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フリークアウト・ホールディングス(6094)・事実UUUM完全子会社化による非支配株主持分減少

連結子会社上場に伴う非支配株主持分の増加

FY2020-Q2に初出。13回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2020その他FY2021-Q2 – FY2025-H12020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1UUUM完全子会社化による非支配株主持分減少有価証券報告書

    「純資産は12,017百万円となり、前連結会計年度末と比べ4,934百万円減少しました。これは、資本剰余金が2,427百万円、非支配株主持分が2,600百万円減少したことによります。資本剰余金及び非支配株主持分の減少は、主にUUUM株式会社の完全子会社化によるものです。」

    UUUM完全子会社化に伴う非支配株主からの株式追加取得により、非支配株主持分が2,600百万円減少した。
  2. FY2024非支配株主持分の増加有価証券報告書

    「株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 227,213」

    非支配株主持分は前年度末3,532,985千円から3,760,198千円へ227,213千円増加した。
  3. FY2023-Q3非支配株主持分の増加有価証券報告書

    「非支配株主持分 1,372,390 1,390,022」

    非支配株主持分は前年度末の1,372,390千円から1,390,022千円へ17,632千円増加した。
  4. FY2023-Q2非支配株主持分増加有価証券報告書

    「非支配株主持分 1,372,390 1,430,138」

    非支配株主持分は前年度末の1,372,390千円から1,430,138千円へ57,748千円増加した。
  5. FY2023-Q1非支配株主持分増加有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が372百万円増加、非支配株主持分が100百万円増加した一方で、為替換算調整勘定が196百万円減少したことによるものであります。」

    非支配株主持分が100百万円増加し、純資産の増加要因となった。
  6. FY2022非支配株主持分の増加有価証券報告書

    「非支配株主持分 1,052,813 1,372,390」

    非支配株主持分は前年度末の1,052,813千円から1,372,390千円へ319,576千円増加した。
  7. FY2022-Q3非支配株主持分の増加有価証券報告書

    「非支配株主持分 1,052,813 1,252,054」

    非支配株主持分は前連結会計年度末の1,052,813千円から1,252,054千円へ199,241千円増加した。
  8. FY2022-Q2非支配株主持分の増加有価証券報告書

    「これは主に、利益剰余金が930百万円、非支配株主持分が219百万円増加したことによるものであります。」

    純資産の増加要因として、利益剰余金に加えて非支配株主持分が219百万円増加した。
  9. FY2021-Q3持分法移行に伴う非支配株主持分減少額の更新有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加752百万円、新株予約権行使等による資本金及び資本剰余金が575百万円増加した一方で、連結子会社の持分法適用会社への異動等に伴い非支配株主持分が607百万円減少したものであります。」

    連結子会社の持分法適用会社への異動等に伴う非支配株主持分の減少額が607百万円として更新された。
  10. FY2021-Q2持分法移行に伴う非支配株主持分減少有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加829百万円の一方で、連結子会社の持分法適用会社への異動等に伴い非支配株主持分が557百万円減少したものであります。」

    連結子会社の持分法適用会社への異動等に伴い、非支配株主持分が557百万円減少した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金の減少669百万円の一方で連結子会社の上場に伴う増資等により非支配株主持分が291百万円増加及び2020年6月に実施した資金調達のうち、第10回新株予約権の行使により資本金、資本剰余金がそれぞれ314百万円増加したことによるものであります。」

    連結子会社の上場に伴う増資等により、非支配株主持分の増加額が通期で291百万円となった。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少438百万円の一方で連結子会社の上場に伴う増資等により資本剰余金が253百万円、非支配株主持分が249百万円増加したことによるものであります。」

    連結子会社の上場に伴う増資等により、非支配株主持分が249百万円増加した。
  13. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少86百万円の一方で連結子会社の上場に伴う増資により非支配株主持分が243百万円増加したものであります。」

    連結子会社の上場に伴う増資により、非支配株主持分が243百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な伸長」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な伸長2回
  3. 2DSP・DMP・Hikeの機能開発・販売強化による収益拡大2回
  4. 3東南アジア・中東地域でのRTB・ネイティブ広告拡大2回
  5. 4M&A・資本業務提携による事業補完・拡大と人員確保2回
  6. 5第三者割当・転換社債型新株予約権付社債・TIP新株予約権による資金調達2回
  7. 6ネイティブ広告プラットフォーム「Hike」による媒体収益化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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