パンチ工業(6165)・施策前進
リバースエンジニアリングによるソリューション型サービス
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リバースエンジニアリングによる3Dデータ・加工サービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「デジタルエンジニアリングについては、新設いたしました開発部門傘下にて、より的を絞った事業展開を進めてまいります。」
デジタルエンジニアリング事業を新設開発部門の傘下に置き、事業展開を絞り込む組織上の進展を記載した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「デジタルエンジニアリング事業拡大に伴う設備投資、研究開発投資の減価償却費等による販管費の増加」
リバースエンジニアリングから再構成されたデジタルエンジニアリング事業について、設備投資・研究開発投資に伴う費用負担が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「デジタルエンジニアリング事業拡大に伴う設備投資、研究開発投資の減価償却費等による販管費の増加」
リバースエンジニアリングから再構成されたデジタルエンジニアリング事業について、拡大に伴う設備投資・研究開発投資の負担を継続して記載している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「お客様よりご好評をいただいている「リバースエンジニアリング」を、新たに「デジタルエンジニアリングサービス」としてリニューアル。」
従来のリバースエンジニアリング事業をデジタルエンジニアリングサービスとして再構成し、3D CADデータ作成、部品再現、検査データ作成へサービス範囲を整理した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「利益面につきましては、リバースエンジニアリング事業拡大に伴う設備投資や研究開発投資等による販管費の増加はあったものの」
リバースエンジニアリング事業の拡大に伴う設備投資と研究開発投資を引き続き記載しているが、新たな設備の完成等のマイルストーンは示していない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「利益面につきましては、リバースエンジニアリング事業拡大に伴う設備投資や研究開発投資等による販管費の増加はあったものの」
リバースエンジニアリング事業の拡大に伴う設備投資が実施されていると記載され、事業拡大に向けた施策が具体化した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「図面がなくても金型用部品の現物から3Dデータ化して復元する技術」としてリバースエンジニアリング事業への取組み強化を目指します。」
リバースエンジニアリング事業について、現物から3Dデータ化・復元するサービスへの取組み強化を掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「多くのお客様からのご要望にお応えすべく、現物から図面や3Dデータを製作し、さらにその加工まで実施するソリューション型サービスに取組んでまいります。」
現物から図面・3Dデータを作成し、加工まで行うサービスを新たに進める方針。