の拡充による需要喚起に努めた結果、前年同期を上回る実績となりました。」

    顧客ニーズに合った幅広い商品の提供を継続し、その結果としてEコマースサイトが前年同期を上回る実績となった。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「AppBank Store Web店」では、顧客ニーズに合った幅広い商品の提供による需要喚起に努めました。バッテリー販売の伸長に加えて、モールが好調だったことから、前年同期を上回る実績となりました。」

    顧客ニーズに合った幅広い商品の提供による需要喚起を継続し、バッテリー販売の伸長とモールの好調によりEコマース売上が前年同期を上回った。
  5. FY2018-Q3新規顧客増加も売上未達有価証券報告書

    「Eコマースサイト売上は、「AppBank Store Web店」の顧客ニーズに合った幅広い商品の提供による需要喚起、新規モールへの出店など販売チャネル増による販売機会増に努めました。新規顧客増加などの成果はあったものの、市場が減速する環境下、前年同期を下回る実績となりました。」

    顧客ニーズに合った幅広い商品の提供や新規モールへの出店により新規顧客増加などの成果があった一方、市場減速下でEコマース売上は前年同期を下回っている。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「AppBank Store Web店」開設5周年を記念するキャンペーンを実施するとともに、顧客ニーズに合った幅広い商品の提供を通じて需要喚起に努めましたが、市場が減速する環境下、当第2四半期連結累計期間におけるEコマースサイト売上は、前年同期を下回りました。」

    Web店5周年キャンペーンと幅広い商品の提供により需要喚起を図る会員・顧客活性化施策を再記載している。
  7. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「Eコマースサイト運営では、3月にWEB会員35万人突破を記念したキャンペーンやメールマガジン配信などを通じてリピーターの需要喚起を図りました。」

    WEB会員35万人突破を記念したキャンペーンとメールマガジン配信を実施し、リピーター需要の喚起を図ったと記載している。
  8. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、会員ランクによる特典制度の導入、オリジナル先行予約商品の提供など、会員向けサービスの拡充によって既存会員の活性化を図りました。」

    周年セール、会員ランク特典、オリジナル先行予約商品などによる既存会員活性化を再記載している。
  9. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「競争が激化する環境下、雑貨やアパレルのオリジナルブランド「A+(エープラス)」、「UPBK」を立ち上げ、スマートフォン・アクセサリー以外の商材を提供するとともに、催事等を実施し、ご好評をいただきました。」

    既存会員向け施策に関連して、雑貨・アパレルのオリジナルブランド「A+(エープラス)」、「UPBK」を立ち上げ、催事も実施したと記載している。
  10. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「会員ランクによる特典制度の導入及びオリジナル先行予約商品の創出など、既存会員の活性化に向けた施策を実施いたしました。また、6月にはAppBank Storeウェブ店の開設3周年を記念したセールイベント「3周年祭り」を実施し、ご好評をいただきました。」

    会員ランク特典、オリジナル先行予約商品、周年セールにより既存会員を活性化する施策を実施している。
一緒に動いた変遷

「新広告商材による広告収益回復」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新広告商材による広告収益回復4回
  3. 2販売管理費・人件費の削減2回
  4. 3イベント・ファンミーティングによる接点拡大2回
  5. 4営業・投資活動による資金流出2回
  6. 5インターネット広告市場の拡大2回
  7. 6第三者割当新株予約権と事業提携先支援による経営改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AppBankの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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