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ソディック(6143)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入による株主との価値共有

FY2019-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2026-H12019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2026年4月17日開催の取締役会決議に基づき、2026年5月15日付で譲渡制限付株式報酬として自己株式46,300株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬について、2026年5月15日に自己株式46,300株の処分を実施した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式報酬としての処分) 82,900 61,511,800」

    2025年度に譲渡制限付株式報酬として自己株式82,900株を処分し、制度の追加実施を進めた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2024年4月19日開催の取締役会決議に基づき、2024年5月17日付で譲渡制限付株式報酬として自己株式72,600株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬について、2024年5月17日に72,600株の処分を実施し、株主との価値共有策を継続した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年4月19日開催の取締役会決議に基づき、2024年5月17日付で譲渡制限付株式報酬として自己株式72,600株の処分を行いました。」

    FY2024-Q1で決議された譲渡制限付株式報酬について、2024年5月17日に自己株式72,600株の処分を実施した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年4月19日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下、「本自己株式処分」という。)を行うことについて、下記の決議内容のとおり決議致しました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2024年5月17日払込予定で、取締役・執行役員・従業員・子会社役員計76名に普通株式72,600株を割り当てる追加実施が決議された。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年4月19日開催の取締役会決議に基づき、2023年5月17日付で譲渡制限付株式報酬として自己株式102,000株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式102,000株を処分し、制度の追加実施を進めた。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月15日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行うことについて、下記の決議内容の通り決議いたしました。」

    後発事象として、2022年5月6日に譲渡制限付株式95,400株の処分を実施した。対象は当社取締役・執行役員・従業員および子会社役員であり、制度の追加実施段階に進んだ。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年4月16日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下、「本自己株式処分」という。)を行うことについて、下記の通り決議し、自己株式の処分を実施いたしました。」

    2021年5月7日に65,900株を処分し、対象を取締役・執行役員に加えて当社従業員、子会社取締役・執行役員にも広げた。株主との価値共有を目的とする制度が追加実施段階に進んだ。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年4月17日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下、「本自己株式処分」という。)を行うことについて、下記の通り決議し、自己株式の処分を実施いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、取締役6名に72,700株、執行役員16名に24,600株、合計97,300株を2020年5月8日に処分した。対象を執行役員にも広げ、譲渡制限期間は30年間とされた。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また当社は、2019年4月19日開催の当社取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式70,700株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬としての自己株式70,700株の処分と払込完了を再確認している。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年4月19日開催の当社取締役会において、自己株式の処分を行うことを決議し、2019年5月8日に払込が完了いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、自己株式70,700株の処分と2019年5月8日の払込完了が記載され、制度導入の決議から実施段階へ進んだ。
  12. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「2019年2月14日開催の当社取締役会において、当社の取締役(社外取締役を除く。以下、「対象取締役」という。)が、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的とし、対象取締役に対し、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議いたしました。」

    対象取締役を対象に、株価変動のメリット・リスクを株主と共有し、株価上昇・企業価値向上への貢献意欲を高める目的で譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議した。
一緒に動いた変遷

「株主還元強化と機動的資本政策を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元強化と機動的資本政策を目的とする自己株式取得8回
  3. 2食品機械事業を景気変動に左右されにくい成長事業として拡大7回
  4. 3製造業の設備投資動向への依存と景気変動リスク6回
  5. 4展示会・実演を通じた主力製品と成形ソリューションの営業強化6回
  6. 5コア技術の応用と組織再編による一貫した生産財提供・経営資源最適化5回
  7. 6成熟市場での競争力ある製品と納入機向けサービスによる需要取り込み4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソディックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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