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シグマクシス・ホールディングス(6088)・施策J-ESOP信託口保有株式の減少

株式給付信託(J-ESOP)による株主・従業員利益の連動

FY2016に初出。29回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026J-ESOP信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度末690,752千円、当連結会計年度末395,451千円、また、株式数は前連結会計年度末1,207,000株、当連結会計年度末691,000株であります。」

    J-ESOP信託口保有株式は1,207,000株から691,000株へ、帳簿価額は690,752千円から395,451千円へ減少した。
  2. FY2026-H1J-ESOP信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度690,752千円、当中間連結会計期間397,168千円、また、株式数は前連結会計年度1,207,000株、当中間連結会計期間694,000株であります。」

    J-ESOP信託口保有株式は1,207,000株から694,000株へ、帳簿価額は690,752千円から397,168千円へ減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「(株式給付信託(J-ESOP)への追加拠出に伴う第三者割当による自己株式の処分) 140,000 223,440,000」

    J-ESOPについて追加拠出に伴う自己株式140,000株、223,440千円の処分を実施した。提出日現在の信託金額も2,193,269千円と開示している。
  4. FY2025-H1信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度741,650千円、当中間連結会計期間690,752千円、また、株式数は前連結会計年度735,600株、当中間連結会計期間603,500株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は735,600株から603,500株へ、帳簿価額は741,650千円から690,752千円へ減少した。
  5. FY2024信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度667,750千円、当連結会計年度741,650千円、また、株式数は前連結会計年度756,100株、当連結会計年度735,600株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は756,100株から735,600株へ減少した。一方、当年度には追加拠出に伴う自己株式348,700株の処分も行われた。
  6. FY2024-Q1信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度667,750千円、当第1四半期連結会計期間741,650千円、また、株式数は前連結会計年度756,100株、当第1四半期連結会計期間735,600株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は756,100株から735,600株へ減少した一方、帳簿価額は667,750千円から741,650千円へ増加した。
  7. FY2023信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度617,800千円、当連結会計年度667,750千円、また、株式数は前連結会計年度840,600株、当連結会計年度756,100株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は840,600株から756,100株へ減少した一方、帳簿価額は667,750千円となった。
  8. FY2023-Q3信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度617,800千円、当第3四半期連結会計期間671,283千円、また、株式数は前連結会計年度840,600株、当第3四半期連結会計期間760,100株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は840,600株から760,100株へ減少した一方、帳簿価額は617,800千円から671,283千円となった。
  9. FY2023-Q1信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度617,800千円、当第1四半期連結会計期間577,368千円、また、株式数は前連結会計年度840,600株、当第1四半期連結会計期間689,600株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は840,600株から689,600株へ、帳簿価額は617,800千円から577,368千円へ減少した。株式数は株式分割を反映した表示である。
  10. FY2022信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度622,515千円、当連結会計年度617,800千円、また、株式数は前連結会計年度523,400株、当連結会計年度420,300株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は523,400株から420,300株へ減少し、帳簿価額も622,515千円から617,800千円へ減少した。
  11. FY2022-Q3信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度622,515千円、当第3四半期連結会計期間623,533千円、また、株式数は前連結会計年度523,400株、当第3四半期連結会計期間424,200株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は前連結会計年度末の523,400株から424,200株へ減少した。一方、帳簿価額は622,515千円から623,533千円となった。
  12. FY2022-Q2信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度622,515千円、当第2四半期連結会計期間413,662千円、また、株式数は前連結会計年度523,400株、当第2四半期連結会計期間347,800株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は、前連結会計年度末の523,400株から347,800株へ減少し、帳簿価額も622,515千円から413,662千円へ減少した。
  13. FY2022-Q1信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度622,515千円、当第1四半期連結会計期間419,490千円、また、株式数は前連結会計年度523,400株、当第1四半期連結会計期間352,700株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は523,400株から352,700株へ、帳簿価額は622,515千円から419,490千円へ減少した。
  14. FY2021信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度623,560千円、当連結会計年度622,515千円、また、株式数は前連結会計年度583,600株、当連結会計年度523,400株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は583,600株から523,400株へ減少した。
  15. FY2021-Q3信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度623,560千円、当第3四半期連結会計期間626,083千円、また、株式数は前連結会計年度583,600株、当第3四半期連結会計期間526,400株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は583,600株から526,400株へ減少した一方、帳簿価額は623,560千円から626,083千円となった。
  16. FY2021-Q1信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度623,560千円、当第1四半期連結会計期間426,427千円、また、株式数は前連結会計年度583,600株、当第1四半期連結会計期間399,100株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は583,600株から399,100株へ、帳簿価額は623,560千円から426,427千円へ減少した。
  17. FY2020信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度491,231千円、当連結会計年度623,560千円、また、株式数は前連結会計年度612,800株、当連結会計年度583,600株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は612,800株から583,600株へ減少した一方、帳簿価額は623,560千円となった。
  18. FY2020-Q3信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度491,231千円、当第3四半期連結会計期間625,697千円、また、株式数は前連結会計年度612,800株、当第3四半期連結会計期間585,600株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は612,800株から585,600株へ27,200株減少した一方、帳簿価額は491,231千円から625,697千円へ増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年11月5日の取締役会において、「株式給付信託(J-ESOP)」に対し、金銭を追加拠出することにつき決議いたしました。」

    従業員への継続的な株式交付に向け、2019年11月13日に2億円を追加信託し、11月13日から19日まで市場取得する計画を決議した。
  20. FY2020-Q1信託口保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度491,231千円、当第1四半期連結会計期間433,040千円、また、株式数は前連結会計年度612,800株、当第1四半期連結会計期間492,600株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式は612,800株から492,600株へ、帳簿価額は491,231千円から433,040千円へ減少した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前事業年度末491,231千円、当事業年度末491,231千円、また、株式数は前事業年度末477,800株、当事業年度末612,800株であります。」

    J-ESOPの信託口保有株式が477,800株から612,800株へ増加した。また、提出後の2019年5月23日に1億円を追加信託し、市場取得を行うことも決定した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成31年2月4日の取締役会において、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」といい、本制度に関してみずほ信託銀行株式会社と締結した信託契約に基づいて設定されている信託を「本信託」といいます。)に対し、金銭を追加拠出することにつき決議いたしました。」

    J-ESOPの継続的な株式交付に向け、平成31年2月4日に追加拠出を決議し、1億円を2月13日に信託、2月13日から28日まで市場取得する計画を定めた。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「今後も従業員に対し継続的に株式を交付する予定であることから、主としてその取得資金を本信託に確保するために、金銭を追加拠出(以下「追加信託」といいます。)することといたしました。」

    J-ESOPについて、平成30年11月5日に追加拠出を決議し、5,000万円を11月19日に信託、11月19日から30日まで市場取得する計画を定めた。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成27年6月より本制度を継続しておりますが、今後も従業員に対し継続的に株式を交付する予定であることから、主としてその取得資金を本信託に確保するために、金銭を追加拠出(以下「追加信託」といいます。)することといたしました。」

    J-ESOPについて、平成30年8月14日に1億5,000万円を追加信託し、同日から9月30日まで市場取得を行う計画を決定した。期末の信託口保有株式は355,700株、帳簿価額は197,583千円となっている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度末196,559千円、当第3四半期連結会計期間末265,407千円、また、株式数は前連結会計年度末393,600株、当第3四半期連結会計期間末477,800株であります。」

    J-ESOP制度の継続運用と信託口保有株式の状況を再掲している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度末196,559千円、当第2四半期連結会計期間末266,796千円、また、株式数は前連結会計年度末393,600株、当第2四半期連結会計期間末480,300株であります。」

    J-ESOPについて、信託口による株式保有と自己株式計上の仕組みを再掲している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、信託口が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度196,559千円、当第1四半期連結会計期間266,796千円、また、株式数は前連結会計年度393,600株、当第1四半期連結会計期間480,300株であります。」

    J-ESOPについて、信託口保有株式が393,600株から480,300株、帳簿価額が196,559千円から266,796千円へ増加した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「今後も従業員に対し継続的に株式を交付する予定であることから、主としてその取得資金を本信託に確保するために、金銭を追加拠出(以下「追加信託」といいます。)することといたしました。」

    J-ESOPの継続交付に向け、平成29年5月16日に1億円を追加信託し、6月30日までの市場取得を予定した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の株価や業績と従業員の処遇の連動性をより高め、経済的な効果を株主の皆様と共有することにより、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため」

    2015年5月に制度を設定し、200,000,000円を信託。期末の信託口保有株式は400,200株。
一緒に動いた変遷

「コンサルタント拡充と新スキルの獲得・向上」は、この変遷が動いた29回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンサルタント拡充と新スキルの獲得・向上8回
  3. 2業績連動型株式報酬の導入5回
  4. 3主要経営テーマに対応するオファリング開発5回
  5. 4自己株式取得による機動的な資本政策3回
  6. 5AI・ソフトウェア活用によるサービス提供・コンサルタント業務の高度化3回
  7. 6デジタル技術を活用したビジネスモデルへの投資拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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