2023年3月期の親会社所有者帰属持分比率20%以上・ROIC20%以上
FY2021に初出。15回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026持分比率目標超過の継続有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率は35.8%(前連結会計年度末34.8%)となりました。」
2023年3月期に20%以上を目標とした親会社所有者帰属持分比率は、当期も35.8%となり目標水準を上回っている。 - FY2026-H1持分比率の上昇継続有価証券報告書
「以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は35.8%(前連結会計年度末34.8%)となりました。」
親会社所有者帰属持分比率は35.8%となり、2023年3月期に20%以上を目標とした水準を引き続き上回っている。前連結会計年度末からも上昇した。 - FY2025持分比率上昇・ROIC低下継続有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率は34.8%(前連結会計年度末34.0%)となりました。/当連結会計年度のROICは、営業利益の減少に伴う税引後営業利益率の低下により、5.7%(前連結会計年度は13.4%)となり、7.7ポイント低下しました。」
親会社所有者帰属持分比率は20%以上の目標水準を上回った一方、ROICは13.4%から5.7%へ低下し、20%目標を下回った。 - FY2025-H1持分比率目標超過後の小幅低下有価証券報告書
「以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は33.7%(前連結会計年度末34.0%)となりました。」
親会社所有者帰属持分比率は33.7%となり、20%以上の目標水準を引き続き上回っているが、前連結会計年度末の34.0%からは小幅に低下した。 - FY2024持分比率目標超過とROIC低下有価証券報告書
「以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は34.0%(前連結会計年度末26.6%)となりました。/当連結会計年度のROICは、営業利益率の低下に伴い税引後営業利益率が低下したことにより、13.4%(前連結会計年度は16.6%)となり、3.3ポイント低下しました。」
親会社所有者帰属持分比率は20%以上の目標水準を上回る34.0%となった一方、ROICは前年度の16.6%から13.4%へ低下し、20%目標を下回った。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は30.7%(前連結会計年度末26.6%)となりました。」
親会社所有者帰属持分比率20%以上という目標に関連し、第3四半期末の実績は30.7%となり、前年度末の26.6%及び前四半期末の30.3%を上回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は30.3%(前連結会計年度末26.6%)となりました。」
2023年3月期の親会社所有者帰属持分比率20%以上という目標に関連し、第2四半期末実績は30.3%となり、目標水準を上回っている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は28.7%(前連結会計年度末26.6%)となりました。」
親会社所有者帰属持分比率20%以上の目標に対し、第1四半期末実績は28.7%となり、前年度末の26.6%から上昇した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は25.6%(前連結会計年度末21.8%)となりました。」
2023年3月期の親会社所有者帰属持分比率20%以上という目標に対し、第3四半期末実績は25.6%となり、目標水準を上回っている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は26.2%(前連結会計年度末21.8%)となりました。」
2023年3月期の親会社所有者帰属持分比率20%以上という目標に対し、第2四半期末実績は26.2%となり、目標水準を引き続き上回っている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は23.5%(前連結会計年度末21.8%)となりました。」
2023年3月期の親会社所有者帰属持分比率20%以上という目標に対し、第1四半期末の実績は23.5%となり、目標水準を上回っている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、親会社所有者帰属持分比率は24.6%(前連結会計年度末17.6%)となりました。また一時的な要因となる売建プットオプション1,440百万円(前連結会計年度末3,300百万円)の影響を除いた調整後親会社所有者帰属持分比率は27.6%(前連結会計年度末24.7%)となりました。」
2023年3月期の親会社所有者帰属持分比率20%以上という目標に関連し、第3四半期末の実績は24.6%、調整後比率は27.6%となった。目標期限前の中間的な実績として記載されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「将来への成長投資、財務レバレッジの適正化に向けて親会社所有者帰属持分比率:20%以上を目標とします。また、収益性の改善に加えて、資本効率の向上を目指すためにROIC:20%以上を目標とします。」
財務体質強化と資本効率向上について、2023年3月期を期限とする親会社所有者帰属持分比率20%以上、ROIC20%以上の数値目標を設定した。