Komori
ウエスコホールディングス(6091)・施策再掲

社内外の技術交流とグループ会社間連携の強化

FY2016-Q3に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018再掲FY2019-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 120192020: 020202021: 22021
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グループ連携・国際化を担う人材の育成3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「総合建設コンサルタント事業を営む株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの連結子会社4社間で人材・技術交流等を行うなど連携して、持続的な企業成長に向けた取組みを推進してまいりました。」

    総合建設コンサルタント4社間の人材・技術交流による連携を継続している。
  2. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、国土強靭化に資する業務を重点分野と位置付け、総合建設コンサルタント事業を営む株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの連結子会社4社間で連携し、積極的な営業活動を展開しております。」

    従来の技術交流・研修を中心とした連携から、4社間で国土強靭化関連業務の積極的な営業活動を展開する連携へ、記載の重点が広がっている。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「生産の効率化、社内連携体制の整備により、迅速な復旧対策に取組んでおります。」

    生産効率化と社内連携体制の整備を通じて、災害復旧への迅速な対応を進める施策を継続している。
  4. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの技術力の向上を図るために、当事業を構成する株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの4社では、会社間の技術交流会・研修会を通じて連携の強化をしております。」

    4社間の連携手段について、従来の人事交流・技術研修という表現から、技術交流会・研修会を通じた連携へ記載が整理されている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業を構成する株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの4社では、会社間の人事交流ならびに技術研修などを通じて、技術面における連携を強化してまいりました。」

    4社間の人事交流・技術研修と社内技術交流会による技術連携を継続している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、プロポーザル・総合評価落札方式等の発注形態に対応するため、社内技術交流会・研修会を積極的に開催し、技術力の向上に努めるとともに、当事業を構成する株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの4社では、会社間の人事交流ならびに技術研修などを通じて、技術面における連携を強化してまいりました。」

    4社間の人事交流・技術研修と社内研修による技術面の連携強化を継続している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、プロポーザル・総合評価落札方式等の発注形態に対応するため、社内技術交流会・研修会を積極的に開催し、技術力の向上に努めるとともに、当事業を構成する株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの4社では、会社間の人事交流ならびに技術研修などを通じて、技術面における連携を強化してまいりました。」

    社内研修と4社間の人事交流・技術研修による技術面の連携強化を継続している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「さらに、プロポーザル・総合評価落札方式等の発注形態に対応するため、社内技術交流会・研修会を積極的に開催し、技術力の向上に努めるとともに、当事業を構成する株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの4社では、会社間の人事交流ならびに技術研修などを通じて、技術面における連携を強化してまいりました。」

    社内研修と4社間の人事交流・技術研修による技術連携を引き続き実施している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、プロポーザル・総合評価落札方式等の発注形態に対応するため、社内技術交流会・研修会を積極的に開催し、技術力の向上に努めるとともに、当事業を構成する株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの4社では、会社間の人事交流ならびに技術研修などを通じて、技術面における連携を強化してまいりました。」

    社内研修と4社間の人事交流・技術研修による技術面の連携強化を再掲している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、プロポーザル・総合評価落札方式等の発注形態に対応するため、社内技術交流会・研修会を積極的に開催し、技術力の向上に努めるとともに、当事業を構成する株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの4社では、会社間の人事交流ならびに技術研修などを通じて、技術面における連携を強化してまいりました。」

    4社間の人事交流・技術研修と社内研修による技術連携を引き続き説明している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、プロポーザル・総合評価落札方式等の発注形態に対応するため、社内技術交流会・研修会を積極的に開催し、技術力の向上に努めるとともに、当事業を構成する株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの4社では、会社間の人事交流ならびに技術研修などを通じて、技術面における連携を強化してまいりました。」

    4社間の人事交流・技術研修と社内研修による技術連携を引き続き説明している。
  12. FY2016再掲有価証券報告書

    「さらに、プロポーザル・総合評価落札方式等の発注形態に対応するため、社内技術交流会・研修会を積極的に開催し、技術力の向上に努めるとともに、当事業を構成する株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの4社では、会社間の人事交流ならびに技術研修などを通じて、技術面における連携を強化してまいりました。」

    社内研修、4社間の人事交流・技術研修による連携強化を継続している。
  13. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「社内技術交流会・研修会を積極的に開催し、技術力の向上に努めるとともに、当事業を構成する株式会社ウエスコ、株式会社西日本技術コンサルタント、株式会社アイコン、株式会社オーライズの4社では、会社間の人事交流ならびに技術研修などを通じて、技術面における連携を強化してまいりました。」

    社内研修、会社間の人事交流、技術研修を具体的な連携手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

「円高・株価下落による企業収益と個人消費の低迷」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株価下落による企業収益と個人消費の低迷2回
  3. 2売上集中に伴う未成業務支出金の増加と営業キャッシュ・フロー減少2回
  4. 3スポーツ施設運営事業の増収・営業減益2回
  5. 4資産合計・純資産の増加と自己資本比率の上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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