損失が見込まれる受注契約に係る損失リスク
FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち14回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。
ソディックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年遅い。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに6社。
- FY2024-Q1顕在化有価証券報告書
「仕掛品に係るもの -百万円 17百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が、前連結会計年度末のゼロから当第1四半期末には17百万円となり、損失リスクが再び実績化した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 4百万円 0百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前年度末の4百万円から当第3四半期末にはゼロとなった。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 4百万円 0百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品の受注損失引当金は、前年度末の4百万円から当第2四半期末にはゼロとなった。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 4百万円 -百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品の受注損失引当金は、前連結会計年度末の4百万円から当第1四半期末にはゼロとなった。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「仕掛品に係るもの -百万円 1百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末のゼロから1百万円となったが、前四半期末の5百万円からは減少した。 - FY2022-Q2顕在化有価証券報告書
「仕掛品に係るもの -百万円 5百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品の受注損失引当金が、前連結会計年度末のゼロから当第2四半期末には5百万円となり、損失リスクが実績化した。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「仕掛品に係るもの -百万円 2百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が、前連結会計年度末のゼロから当第1四半期末には2百万円となり、損失リスクが再び実績化した。 - FY2021対処有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 7百万円 -百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品の受注損失引当金は、前年度末の7百万円から2021年度末にはゼロとなった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 7百万円 4百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は前連結会計年度末の7百万円から当第3四半期末の4百万円となったが、前四半期末の0百万円からは増加し、リスクが再び表面化している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 7百万円 0百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末の7百万円から当第2四半期末には0百万円となった。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 7百万円 6百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末の7百万円から当第1四半期末の6百万円へ減少した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 7百万円」
損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が前連結会計年度末のゼロから7百万円となり、前四半期の3百万円から増加した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 3百万円」
損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は、前連結会計年度末のゼロから3百万円となった。前四半期の5百万円からは減少している。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 5百万円」
損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金が、前連結会計年度のゼロから当第1四半期末には5百万円となり、損失リスクが再び実績化している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 15百万円 -百万円」
損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金が前連結会計年度の15百万円から当第2四半期末にはゼロとなった。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「仕掛品に係るもの 15百万円」
損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は15百万円となり、前連結会計年度の69百万円から減少した。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 44百万円」
損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は44百万円となり、前連結会計年度の69百万円から減少した。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 56百万円」
損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は56百万円となり、前連結会計年度の69百万円から減少した。 - FY2017対処有価証券報告書
「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 69百万円」
損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は69百万円となり、前連結会計年度の182百万円から減少した。 - FY2017-Q3対処有価証券報告書
「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 76百万円」
損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は76百万円となり、前連結会計年度の182百万円から減少した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 273百万円」
損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品について、受注損失引当金273百万円を開示している。