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パンチ工業(6165)・目標前進

お客様サービスの向上

FY2016に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2前進FY2022 – 2026-06-012016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 120202021: 120212022: 220222023: 020232024: 220242025: 020252026: 12026
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顧客サービス向上施策1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01前進株主総会

    「株式会社ミスミグループ本社との資本業務提携に基づく物流協業を開始し、特注品ビジネスへの特化に向けた営業・生産体制の見直しも着実に進めてまいりました。」

    ミスミグループとの提携について、物流協業の開始と営業・生産体制見直しという実施段階を記載した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「今後、両社グループは、パンチグループの保有する高度な精密加工技術と顧客ニーズへのきめ細かい対応力、ミスミグループの持つ先進的なデジタル技術とグローバル確実短納期の供給力といった強みを最大限活かし、自動化装置やその周辺部品、金型部品に限らず、標準品から特注品までの幅広い金属加工分野全般において、それぞれの得意分野の商品の相互供給や物流インフラの有効活用等を通じて相互に補完・強化しながら、共に成長・発展してまいります。」

    ミスミグループとの提携を通じ、精密加工技術、顧客対応力、デジタル技術、短納期供給力、商品の相互供給、物流インフラ活用を組み合わせる方針を示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「販売体制においては、カスタマーセンターを設置し、受注業務の効率化を推進しています。」

    お客様サービス・営業力強化の施策として、カスタマーセンターを設置し、受注業務の効率化を進めていることを初めて具体的に記載した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「また、受注システム改良等による「お客様の利便性向上」や「お客様フォロー体制」の強化、前・中期経営計画「VC2020Plus」で取組んだ「販売5極体制の強化」を更に発展させ、日本・中国以外の販売網の拡大を狙います。」

    顧客サービスの取組みを、受注システム改良、顧客フォロー体制強化、販売網拡大という具体的な施策へ進展させている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「販売5極体制の確立」「お客様目線を重視した営業力の強化」「グローバル生産体制の最適化とR&D強化」及び「働き方改革と人財育成」の4つの重点経営課題へ取組み」

    お客様目線を重視した営業力の強化を含む4つの重点経営課題を継続している。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「お客様ニーズに沿った新商品の発売開始などの成果を上げております。」

    お客様目線を重視した営業力・サービスの取組みについて、お客様ニーズに沿った新商品の発売開始という具体的な成果を記載した。
  7. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「2020年4月よりスタートした中期経営計画「バリュークリエーション2020Plus」において、「販売5極体制の確立」「お客様目線を重視した営業力の強化」「グローバル生産体制の最適化とR&D強化」及び「働き方改革と人材育成」の4つの重点経営課題へ取組み」

    従来の「お客様サービスの向上」から、「お客様目線を重視した営業力の強化」へ表現・施策の軸を変更している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおり」

    お客様サービスの向上を重点経営課題として継続している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおり」

    お客様サービスの向上を中期経営計画の重点経営課題として継続している。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「お客様への製品提供力を更に高め競争力を強化していくため、グローバルソーシング(最適調達)の観点から、引き続き、社内外の生産拠点との連携を強めてまいります。デジタルエンジニアリングについては、新設いたしました開発部門傘下にて、より的を絞った事業展開を進めてまいります。」

    お客様サービス向上の施策として、社内外の生産拠点連携を継続するとともに、デジタルエンジニアリングを新設開発部門の傘下で展開する体制を明示した。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで当社グループは、2016年4月よりスタートした中期経営計画「バリュークリエーション2020」の目標達成に向け、創業者精神である『パンチスピリット』を結集し、「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおり、ベトナム工場での半製品の生産開始、米国販売拠点の営業開始、大連工場増設等、各種施策は着実に進捗しております。」

    お客様サービスの向上を中期経営計画の重点経営課題として継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおり」

    お客様サービスの向上を中期経営計画の重点経営課題として継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで当社グループは、2016年4月よりスタートした中期経営計画「バリュークリエーション2020」の目標達成に向け、創業者精神である『パンチスピリット』を結集し、「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおり、ベトナム工場での半製品の生産開始、米国販売拠点の営業開始、大連工場増設等、各種施策は着実に進捗しております。」

    お客様サービスの向上を中期経営計画の重点経営課題として継続している。
  14. FY2018再定義有価証券報告書

    「お客様よりご好評をいただいている「リバースエンジニアリング」を、新たに「デジタルエンジニアリングサービス」としてリニューアル。さらなる技術力の向上を図り、お客様からのご要望が多かった「3DCADデータ作成」「リバースエンジニアリングによる部品再現」「品質保証用検査データ作成」等のサービス強化を目指します。」

    お客様サービスの向上について、リバースエンジニアリングをデジタルエンジニアリングサービスへ改称・再構成し、提供サービスを具体化した。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで当社グループは、2016年4月よりスタートした中期経営計画「バリュークリエーション2020」の目標達成に向け、当社グループのDNAである創業者精神『パンチスピリット』を結集し、「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおり」

    お客様サービスの向上を中期経営計画の重点経営課題として継続している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2016年4月よりスタートした中期経営計画「バリュークリエーション2020」の目標達成に向け、当社グループのDNAである創業者精神『パンチスピリット』を結集し、「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおり」

    お客様サービスの向上を重点経営課題として継続している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「継続して技術力の向上を図り、受注に対して最適な生産拠点から製品を供給することにより、お客様から支持される企業を目指します。」

    技術力向上と最適生産拠点からの供給による顧客サービス向上を継続して掲げている。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つを重点経営課題として定め、これらに取組んでおり」

    お客様サービスの向上を重点経営課題として継続している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つを重点経営課題として定め、これらに取組んでおり」

    お客様サービスの向上を中期経営計画の重点経営課題として継続している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2016年4月よりスタートした中期経営計画「バリュークリエーション2020」の初年度として、当社グループのDNAである創業者精神『パンチスピリット』を結集し、「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおります。」

    お客様サービスの向上を重点経営課題として継続している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「さらなる技術力の向上、供給体制の拡充、新たなサービスの提供等による、お客様からの信頼・支持の獲得。」

    技術力、供給体制、新サービスを通じて顧客からの信頼・支持を獲得する方針。
一緒に動いた変遷

「債権流動化に伴う買戻義務」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1債権流動化に伴う買戻義務5回
  3. 2自動車・電子部品・半導体・家電等の市況変動4回
  4. 3グローバルソーシング4回
  5. 4中期経営計画「バリュークリエーション2020」の遂行4回
  6. 5安定継続配当と配当性向30%への引上げ3回
  7. 6大連工場増設3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パンチ工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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