中村超硬(6166)・方針達成
継続的・安定的な株主還元
FY2016に初出。10回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当事業年度の期末配当につきましては、経営改革の推進および収益構造の見直しに取り組み、このたび、事業構造改革に目途がついたことや、当期の業績及び財政状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり5円の記念配当を実施することを決定いたしました。」
FY2019以降続いていた無配から、事業構造改革に目途がついたことなどを理由に1株当たり5円の記念配当を実施する段階となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、当期につきましては、配当原資となる利益剰余金がマイナスとなっていることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」
継続的かつ安定的な配当を基本方針とする一方、利益剰余金がマイナスであることを理由にFY2025も無配とした。 - FY2024後退有価証券報告書
「しかしながら、当期につきましては、配当原資となる利益剰余金がマイナスとなっていることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」
継続的かつ安定的な配当を基本方針として掲げる一方、利益剰余金がマイナスであることを理由にFY2024も無配とした。 - FY2021後退有価証券報告書
「しかしながら、当期につきましては、配当原資となる利益剰余金がマイナスとなっていることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」
継続的・安定的な配当方針を掲げる一方、利益剰余金がマイナスであることを理由に当期も無配とした。 - FY2019後退有価証券報告書
「しかしながら、当期につきましては、期中において巨額の特別損失を計上したことなどにより債務超過となっていることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」
継続的・安定的な配当を基本方針として掲げる一方、債務超過を理由に当期は無配とした。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 41,959千円 1株当たり配当額 10.00円 基準日 平成28年3月31日 効力発生日 平成28年6月27日 配当の原資 利益剰余金」
1株当たり10円の配当を実施し、継続的・安定的な株主還元方針が実行された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」
FY2016は普通配当5円に上場記念配当5円を加え、1株当たり10円を実施した。