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エスティック(6161)・施策取締役会17回開催・出席実績開示

取締役会・監査役会の機能強化と継続的なIR

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019前進FY2021 – 2026-05-192016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
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取締役会の開催・出席実績の開示10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026取締役会17回開催・出席実績開示有価証券報告書

    「当事業年度において、当社は取締役会を17回開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」

    取締役会の年間開催回数と各取締役の出席実績を開示している。前期の18回開催から開催回数は17回となっている。
  2. 2026-05-19前進決算説明資料

    「IR/SR強化(個人/機関投資家との対話強化)」

    継続的なIRに加え、個人・機関投資家との対話強化を経営基盤強化の施策として具体化している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において、当社は取締役会を18回開催しており、個々の取締役の出席状況については、次のとおりであります。」

    取締役会を当事業年度に18回開催し、全取締役が18回出席した実績を開示している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において当社は監査等委員会を月1回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については、次のとおりであります。 山本 純治 16回 16回 河渕 健司 16回 16回 辻内 章 16回 16回」

    監査等委員会の月次開催と、当事業年度16回の開催に対する各委員の出席実績を具体的に記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、監査等委員会設置会社でありコーポレート・ガバナンスの充実のために、取締役会や監査等委員会の一層の機能強化を図るとともに、積極的かつ継続的なディスクローズ活動・IR活動に取り組んでおります。 1 取締役会 取締役会は原則として毎月1回開催しており、必要に応じ臨時取締役会を適宜開催しております。」

    監査等委員会設置会社の体制、月次の取締役会開催、監査等委員会の機能強化、継続的なIR活動を再確認している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、監査等委員会設置会社でありコーポレート・ガバナンスの充実のために、取締役会や監査等委員会の一層の機能強化を図るとともに、積極的かつ継続的なディスクローズ活動・IR活動に取り組んでおります。 取締役会は原則として毎月1回開催しており、必要に応じ臨時取締役会を適宜開催しております。」

    監査等委員会設置会社への移行後の体制を前提に、取締役会の月次開催、監査等委員会の機能、継続的なIR活動を記載している。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当社は平成29年6月16日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」

    監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、監査等委員である取締役3名(うち社外取締役3名)による体制を採用した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は監査役会設置会社でありコーポレート・ガバナンスの充実のために、取締役会や監査役会の一層の機能強化を図るとともに、積極的かつ継続的なディスクローズ活動・IR活動に取り組んでおります。」

    取締役会・監査役会の機能強化と、継続的なディスクローズ・IR活動を施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「海外売上比率の上昇」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外売上比率の上昇4回
  3. 2米国市場における特定販売先・大口案件への依存3回
  4. 3米国子会社を通じた北米市場開拓2回
  5. 4自動車産業への高い依存2回
  6. 5内部統制とリスク報告体制の整備2回
  7. 6売上高・利益の大幅増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスティックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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