Komori
ソディック(6143)・施策前進

成熟市場での競争力ある製品と納入機向けサービスによる需要取り込み

FY2016-Q2に初出。27回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

27記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-H1 – 2026-08-072016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「保守サービス・消耗品 8,172」

    工作機械事業の保守サービス・消耗品収益は前年同期の6,749百万円から8,172百万円へ増加し、納入後サービスによる収益安定化が進んだ。
  2. 2026-06-16前進経営計画

    「サポートセンター設立による遠隔サポートと顧客満足・生産性向上」

    納入機向けサービスによる需要取り込みについて、サポートセンター設立、遠隔サポート、付加価値の高いサービスパック、加工ノウハウ拡充が具体策として示された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、機械販売に加え、保守サービス、消耗品販売の強化に取組むことにより、売上高は前期比で増加となる見通しです。」

    成熟市場での納入後需要の取り込みについて、機械販売に加えた保守サービス・消耗品販売の強化が、次期の売上増加手段として明示された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「工作機械事業においては中国の蘇州工場の生産を厦門工場へ集約し、2025年11月稼働予定の新蘇州拠点にはCSセンター・テクセンター機能を設置いたします。」

    蘇州工場の生産拠点を厦門へ集約する一方、新蘇州拠点をCSセンター・テクセンターとして活用する具体的なサービス・技術支援体制が、2025年11月稼働予定として示された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「保守サービス、消耗品販売は、日本、北米中心に展開が進んでおりますが、その他の地域においても堅調に推移しています。今後さらに保守サービス、消耗品販売比率を高め、事業安定化を図っていきます。」

    保守サービス・消耗品販売が日本・北米を中心に伸長し、その他地域でも堅調との実績が示されたうえ、収益安定化に向けて販売比率をさらに高める方針が示された。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「構造改革として中国の蘇州工場から厦門工場への生産集約を推進しており、蘇州工場は主にテクニカルセンター兼サービス拠点として、販売後のメンテナンスやアフターサービス、ソリューションサービスの提案等に取り組みます。」

    成熟市場・納入後需要の取り込みについて、蘇州工場をテクニカルセンター兼サービス拠点へ転換し、メンテナンス、アフターサービス、ソリューション提案を担わせる具体策が示された。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    成熟市場で製品投入、技術指導、保守、周辺機器・消耗品販売により需要を取り込む方針を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    成熟市場での製品投入、保守・メンテナンス、更新需要や周辺機器・消耗品の取り込み方針を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    成熟市場で製品投入、技術指導、保守、周辺機器・消耗品販売により需要を取り込む方針を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    成熟市場で競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売により需要を取り込む方針を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    競争力のある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による成熟市場での需要取り込み策を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    成熟市場での競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による需要取り込み策を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    成熟市場での競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による需要取り込み策を継続している。
  14. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、安定的な収益の確保とお客様の生産性向上への貢献を通した顧客満足度の向上を目指すべく、従来のアフターサービスからAIやIoTを活用した総合ソリューションの提供への転換を図っております。「機械販売」「サプライ品・消耗品販売」「ノウハウ提供」の三位一体で、お客様の課題解決に向けたソリューションを提供し、アフタービジネスでの収益を強化してまいります。」

    成熟市場での保守・更新需要の取り込みが、従来型のアフターサービスからAI・IoTを活用した総合ソリューションへ転換する方針として整理された。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による成熟市場での需要取り込み策を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による成熟市場での需要取り込み策を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による成熟市場での需要取り込み策を継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による成熟市場での需要取り込み策を継続している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による成熟市場での需要取り込み策を継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ってまいります。」

    競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による成熟市場での需要取り込み策を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ります。」

    競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による成熟市場での需要取り込み策を継続している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ります。」

    競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による成熟市場での需要取り込み策を継続している。
  23. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ります。」

    競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による成熟市場での需要取り込み策を継続している。
  24. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ります。」

    競争力ある製品、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売による需要取り込み策を継続している。
  25. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「成熟市場においては、競争力のある製品を投入しシェアアップを図るとともに、既存の納入機のユーザーへの継続的な技術指導や保守メンテナンスを通じて、更新需要の取り込みや周辺機器及び消耗品の販売強化を図ります。」

    製品投入、技術指導、保守メンテナンス、周辺機器・消耗品販売を具体的な手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

「株主還元強化と機動的資本政策を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた27回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元強化と機動的資本政策を目的とする自己株式取得6回
  3. 2製造業の設備投資動向への依存と景気変動リスク6回
  4. 3食品機械事業を景気変動に左右されにくい成長事業として拡大6回
  5. 4金属3Dプリンタを新たな成長ドライバーとする事業拡大5回
  6. 5円高進行による売上・利益への為替影響4回
  7. 6特定業種・地域に依存しない安定収益構造の構築4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソディックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成熟市場での競争力ある製品と納入機向けサービスによる需要取り込み|ソディック(6143)の変遷 | Komori