西部電機(6144)・事実再定義
取締役2名の担当・役職変更
FY2020-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載は2026-05-15。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役の担当職務・役職変更105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
西部電機がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。35社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再定義役員の異動
「役員および執行役員の異動に関するお知らせ」
2026年6月26日付で、新任取締役候補、退任予定取締役、執行役員の昇任・新任を含む役員・執行体制の変更予定を開示している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「取締役専務執行役員 管理担当 管理本部長兼人事総務部長 取締役専務執行役員 管理担当 管理本部長 後藤 俊哉 2024年9月1日」
2024年9月1日付で、管理担当・管理本部長の担当に人事総務部長が加わった。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2024年6月 取締役専務執行役員 管理担当管理本部長(現任)」「2024年6月 取締役常務執行役員 マテハン事業部長(現任)」「2024年6月 取締役常務執行役員 技術・品質・SDGs担当経営企画部長兼マテハン事業部推進担当部長(現任)」
2024年6月付で複数の取締役について専務・常務執行役員への就任や担当領域の変更が記載され、役員・執行体制が更新された。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2022年4月 取締役 管理本部長兼SDGs推進室長 2022年6月 取締役就任 技術・品質担当兼経営企画室長兼マテハン事業部開発担当部長 2022年6月 取締役就任 営業担当兼東京支店長 2022年6月 取締役就任 精密機械事業部長兼海外営業部長」
管理本部・SDGs推進、技術・品質、営業、精密機械事業等の担当変更・取締役就任により役員体制が更新された。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「取締役管理担当兼管理部長兼経営企画室長 吉田 千春 2020年7月17日」
前事業年度の有価証券報告書提出後、管理担当兼管理部長兼経営企画室長の取締役が2020年7月17日付で退任した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2020年6月 取締役就任 管理担当兼管理部長兼経営企画室長 取締役就任 産業機械事業部長」
2020年6月の定時株主総会後、管理担当兼管理部長兼経営企画室長および産業機械事業部長の取締役就任が記載され、役員体制が更新された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「取締役 精密機械事業部長兼生産技術部長兼工場長 取締役 精密機械担当兼生産技術部長兼工場長 塩川 秀樹 2019年10月1日 取締役 大阪支店長兼マテハン事業部営業推進部長 取締役 大阪支店長兼名古屋営業所長兼マテハン事業部営業推進部長 佐藤 德生 2019年10月1日」
2019年10月1日付で、塩川秀樹取締役は精密機械事業部長兼生産技術部長兼工場長へ、佐藤德生取締役は大阪支店長兼マテハン事業部営業推進部長へ役職・担当が変更されている。