アビスト(6087)・施策前進
CO2排出量の算定と削減目標の定量化
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「<削減目標> ●Scope1,2:2030年までに37%削減(原単位)※2022年9月期比」
Scope1・2について、2022年9月期を基準年として2030年までに原単位37%削減する定量目標を新たに設定した。2025年9月期のScope1・2合計は178.0t-CO2、Scope3は859.1t-CO2である。 - FY2023前進有価証券報告書
「Scope1 35.8 Scope2 168.1 合計(Scope1+2) 203.9 Scope3 729.0」
CO2排出量について、2023年9月期のScope1・2・3実績を追加開示した。Scope1・2合計は203.9t-CO2、Scope3は729.0t-CO2となっている。削減目標は引き続き定量化に向けて分析・検証中である。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は2022年度より、CO2排出量の算定に取り組んでおり、以下に結果を開示します。」
Scope1・2・3の排出量を初めて算定し、Scope1+2+3合計894.4t-CO2を開示した。削減目標については、定量化に向けた施策分析・検証を進めるとしている。