売上高・利益の大幅増加
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。
- FY2026通期増収減益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は8,033百万円と前年同期比152百万円(1.9%)の増収となりました。」
通期売上高は1.9%増となった一方、営業利益は3.8%減、経常利益は3.7%減、親会社株主に帰属する当期純利益は1.6%減となり、増収減益となった。 - 2026-04-28その他決算
「売上高8,033百万円(前期比1.9%増)となりました。利益状況は、ナットランナ、ハンドナットランナの減収により、比較的利益率の低いネジ締付装置のウエイトが高まったことから、営業利益1,574百万円(前期比3.8%減)」
通期では増収となった一方、製品構成の変化により営業利益は減益となっている。 - FY2026-H1上期減収減益有価証券報告書
「上記の市場環境により、当中間連結会計期間の品種別販売状況については、全ての品種において前年同期比減収となり、売上高3,504百万円(前年同期比7.3%減)となりました。利益状況は、売上高が当初計画を下回ったことに加え、原材料価格や人件費の高騰による原価率の上昇や販売費及び一般管理費の増加が重なったことにより、営業利益579百万円(前年同期比7.1%減)、売上高営業利益率16.5%(前年同期は16.5%)、経常利益596百万円(前年同期比9.0%減)、売上高経常利益率17.0%(前年同期は17.3%)、親会社株主に帰属する中間純利益400百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」
前年同期の増収減益から、当中間連結会計期間は売上高7.3%減、営業利益7.1%減、経常利益9.0%減、親会社株主帰属中間純利益8.9%減の減収減益となった。 - FY2025-H1上期増収減益有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の売上状況は、上記の市場環境により、品種別販売状況については、ナットランナ、ネジ締付装置において前年同期比増収、ハンドナットランナにおいて前年同期比減収となり、売上高3,778百万円(前年同期比16.2%増)となりました。 利益状況は、比較的利益率の低いネジ締付装置の売上比率が増加したことを受け、営業利益623百万円(前年同期比5.5%減)、売上高営業利益率16.5%(前年同期は20.3%)、経常利益655百万円(前年同期比5.0%減)、売上高経常利益率17.3%(前年同期は21.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益439百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」
売上高は前年同期比16.2%増となった一方、営業利益5.5%減、経常利益5.0%減、親会社株主に帰属する中間純利益7.7%減となり、増収減益となった。 - FY2025-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書
「ナットランナ、ハンドナットランナ、ネジ締付装置の売上が低調に推移した影響から、営業利益164百万円(前年同四半期比39.0%減)、売上高営業利益率12.9%(前年同四半期は17.2%)、経常利益159百万円(前年同四半期比43.8%減)、売上高経常利益率12.5%(前年同四半期は18.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益97百万円(前年同四半期比49.4%減)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比18.4%減、営業利益39.0%減、経常利益43.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益49.4%減となり、減収減益に転じた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は7,127百万円と前年同期比408百万円(6.1%)の増収となりました。営業利益は、1,490百万円と前年同期比5百万円(0.4%)の増益となりました。経常利益は1,550百万円と前年同期比16百万円(1.1%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は1,133百万円と前年同期比53百万円(5.0%)の増益となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2024-Q3増収・営業減益有価証券報告書
「売上高4,800百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。利益状況は、比較的利益率の高いナットランナ、ハンドナットランナの売上が堅調に推移したことを受け売上総利益率は増加しましたが、人件費上昇により営業利益1,026百万円(前年同四半期比0.7%減)、売上高営業利益率21.4%(前年同四半期は22.5%)、経常利益1,090百万円(前年同四半期比1.0%増)、売上高経常利益率22.7%(前年同四半期は23.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益761百万円(前年同四半期比6.4%増)となりました。」
第3四半期累計期間は増収となり、経常利益・純利益も増加した一方、人件費上昇により営業利益は0.7%減、営業利益率は22.5%から21.4%へ低下した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上状況は上記の市場環境により、品種別販売状況については、全品種において前年同期比増収となり、売上高3,251百万円(前年同四半期比15.5%増)となりました。 利益状況は、比較的利益率の高いナットランナ、ハンドナットランナの売上が堅調に推移したことを受け、営業利益659百万円(前年同四半期比21.7%増)、売上高営業利益率20.3%(前年同四半期は19.2%)、経常利益690百万円(前年同四半期比19.9%増)、売上高経常利益率21.2%(前年同四半期は20.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益476百万円(前年同四半期比32.8%増)となりました。」
全品種が前年同期比増収となり、売上高は15.5%増、営業利益は21.7%増、経常利益は19.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.8%増となった。営業利益率と経常利益率も上昇した。 - FY2024-Q1増収・営業減益有価証券報告書
「品種別販売状況については、全品種において 前年同期比増収となり、売上高1,562百万円(前年同四半期比12.9%増)となりました。 利益状況は、 比較的利益率の高いナットランナ、ハンドナットランナの売上が堅調に推移しておりましたが、仕入コストや人件費の高騰を受け売上総利益率が減少し、 営業利益268百万円(前年同四半期比3.0%減)、売上高営業利益率17.2%(前年同四半期は20.0%)、経常利益284百万円(前年同四半期比2.1%減)、売上高経常利益率18.2%(前年同四半期は21.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益192百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。」
全品種が前年同期比増収となり売上高は12.9%増加した一方、営業利益は3.0%減、経常利益は2.1%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は1.1%増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上状況は、上記の市場環境によりネジ締付装置、サーボプレス以外の品種で前年比増収となり売上高6,718百万円(前期比16.8%増)となりました。利益状況は、人件費等の固定費が増加になりましたが、ハンドナットランナ、ナットランナの売上が堅調に推移したことを受け売上高が増加した結果、営業利益1,484百万円(前期比32.5%増)、売上高営業利益率22.1%(前期は19.5%)、経常利益1,534百万円(前期比28.1%増)、売上高経常利益率22.8%(前期は20.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益1,079百万円(前期比31.6%増)となりました。」
通期売上高は16.8%増、営業利益は32.5%増、経常利益は28.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益は31.6%増となった。営業利益率と経常利益率も上昇している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「売上高4,594百万円(前年同四半期比4.9%増)となりました。利益状況は、比較的利益率の高いナットランナ、ハンドナットランナの売上が堅調に推移したことを受け売上総利益率が増加し、営業利益1,034百万円(前年同四半期比9.8%増)、売上高営業利益率22.5%(前年同四半期は21.5%)、経常利益1,080百万円(前年同四半期比8.3%増)、売上高経常利益率23.5%(前年同四半期は22.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益715百万円(前年同四半期比5.1%増)となりました。」
第3四半期累計期間は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。営業利益率と経常利益率も上昇した。 - FY2023-Q2微増収・減益継続有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上状況は上記の市場環境により、品種別販売状況については、ナットランナ、ハンドナットランナにおいては前年同期比増収、ネジ締付装置、サーボプレス、修理点検は前年同期比減収となり、売上高2,816百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。 利益の状況は、比較的利益率の高いナットランナ、ハンドナットランナの売上が堅調に推移したことを受け売上総利益率は微増でありましたが、人件費増加により営業利益541百万円(前年同四半期比7.1%減)、売上高営業利益率19.2%(前年同四半期比20.8%)、経常利益575百万円(前年同四半期比9.0%減)、売上高経常利益率20.4%(前年同四半期比22.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益358百万円(前年同四半期比15.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比0.4%増と微増収に転じた一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。製品別ではナットランナとハンドナットランナが増収、その他主要品種は減収となった。 - FY2023-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書
「売上高1,384百万円(前年同四半期比10.0%減)となりました。 利益状況は、 比較的利益率の高いナットランナの売上が軟調に推移したことを受け売上総利益率が減少し、 営業利益277百万円(前年同四半期比28.8%減)、売上高営業利益率20.0%(前年同四半期は25.3%)、経常利益290百万円(前年同四半期比34.9%減)、売上高経常利益率21.0%(前年同四半期は29.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益190百万円(前年同四半期比36.8%減)となりました。」
当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上状況は、ネジ締付装置以外の品種で前年比増収となり売上高5,754百万円(前期比8.7%増)となりました。利益状況は、従業員の新規増員等による固定費が増加になりましたが、売上高が増加した結果、営業利益1,120百万円(前期比6.1%増)、売上高営業利益率19.5%(前期は19.9%)、経常利益1,197百万円(前期比11.6%増)、売上高経常利益率20.8%(前期は20.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益820百万円(前期比12.4%増)となりました。」
前期の減収減益から、当期はネジ締付装置以外の品種で増収となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「売上高4,379百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。 利益状況は、 比較的利益率の高いナットランナ、ハンドナットランナの売上が堅調に推移したことを受け売上総利益率が増加し 、営業利益942百万円(前年同四半期比22.9%増)、売上高営業利益率21.5%(前年同四半期は19.1%)、経常利益997百万円(前年同四半期比29.7%増)、売上高経常利益率22.8%(前年同四半期は19.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益681百万円(前年同四半期比31.7%増)となりました。」
第3四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「売上高2,805百万円(前年同四半期比9.5%増)となりました。利益状況は、比較的利益率の高いナットランナ、ハンドナットランナの売上が堅調に推移したことを受け売上総利益率が増加し、営業利益583百万円(前年同四半期比28.7%増)、売上高営業利益率20.8%(前年同四半期は17.7%)、経常利益632百万円(前年同四半期比42.0%増)、売上高経常利益率22.5%(前年同四半期は17.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益426百万円(前年同四半期比44.1%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比9.5%増、営業利益が28.7%増、経常利益が42.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が44.1%増となり、前年同期の減収減益から増収増益が進んだ。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「売上高1,537百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。 利益状況は、 比較的利益率の高いナットランナ、ハンドナットランナの売上が堅調に推移したことを受け売上総利益率が増加し、 営業利益389百万円(前年同四半期比35.9%増)、売上高営業利益率25.3%(前年同四半期は20.3%)、経常利益446百万円(前年同四半期比57.1%増)、売上高経常利益率29.0%(前年同四半期は20.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益300百万円(前年同四半期比57.6%増)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比8.7%増、営業利益35.9%増、経常利益57.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益57.6%増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ転じた。 - FY2021通期減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は5,294百万円と前年同期比1,479百万円(21.8%)の減収となりました。営業利益は、1,055百万円と前年同期比716百万円(40.4%)の減益となりました。」
通期では売上高が21.8%減、営業利益が40.4%減となり、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益もそれぞれ38.8%減、38.9%減となった。 - FY2021-Q3減収減益幅縮小有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上状況は、上記の市場環境により全品種とも前年比減収となり売上高4,019百万円(前年同四半期比23.5%減)となりました。 利益状況は、従業員の新規増員抑制や経費削減等による固定費削減を実施しましたが、売上高が大幅に減少したことにより固定比率が上昇した結果、営業利益767百万円(前年同四半期比48.9%減)、売上高営業利益率19.1%(前年同四半期は28.6%)、経常利益769百万円(前年同四半期比48.1%減)、売上高経常利益率19.1%(前年同四半期は28.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益517百万円(前年同四半期比47.4%減)となりました。」
第3四半期累計期間も全品種が減収減益となったが、前年同期比の減少幅は第2四半期累計期間の売上高36.1%減、営業利益62.4%減、経常利益61.8%減、純利益62.7%減から縮小した。 - FY2021-Q2減収減益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上状況は、上記の市場環境により全品種とも前年比減収となり売上高2,562百万円(前年同四半期比36.1%減)となりました。 利益状況は、従業員の新規増員抑制や経費削減等による固定費削減を実施しましたが、売上高が大幅に減少したことにより固定費比率が上昇した結果、営業利益453百万円(前年同四半期比62.4%減)、売上高営業利益率17.7%(前年同四半期は30.1%)、経常利益445百万円(前年同四半期比61.8%減)、売上高経常利益率17.4%(前年同四半期は29.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益295百万円(前年同四半期比62.7%減)となりました。」
第2四半期累計期間は全品種が前年同期比で減収となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。前年同期比の減収減益幅は第1四半期より拡大している。 - FY2021-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高1,414百万円(前年同四半期比32.8%減)、営業利益286百万円(前年同四半期比55.8%減)、経常利益284百万円(前年同四半期比55.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益190百万円(前年同四半期比56.4%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響などにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2020通期の増収増益幅縮小有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度は、売上高6,773百万円(前期比2.4%増)、営業利益1,772百万円(前期比2.2%増)、経常利益1,754百万円(前期比0.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,193百万円(前期比5.1%増)となりました。」
通期では増収増益を維持したが、前期の売上高32.8%増、営業利益38.4%増から増加幅は縮小した。 - FY2020-Q3前年同期比で減収減益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高5,254百万円(前年同四半期比3.7%減)、営業利益1,502百万円(前年同四半期比5.0%減)、経常利益1,480百万円(前年同四半期比6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益983百万円(前年同四半期比4.4%減)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少したと記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高4,008百万円(前年同四半期比17.1%増)、営業利益1,206百万円(前年同四半期比19.1%増)、経常利益1,166百万円(前年同四半期比12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益792百万円(前年同四半期比19.6%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそれぞれ17.1%、19.1%、12.6%、19.6%増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高2,105百万円(前年同四半期比25.6%増)、営業利益647百万円(前年同四半期比56.1%増)、経常利益642百万円(前年同四半期比63.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益437百万円(前年同四半期比65.1%増)となりました。」
当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益が進んだ。 - FY2019前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度は、売上高6,612百万円(前期比32.8%増)、営業利益1,734百万円(前期比38.4%増)、経常利益1,743百万円(前期比38.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,135百万円(前期比32.3%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で大幅に増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高5,459百万円(前年同四半期比48.7%増)、営業利益1,581百万円(前年同四半期比57.4%増)、経常利益1,579百万円(前年同四半期比57.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,028百万円(前年同四半期比51.7%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそれぞれ48.7%、57.4%、57.7%、51.7%増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高3,424百万円(前年同四半期比46.4%増)、営業利益1,013百万円(前年同四半期比58.8%増)、経常利益1,035百万円(前年同四半期比65.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益662百万円(前年同四半期比56.1%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそれぞれ46.4%、58.8%、65.2%、56.1%増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高1,676百万円(前年同四半期比75.8%増)、営業利益414百万円(前年同四半期比60.7%増)、経常利益393百万円(前年同四半期比55.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益264百万円(前年同四半期比47.1%増)となりました。」
当第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそれぞれ75.8%、60.7%、55.1%、47.1%増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度は、売上高4,981百万円(前期比20.4%増)、営業利益1,253百万円(前期比37.0%増)、経常利益1,261百万円(前期比35.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益858百万円(前期比43.4%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が、前期比でそれぞれ20.4%、37.0%、35.6%、43.4%増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高3,670百万円(前年同四半期比15.1%増)、営業利益1,004百万円(前年同四半期比26.9%増)、経常利益1,001百万円(前年同四半期比32.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益678百万円(前年同四半期比33.6%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、当初計画も上回ったと記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高2,339百万円(前年同四半期比6.7%増)、営業利益638百万円(前年同四半期比18.0%増)、経常利益627百万円(前年同四半期比24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益424百万円(前年同四半期比24.1%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加したと記載している。 - FY2018-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高953百万円(前年同四半期比26.8%減)、営業利益258百万円(前年同四半期比30.7%減)、経常利益253百万円(前年同四半期比29.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益180百万円(前年同四半期比25.0%減)となりました。」
前年同期に記録した増収増益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも減少に転じている。 - FY2017前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度は、売上高4,136百万円(前期比15.8%増)、営業利益915百万円(前期比42.7%増)、経常利益929百万円(前期比33.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益598百万円(前期比30.6%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比でそれぞれ15.8%、42.7%、33.8%、30.6%増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高3,187百万円(前年同四半期比26.7%増)、営業利益791百万円(前年同四半期比59.7%増)、経常利益756百万円(前年同四半期比41.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益507百万円(前年同四半期比48.3%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でそれぞれ26.7%、59.7%、41.0%、48.3%増加したと記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高2,192百万円(前年同四半期比25.7%増)、営業利益540百万円(前年同四半期比95.4%増)、経常利益503百万円(前年同四半期比63.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益341百万円(前年同四半期比74.4%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でそれぞれ25.7%、95.4%、63.3%、74.4%増加したと記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高1,301百万円(前年同四半期比68.5%増)、営業利益372百万円(前年同四半期比130.6%増)、経常利益358百万円(前年同四半期比95.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益239百万円(前年同四半期比106.0%増)となりました。」
当第1四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を前年同四半期比の増加率とともに記載している。