Komori
ブランジスタ(6176)・リスク対処

自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損

FY2016に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

19記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q32016: 12017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「これらの事象が発生した場合の事業運営への影響を極力小さくするために、対面でない営業活動を可能にするノウハウの構築や全国規模での営業活動の分散、テレワークの実施、ペーパーレス化の推進などの施策を推進してまいります。」

    自然災害等による営業・事業運営制限への対応として、非対面営業のノウハウ、全国規模での営業分散、テレワーク、ペーパーレス化を対策として具体化している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロ等によるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2023対処有価証券報告書

    「これらの事象が発生した場合の事業運営への影響を極力小さくするために、ペーパーレス化やテレワークの実施など、事業活動を行う上で受ける制約を最小限にするための施策を推進してまいります。」

    自然災害・事故・サイバーテロや感染症による事業制約リスクに対し、ペーパーレス化とテレワークを対策として明示した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。
  8. FY2020悪化有価証券報告書

    「また、災害や事故、あるいは感染症の流行等により、従来通りの対面での営業行為が不可能となることで営業活動が制限された場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来のサービス停止・データ破損リスクに加え、感染症等により対面営業が制限されるリスクを明示している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「高度なセキュリティ対策の実施等の取組みにより、災害や事故等への対策を講じておりますが、想定をはるかに超える大規模自然災害・事故やサイバーテロが発生し、これらの機器が影響を受けた場合、当社グループが提供するサービスの停止やデータの破損等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    セキュリティ対策を講じつつ、自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクを継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「想定をはるかに超える大規模自然災害・事故やサイバーテロが発生し、これらの機器が影響を受けた場合、当社グループが提供するサービスの停止やデータの破損等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクを継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。格付けは quantified=false、materialized=false。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「想定をはるかに超える大規模自然災害・事故やサイバーテロが発生し、これらの機器が影響を受けた場合、当社グループが提供するサービスの停止やデータの破損等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクを継続している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「想定をはるかに超える大規模自然災害・事故やサイバーテロが発生し、これらの機器が影響を受けた場合、当社グループが提供するサービスの停止やデータの破損等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    サーバ・ネットワーク機器への大規模自然災害、事故、サイバーテロの影響を、サービス停止・データ破損につながるリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「第3四半期連結累計期間の売上・利益実績」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期連結累計期間の売上・利益実績3回
  3. 2売上高・経常利益を重視した収益性向上と継続的事業拡大2回
  4. 3Cafe24 Japanとの連携によるECサポート顧客・海外販売支援の拡大2回
  5. 4グループサービスの認知度向上と広告宣伝・プロモーション強化2回
  6. 5未開拓分野への進出・企業提携による新事業創出と経営資源配分2回
  7. 6インターネット広告市場とスマートフォン広告の成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブランジスタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自然災害・事故・サイバーテロによるサービス停止・データ破損|ブランジスタ(6176)の変遷 | Komori