シグマクシス・ホールディングス(6088)・施策前進
ペーパーレス化・プラスチック使用削減
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ペーパーレス化・環境配慮型オフィス運営による環境負荷低減19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、本社事業所は、FIT非化石証書調達による電力の再エネルギー化、天井照明をLED証明へ全面切り替えるなど、脱炭素の取り組みを加速しております。」
従来のペーパーレス化、ペットボトル廃止、紙素材化に加え、FIT非化石証書の調達と照明のLED全面切替を実施している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループ全体で、社内情報のペーパーレス化を推進しています。また、自社事業所内でのペットボトル飲料提供を完全廃止、事業所の天井照明をLED照明へ全面切り替え、プラスチック素材のクリアフォルダーを紙素材に切り替えるなど、グリーン購入や脱炭素の取り組みを加速しております。」
ペーパーレス化、ペットボトル廃止、クリアフォルダーの紙素材化に加え、事業所照明のLED全面切替を実施している。 - FY2021前進有価証券報告書
「社内情報のペーパレス化(2021年3月期の社員1人当たり月間コピー/印刷枚数:46.6枚〔前年度比71%減〕)、自社事業所内でのペットボトル飲料提供の完全廃止、プラスチック素材のクリアフォルダーを紙素材に切り替え」
社員1人当たり月間コピー・印刷枚数を46.6枚まで減らし、前年度比71%減を実現した。ペットボトル飲料廃止と紙素材への切替も継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「社内情報のペーパーレス化(2020年3月期の社員1人当たり月間コピー/印刷枚数:160枚〔前年度比12%減〕)とあわせて、自社事業所内でのペットボトル飲料提供を完全廃止、プラスチック素材のクリアフォルダーを紙素材に切り替えました。」
社員1人当たり月間コピー・印刷枚数を160枚、前年度比12%減とし、ペットボトル飲料の提供廃止や紙素材への切替を実施した。