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ソディック(6143)・リスク顕在化

損失が見込まれる受注契約に係る損失リスク

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち14回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。

21記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017-Q3 – FY2019-Q2対処FY2022-Q3 – FY2023-Q32017: 220172018: 420182019: 120192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 12024
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社

ソディックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年遅い。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1顕在化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの -百万円 17百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が、前連結会計年度末のゼロから当第1四半期末には17百万円となり、損失リスクが再び実績化した。
  2. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 4百万円 0百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前年度末の4百万円から当第3四半期末にはゼロとなった。
  3. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 4百万円 0百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品の受注損失引当金は、前年度末の4百万円から当第2四半期末にはゼロとなった。
  4. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 4百万円 -百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品の受注損失引当金は、前連結会計年度末の4百万円から当第1四半期末にはゼロとなった。
  5. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの -百万円 1百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末のゼロから1百万円となったが、前四半期末の5百万円からは減少した。
  6. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの -百万円 5百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品の受注損失引当金が、前連結会計年度末のゼロから当第2四半期末には5百万円となり、損失リスクが実績化した。
  7. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの -百万円 2百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が、前連結会計年度末のゼロから当第1四半期末には2百万円となり、損失リスクが再び実績化した。
  8. FY2021対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 7百万円 -百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品の受注損失引当金は、前年度末の7百万円から2021年度末にはゼロとなった。
  9. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 7百万円 4百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は前連結会計年度末の7百万円から当第3四半期末の4百万円となったが、前四半期末の0百万円からは増加し、リスクが再び表面化している。
  10. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 7百万円 0百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末の7百万円から当第2四半期末には0百万円となった。
  11. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 7百万円 6百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金は、前連結会計年度末の7百万円から当第1四半期末の6百万円へ減少した。
  12. FY2020悪化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 7百万円」

    損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金が前連結会計年度末のゼロから7百万円となり、前四半期の3百万円から増加した。
  13. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 3百万円」

    損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は、前連結会計年度末のゼロから3百万円となった。前四半期の5百万円からは減少している。
  14. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 5百万円」

    損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金が、前連結会計年度のゼロから当第1四半期末には5百万円となり、損失リスクが再び実績化している。
  15. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 15百万円 -百万円」

    損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金が前連結会計年度の15百万円から当第2四半期末にはゼロとなった。
  16. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「仕掛品に係るもの 15百万円」

    損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は15百万円となり、前連結会計年度の69百万円から減少した。
  17. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 44百万円」

    損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は44百万円となり、前連結会計年度の69百万円から減少した。
  18. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 56百万円」

    損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は56百万円となり、前連結会計年度の69百万円から減少した。
  19. FY2017対処有価証券報告書

    「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 69百万円」

    損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は69百万円となり、前連結会計年度の182百万円から減少した。
  20. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 76百万円」

    損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品の受注損失引当金は76百万円となり、前連結会計年度の182百万円から減少した。
  21. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。仕掛品に係るもの 273百万円」

    損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品について、受注損失引当金273百万円を開示している。
一緒に動いた変遷

「展示会・実演を通じた主力製品と成形ソリューションの営業強化」は、この変遷が動いた21回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14137666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1展示会・実演を通じた主力製品と成形ソリューションの営業強化14回
  3. 2食品機械事業を景気変動に左右されにくい成長事業として拡大13回
  4. 3円高進行による売上・利益への為替影響7回
  5. 4株主還元強化と機動的資本政策を目的とする自己株式取得6回
  6. 5製造業の設備投資動向への依存と景気変動リスク6回
  7. 6食品機械事業における複数案件の検収ずれ込みによる売上低調リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソディックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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