報告セグメント名称のメタボロミクス事業への変更
FY2019-Q2に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、報告セグメントを従来の「先端研究開発支援事業」及び「ヘルスケア・ソリューション事業」の2セグメントから、「メタボローム解析受託サービス事業」の単一セグメントに変更しております。」
従来の2セグメント区分から、メタボローム解析受託サービス事業の単一セグメントへ報告区分を変更した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメント 先端研究開発支援事業 ヘルスケア・ソリューション事業」
先端研究開発支援事業とヘルスケア・ソリューション事業による報告セグメント区分を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当事業セグメントにおいては、国内外ともに高感度網羅解析サービスが堅調に推移し、アカデミア分野を中心として 売上が大幅に増加いたしました。」
先端研究開発支援事業とヘルスケア・ソリューション事業による報告セグメント区分を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、経営方針・戦略の変更に伴い、報告セグメントを従来の「メタボロミクス事業」「バイオマーカー事業」から、「先端研究開発支援事業」「ヘルスケア・ソリューション事業」に変更しております。」
FY2022第1四半期から導入した新しい2セグメント区分を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、経営方針・戦略の変更に伴い、報告セグメントを従来の「メタボロミクス事業」「バイオマーカー事業」から、「先端研究開発支援事業」「ヘルスケア・ソリューション事業」に変更しております。」
FY2022第1四半期から導入した新しい2セグメント区分を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、経営方針・戦略の変更に伴い、報告セグメントを従来の「メタボロミクス事業」「バイオマーカー事業」から、「先端研究開発支援事業」「ヘルスケア・ソリューション事業」に変更しております。」
FY2021に示された新しい二本立ての事業区分が、FY2022第1四半期から報告セグメントとして実際に導入された。 - FY2021再定義有価証券報告書
「なお、2022年6月期以降は、メタボロミクス事業及び新規受託解析サービスを「先端研究開発支援事業」セグメントとし、バイオマーカー事業及び新規事業を「ヘルスケア・ソリューション事業」セグメントと定義いたします。」
従来のメタボロミクス事業・バイオマーカー事業という報告セグメントを、2022年6月期以降に新しい2セグメントへ再定義する予定を示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「メタボロミクス事業」
報告セグメント名称変更後の「メタボロミクス事業」「バイオマーカー事業」という区分を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、CE-MS法によるメタボローム解析技術を基盤に事業を展開しており、そのサービス、製品、収益モデル等を勘案し、報告セグメントを「メタボロミクス事業」、「バイオマーカー事業」としております。」
報告セグメントを「メタボロミクス事業」「バイオマーカー事業」とする区分を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当事業セグメントにおいては、前期に引き続き積極的な販促活動を展開し、製薬・食品・化学分野等において大口案件の受注拡大に取り組んだ他、営業戦略を見直し営業体制の強化に取り組みました。」
報告セグメントは引き続き「メタボロミクス事業」として記載されており、名称変更後の区分を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「第3四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントである「メタボローム解析事業」を「メタボロミクス事業」に名称を変更しております。」
報告セグメント名称の変更を継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第3四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントである「メタボローム解析事業」を「メタボロミクス事業」に名称を変更しております。」
報告セグメント名称の変更を引き続き記載しており、セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、従来の報告セグメントである「メタボローム解析事業」を「メタボロミクス事業」に名称を変更しております。」
当第3四半期連結会計期間から報告セグメントの名称を変更した。セグメント情報への影響はないとしている。