DMG森精機(6141)・施策前進
セロスクラブ・プラチナによる5年間の保証・IoT保守サービス
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セロスクラブ・プラチナによる5年間の保証・IoT保守サービス3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「2016年から2018年末までにすでに600台(約450社)以上にご利用いただいており、2019年も引き続き300台以上の受注を目標としております。」
CELOS Clubについて、2018年末までに600台超・約450社へ利用が広がり、2019年も300台以上の受注目標を設定した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の自己株式の株式数の減少119,031株は、従業員持株会への売却116,900株等であります。」
信託型従業員持株インセンティブ・プランについて、従業員持株会への売却が継続し、当四半期累計期間に116,900株を売却した。期末には信託口が2,383,100株を保有している。 - FY2016初出有価証券報告書
「日本国内で販売する機械本体の無償修理・保守サービス期間を2年から5年に延長できる「セロスクラブ・プラチナ」の販売を11月より開始いたしました。大変ご好評をいただいているセロスクラブにIoT支援パッケージを付加し、工場からの保守、機械でのセンシング・モニタリングを活用し、6ヵ月毎の1日点検によって5年間の保証サービスを提供しております。」
無償修理・保守期間を5年に延長でき、IoTによるセンシング・モニタリングと6か月ごとの点検を組み合わせたサービスを2016年11月に開始した。